2005年 6月 23日

カレー風味エビポタージュスープ


エビとコーンに直前採りのインゲンのポタージュスープに、カレーパウダーを入れた。
カレーのピリ辛が、さっぱり感を出してくれる・・
日々 こりずに さっぱり感追求〜(^^;;;


礼拝の時、牧師が毎週 説教をされる。
教会に行ったことがない人は 想像できないかもしれないが・・その日の 聖書の箇所から、神様が人々に伝えようとしていることを 牧師がお話するのだ。
牧師が決めた説教の題を 私が 筆で書き、教会の入り口の前あたりにある案内コーナーに 貼ってくる。
もう次週の題は書いて 貼ってきたが〜〜
えっと・・・なんだっけ?・・・「なんとかの喜び」だったような・・・?・・
と 今 週報で確認してきたら、「招かれる喜び」だった。
貼られた説教題を見るのは、教会の前を通る人や向かい側にある焼津東小学校の先生や生徒のうち ひとにぎりの人(窓から見ようとすれば見える)。
この説教題を見た人が、「どんな話をするんだろう?」と興味を持てるような題にしてほしいなあと思っている。
次週のは、まだ 話を聴いてないから 思い出せないということもあったかもしれない。
今週は、「土台は土の下に」・・・ほら 案外 簡単に思いだせた♪
先週は「神様の個展会場」だった!
これは しっかり覚えている。
題を変更したいと牧師から 電話をいただいたのだ。
「こてんのこは 故人の故ですか?」と とんちんかんなことを私が言うと
「あ はい 個人の個です」。。。「にんべんの個ですか?!」とまあ 確認に手間取ったこともあるが、
お話の中で
「我ながら いい題をつけたと思っています。くんさんも 楽しみですと言ってくれました」と言われたのだった。
”父なる神様”と私たちクリスチャンは 呼びかけるのだが、神様からみたら 私たちは子供であり この地球という会場で それぞれの個性をもって 輝くように造られている大切なひとりひとりなんだというお話だった。



 

投稿者: kun - 午前 08:33 | カテゴリ: 魚介類 野菜おかず
コメント

ぎかく:

先日、「ルーヴル美術館展」を観に、横浜美術館へと行ってまいりましたが、
ぞろぞろぞろぞろ、ぞろぞろぞろぞろ・・。

で、この「神様の個展会場」ってのはすいてるでしょねぇ。(違)(^ ^ゞ
(2005年 6月 23日 午後 04:24)

kun:

「ルーヴル美術館展」・・いいですねえ〜ぞろぞろの仲間になりたいわぁ。
「神様の個展会場」・・・作品が 少ないんですよ〜でも ひとつひとつがキラっと 光ってる♪>世の光(^_-)---☆
(2005年 6月 23日 午後 10:06)

よしひろ:

あの案内コーナー掲示板というのは
日本ではかなり大事な要素があると思いましたよ。
第三者にとって敷を超えにくい雰囲気が多いですね。あの掲示板でもっと敷が低くなる雰囲気が出来ないかなぁと思いました。
こちらの教会は第三者にとって入りやすい雰囲気ですよ。
何か違うんですねぇ、こちらの教会と日本の教会
(2005年 6月 24日 午前 01:26)

kun:

だいぶ前のことですが〜「大草原の小さな家」というアメリカのTVドラマをよく 見ていました。
村に教会があって、日曜日 鐘がなると 村人がぞろぞろと、仕事をしている人たちは 仕事の手を休めて 仕事場から 教会に行くのです。
作業着に ながぐつなんて人も混じってました。
こういうの いいなあ・・♪ と思ったものです。
>何か違うんですねぇ、こちらの教会と日本の教会
違うんですよねぇ(ーー;)
日曜日 地域や学校の部活 少年団などの行事が  ぎっしりで ゆとりがないということもありますね。
(2005年 6月 24日 午前 11:09)