2014年 1月 05日
ミネストローネ

1.新しい年を迎えて
新しい年を歌おう
なきものをあるがごとくに
呼びたもう 神をたたえて
新しい 歌を歌おう
2.過ぎ去った 日々の悲しみ
さまざまな うれいはすべて
キリストに ゆだねまつって
み恵みが あふれるような
生き方を 今年をしよう
3.みことばに はげまされつつ
欠け多き 土の器を
主の前に ささげまつって
み恵みが あふれるような
生き方を 今年はしよう
4.自分だけ 生きるのでなく
はらからと 手をたずさえて
み恵みが あふれる国を
地の上に もたらすような
生き方を 今年はしよう
大好きな讃美歌を、1月1日と今日も 歌った。
年の初め この歌を歌わないと一年が始まらない気がする。
1月1日には、暮れから来ていた 次男妻が教会に行きたいと言ってくれたので
孫を抱っこして 一緒に行った。
次男妻は、子どもと一緒に 今住んでいる名古屋の教会にも 積極的に
行っているということで、嬉しい限り♪
2013年 12月 28日
2013年 12月 25日
サーモン大根サラダ

ママが仕事なので、ケンを朝 迎えに行き、預かった。
買ったランドセルの中に入っていたという問題集をやり、お菓子を作って
食べ~
大根と里芋を掘り、レモンと柚子を取って、静岡の叔母たちの家まで届けた。
叔母たちは、ケンにおこづかいをくれた。
高い野菜になってしまい 申し訳ない・・・
が、夫は自分の叔母たちでもあるので「そうして あげたり もらったりするのも
また いいんだよ」って。。(^_^;)
車の中では、しりとりをしたり、じゃんけん遊びをしたり。
愉しい貴重な時間~疲れるけれど
2013年 12月 23日
紅茶豚の野菜かけ

風もない穏やかな日だったので、焼き芋をやるよお!と近所に住む
孫の家に連絡した。
焼き芋食べたーい!というメールがあり、すっとんできた。
まず、まき割りをジージに教えてもらいながら、ママと孫とで挑戦。
そして、そのまきや枯れ枝などを燃やして~ホカホカの焼き芋ができた。
おいしいね!!と言いあいながら、いただいた。
午後は、「利休にたずねよ」を観にいった。
人間の罪が心をしめつけるような切なさの中で、一服のお茶に美しさを
求める利休が描かれた感動作だった。
2013年 12月 22日
教会でクリスマス


柚子風味大根サラダ 鶏のから揚げ


八つ頭いもと大根と昆布の煮物 煮卵・ごぼうと人参の肉巻きのトマトソース焼き
今日は、教会のクリスマス♪
教会の! というのもへんかもだが、クリスマスはイエス キリストの誕生を
お祝する日で、教会でクリスマスをお祝いするのが 私たちにとっては
フツーのことだ。 そう思わない人たちが多い日本ではあるが、今 クリスチャン
として この世で生活することはそれほど困難なことではない。
隠れキリシタンとして生きた人たちの苦しみを歴史の上で知っているから、
それに比べれば、今 私たちは 恵まれている。
礼拝のあとは、祝会と持ち寄り食事会だった。
今年、上の4品の料理と お赤飯(5合) ほたてと野菜の炊き込みご飯(4合)
を持っていった。
大根や八つ頭芋、水菜、サンチュ、柚子、レモンなどは 夫が作ったもの。
新しく見えた方も 気軽に美味しく 一緒に食事をしていっていただきたいという
思いから、張り切って 楽しく料理作りをした。
煮卵は、金曜日に煮汁につけておいた。
いつも 朝小学生たちがにぎやかに家の前を通り 集団登校してから、
「そろそろ起きようか」となるのだが、今朝は珍しく6時前に起床。
一日だけだから 頑張れる(~_~;)
2013年 12月 21日
里芋の煮物
全日本フィギュア選手権が始まった。
今日は、男子ショート。
男女ともオリンピックには3枠しかない。
日本は、世界でも戦えるような選手が男女とも3人以上はいるので
大事な大会となる。
フィギュア大好きなので、ドキドキしながら観ている。
2013年 12月 20日
ネギぬた(スモークサーモン入り)

久しぶりに習字の筆を握った。
3年位前までは、週に一度は聖書の言葉を書き、教会の掲示板に貼ったもの
だったが、あることをきっかけに やる気力がなくなってしまっていた。
それまで書いたものは、欲しいといってくれる人もあり ほとんどは手元になか
ったが、それでも残っているものがあったので、たまに代えていた。
年内にはやらなくては・・・と内心あせっていたが、その気になれないままで(~_~;)
今日は、午前中ひとりだったので、思い切ってやり始めた。
予想通り~うまく書けるはずもなく、何枚も書きなおして ようやく2枚だけなんとか
どうやら 貼れそうなものができた。
主に自らをゆだねよ
主はあなたの心の願いをかなえてくださる
詩編37:4
いつも喜んでいなさい。
絶えず 祈りなさい。
どんなことにも感謝しなさい。
テサロニケの信徒への手紙1 5:16
2013年 12月 19日
2013年 12月 18日
豚肉の野菜巻き
義母が入院している病院でクリスマス会が行われた。
途中 していった用事が手間取ってしまったので、少し遅れて病院に着くと、
もう始まっていた。
日曜日 ゼエゼエしていたので、今年は会場まで行くのは無理かもしれないと
思っていたが・・やはり 会場にはいなかった。
部屋に行くと鼻から酸素を入れ、寝ていた。
一応誘ってみると、行かないと言う。幼稚園の子たちが歌を歌ってくれるみたいよ
と誘うと、興味を示し 行く気になった。
小さな子どもたちが大好きなのだ。
車椅子にのせ、行ってみるとちょうど子どもたちの出番は終わり、バンドの人たちが
演奏していた。残念がってはいたが、最後まで歌や演奏を聞いていた。
時々、手拍子をしたりしながら。
2013年 12月 16日
牛丼風

娘と息子(三男)とともに、お祖母ちゃん(義母)のお見舞いに行った。
娘が産まれた頃は、育児休暇などなかったので、産後まもなく 2ヵ月位の
娘をお祖母ちゃん(と曾お祖母ちゃん)に預け、働いていた。
今 思うと、私もほんとに多忙で大変だったが、お祖母ちゃんたちも孫の
めんどうは責任があり、大変だったと思う。
1歳5ヵ月違いで長男が産まれた時、2人は 無理・・・と言われ、私は仕事を
辞め 子育てに専念することになった。
初孫の娘は、まだ若かった 両方のジジババちゃん達のアイドル的存在で
よくかわいがってもらった。
義母は、ここ数日食べられず 点滴で 息苦しそうだったが、(9ヶ月ぶりの)
孫たちの訪問を喜んでくれた。
まだ、孫は小さいものだと思っているのか大人の2人を見て、名前が出てこな
かったりしたが・・・
娘を見ては「かわいい!」
息子を見て「こんなに大きくなって!」
認知症になっても、穏やかさと人への優しさを昔のまま残しているお祖母ちゃんは、
若い孫たちに、誰にも訪れる人生の最終章への希望を伝えているような気がする。