2019年 12月 19日
ネギ鶏肉焼

特定健診の結果、”潜血”ということで再検査した。
腎臓はまあ大丈夫でしょう〜様子を見て下さい。来年度また健診を受けましょうと言われて。ひとまず ほっ。
昨夜、ケンとママが来て 楽しいひととき♬忘年会のパパを送った帰りなのだそうだ。近くに住んでいるということはありがたい。
自由にふらっと寄ることもできる。ママだけはまだ夕飯を食べてないという。テーブルの上に、かたづけずに置いてあった、ひじきの煮物や大根サラダを美味しそうにつまみ、大根サラダは「食べちゃっていい?」とボールを抱えて、たいらげてくれた。
わがままな我が息子を忍耐強く支えてくれる嫁。健康で逞しくて嬉しい♬
2019年 12月 17日
手

年長(6歳)の孫3が、自分の手を見て描いた。
LINEで送られてきた画を見て、驚いた。
よく見て描いたなあと。
折り紙を折ったり、切ったり、なにかを作る小さな手。
時々、手づかみで食べたり。
大泣きして涙をぬぐう手。
弟が遊ぼうとしていたものを、悪気はなくすばやく先にとる時もある。
この手を見ていると、そのかわいい手が動いて楽しそうに遊んでいる姿を思い出す。

2019年 12月 16日
桜エビのかき揚げ

桜エビが珍しく店にあったからと、Sさんからいただいた。
解凍しはじめていたので、再解凍するわけにもいかずかき揚げに。
お昼頃、立ち寄った末息子〜ボーナスをもらったからとお裾分けしてくれた。年に2回、ボーナスの度に届けてくれる。
8年も続いている。
帰りにちょっとふざけたように、私達ふたりを交互にハグし、「良いお年を!」と言った。そういえば、4人の子どもたちのうちハグしたり「長生きしてね」などと言うのはこの息子だけだ。
午後からは焼津でテニスの試合があると聞いていた。
帰ってから、この前忘れていった靴下を持っていくよう言うのを忘れたことに気付いて、すぐLINEで連絡した。
自分も忘れていたと返信があり・・・取りにいくとは書いてなかったけれど、もしかしたら帰りに寄るかなと思い、息子の分もかき揚げなどを準備しておいた。
寄らなかった........
「テニスの試合を見にいったパパが、彼女にも会ってきた、可愛い子だったと言ってた♬」と長男妻からのLINEに書いてあった。
そうかあ・・彼女と夕飯を一緒したんだね、きっと☆☆☆
寄らなかったのは残念だったが、仲良くおつきあいができているようでとっても嬉しくて幸せな思いでいっぱいになった。
大切に愛を育ててほしい♪
2019年 12月 14日
祖父

30代で病死した祖父。
末っ子だった母が赤ちゃんの時だったそうで、母はその後養女に出された。
祖父のことは、伝え聞いた範囲で知っている従姉妹から聞いたことしか知らない。ほとんどない情報の中で〜料理人だったということは聞いている。
そのDNAをもらったのか母は料理が好きな人で、忙しい中でも料理をしている時は楽しそうだった。
父がいつも「美味しい、美味しい」と食べていた。
私の弟も料理好きで家族に美味しいものを食べさせ、自分も食べるのが好きで、共稼ぎのこともあり、ほとんど料理作りは弟がしている
芸能人だと「ファミリーヒストリー」で何代も前のことから調べてもらえたりするが、家族に芸能人もいないし、父方のほうも含め祖先を知ることができる書き物も残されていないから、知らないことだらけだ。
同じように孫たちも祖父母のことを詳しく知らないで大人になるのかもしれない。
2019年 12月 13日
満月

昨夜は今年最後の満月だった。
今年の流行語大賞は「ワンチーム」。
タイム誌が選んだ今年の人は、グレタさんだそうだ。
温暖化対策に取り組むのが消極的な国に与える不名誉な賞「化石賞」はなんと日本!!
火力発電所の建設を経済的などんな理由があろうともやめなければ。
大切なことはうやむやにし「桜の会」ごときの小さなことで議論の時間を使い、なにも不正はなかった、隠せたと平然としている政府。
無関心なのか?長いものに巻かれろ式の国民が多いことも情けない。
温暖化がこのまま進むと2100年8月の日本の平均気温は各地で44度台になることが予想されるという。
孫や曾孫の時代・・・
2019年 12月 12日
熊本地震・東日本大震災に学ぶ

東京直下地震が起こる可能性が高いということで、NHKで特集を組んでやっていた。
南海トラフ地震もいつ起こっても不思議ではないと言われている。
私の家は海抜9メートルで海から3キロ位の所にあるので、津波の心配はしていないが、地震の時家にいるとは限らない。
「てんでんこ」に自分の命を守れる所に避難し、命が守られたら、人の為に「できたしこ」(できることをやる・・熊本弁)ということに尽きる。
地震を体験し、避難所として被災者を支えた方の話を聞いた。
良い学びの時を持てて感謝だった。
2019年 12月 11日
ツルコザクラとシラーベルビァナ

毎日、ぐんぐんと育つので朝見るのが楽しみ。
ツルコザクラは種をまいたり、こぼれ種で育った苗を植え替えたりしている。
シラーペルビァナは、近くに住む小学校の同級生の弟が、昨年プランターをひとつドンと持ってきてくれた。
今年は球根をもうひとつのプランターに植え替え、ふたつになった。
夜寝る前に余計なことをクダクダ考えたりし始めた時、花たちのことを思うと知らない間に眠れている。
2019年 12月 10日
みかん

「永久に使っていいよ」と家の南側の荒れた土地を貸してくれた。
自分では草刈りなどできなくなってしまい、言った言葉だ。
この人なら有効に使ってくれると信頼してくれてもいるから出た言葉だと思う。
そこに植えたみかんの木が沢山実をつけた。
味はまあまあってとこ。
のどが乾いた時に食べると美味しい。
残念ながら、人にあげたくなるような味ではない。
みかんの味はする。
形の悪いレモンが一個できた。
小さいキウイが20個ぐらい・・
ハッサクは少し黄色みを帯びてきた。
美味しいといいんだけど。
柿はまだならない。
来年はきっとみかんはもっと美味しくなり、キウイやレモンは沢山実をつけると思う。
まるで私が作っている果樹園のようだが、私は植えて欲しいものを言ったり、味見するだけ。
2019年 12月 08日
紫のビオラ

紫は寒そうな色なので、本当は冬の花壇には植えたくない。
しかし、ビオラやパンジーは春まで咲いている。
春になるとフリージア・ツルコザクラ・ふくろなでしこ・桜草など、ピンク系の花が次々と咲くので、その頃まで咲いているビオラやパンジーは紫系が合うと思うので、今は少し我慢している。
いろいろな花が咲いたときのイメージを予想して、植える場所を考えるのは画を描くのと共通する楽しさがあると思う。
2019年 12月 06日
イルミネーション

田舎町の駅前広場。
しかし、焼津駅よりは広々してきれい♬
特定健診を終え、気分よく忘年会。
結果は出てないが、血圧は昨年より低くてまずまずだった。
塩分をおさえるよう気を遣ってきたから良かったのか?
嬉しい限り☆☆☆