2015年 2月 08日

ブロッコリー



 ブロッコリーがとっても美味♪

 ブロッコリーの茎に少し切り目をつけて、房を手で引き離す。
「花芽の方から 包丁を入れたりしたら だめ・・・
小さい芽が落ちたら もったいないからね」
私が花芽のほうに 包丁を入れているのを見て、
「茎の方からやるだよ!」
と、昔 母に注意されたことがあった。
「そうそう ほら、 そうすれば、芽がくずれないでしょ」
ブロッコリーを切る時、いつも母の声が聞こえるような気がする。
「はい はい、茎の方から 切るんだよね、これでいいんだよね」
母の姿を思い出しながら、ひとりごとを言ってみたりする。
 



投稿者: kun - 午後 10:08 | コメント | 固定リンク

2015年 1月 28日

たまには ステーキ



 錦織 全豪オープン準々決勝で ワウリンカ(スイス)にストレート負け(-_-;)
今週 まだまだ楽しめると思っていたから〜かなり ショック・・・


投稿者: kun - 午後 09:59 | コメント | 固定リンク

2015年 1月 27日

きのこ鶏胸肉チーズ



 近所のちわわの太郎君が 道路脇の木を剪定していた飼い主のそばで
ひもをつけてなくて 遊んでいた。
通りかかると、尾を振って とびついてきた。
かわいいったらない♪
家に連れて帰りたくなるほど(^_^;)
 また 犬を飼いたい・・・と思ったけど、やはり 無理だなあ・・・
犬がクロのように 17年 生きるとして〜
夫と犬の老々介護なんてことになったら 大変だ(汗) 

投稿者: kun - 午後 10:07 | コメント | 固定リンク

2015年 1月 23日

チーズチキン



 昨年「竜馬がゆく」を読み始めて、あと1冊と少しというところで、いつのまにか
読まなくなってしまった。
5巻 6巻と読み進める間には、本を開くと眠くなってしまうような時もあった。
最後まで 読まなくては〜という思いだけで読んでいるうちに、読書の楽しさ
がわからなくなった。
 秋頃から、人が勧める本はさておき、パラパラっと開いて、自分が読みたいなと
思った本を選び、読み始めて面白くないと思えばすぐやめるというやりかたに
大転換した(^_^;)
そういう読み方だと本を買うのはもったいないので、もっぱら図書館で借りる。
5冊位を借りてきて、期限内の2週間で読まなかったものは どんどん返す。
また、読書が楽しくなってきている。

投稿者: kun - 午後 04:14 | コメント | 固定リンク

2015年 1月 22日

小松菜の和えもの



 今日から つんちゃんちへ行く予定だったが、夫が帯状疱疹
になってしまい 急きょ変更。
手術の後などには、なりやすいのだそうだ。
来週 病院に行くと言っていたが、早いほうがいいよ〜と急かして
病院に行ってもらって良かった。
つんちゃんのような小さい子のそばには 行かないほうがいいらしい。
夫も明後日 つんちゃんちで合流する予定だったから。
しばらく ゆっくりしてもらいたいが、そうもいかないらしく大変だ。(-_-;)

投稿者: kun - 午後 09:07 | コメント | 固定リンク

2015年 1月 18日

みぞれ鶏胸肉



 午後数時間 家を留守にしている間に、帰省し 仲間とテニスしていた
三男が戻り、長男とその息子が隣の市まで自転車で行ってきた帰りだと
言って寄ったのだそうだ。
三男には、いつものように顔を見て「気をつけて帰ってね!」と言って 送り
たかった・・・(-_-;)
 夫の話によると、長男親子は ふたりともすごく爽やかないい顔をして
いたということだ。
じいじのクリスマスプレゼントだった24インチの自転車。
最初は、乗り降りや地下道などで降りて引っ張る時、スタンドを足で
押して止める時など 重たいので うまくいかなかった。
会うごとに上手になってきた。
パパと遠出して きっと楽しかったのだろう。
良いお休みだったんだ、きっと。
ふたりが自転車で帰る姿も見たかった。
 子どもたちの元気な姿を見ること〜いくつになっても 小さな幸せ♪

投稿者: kun - 午後 09:30 | コメント | 固定リンク

2014年 12月 28日

すき焼き風



 夫の入院は、3回に分けて 9日間だった。
この合間を縫うように、姪の結婚式があり、その前後には姪達が来たり
弟夫婦が来たり、次男の家族が来て3泊し、冬休みに入ったケンを3日間
預かった。ケンを教会のこどもクリスマスに連れて行ったり、映画『妖怪
ウオッチ』を観に行ったり〜つんちゃんも一緒にデンマーク牧場にも行った。
 思い返してみれば、義母の最期の穏やかだった日々の様子を話しに
少し遠い親戚の家3軒にアルバムを持って 訪問したのも 今月だ。
盛りだくさんだった12月も もうすぐ終わる。

 愛知県の教会の20代の友人から、今日メールをいただいた。

その一部〜
日々、神様に救われながら生きていることに感謝しています。
素敵なクリスマスも終わり、駆け込みで来年に突入していきます。
忙しさの中にも豊かな恵みがありますように。


とあった。

ほんとに忙しかったけど、”豊かな恵み”にあふれた日々だったなあと
可愛くて爽やかな友人の顔を思い浮かべながら、ひとつひとつの言葉を
かみしめた。

 夫の抜糸は、なんと1月1日 元旦!!
この抜糸が終わると、その経過を見て、医師と夫の判断で 美容的に
手術をするかどうか決めるのだそうだ。


投稿者: kun - 午後 04:48 | コメント | 固定リンク

2014年 11月 16日

かつ煮



 「皮膚がんの疑いあり」と言われて切除したほくろ状のものは、
青色母斑だそうで、皮膚がんではないということだった。
先週末、抜糸を済ませ〜こすってしまうと困るので 夜だけ、眼帯を
している。 どういう結果であっても、受け入れねば・・・と覚悟だけは
していたので、ほっとした。 その日、東京の娘宅へ猫の世話に行き
一泊して帰宅。
今日は、教会のみんなに「良かったね!!」と喜んでもらった。
祈ってくれていたことに感謝〜嬉しかった。

 そんなこんな中でも、ATPファイナルで 頑張っていた錦織を夢中に
なって 応援。 
錦織は準決勝で負け、私は風邪ひいた。(-_-;) 

投稿者: kun - 午後 08:05 | コメント(2) | 固定リンク

2014年 11月 11日

春菊と胸肉の味噌胡麻和えサラダ



 皮膚がんの疑いがある〜というホクロ状のものを切除する手術の前夜
いろいろと考えていると寝付けなかった。
 
 日本では、昔から”縁起でもない!”などと死を話題から遠ざけようとする。
しかし、死は誰でも 平等に 必ず経験するもの。
 「わたしは裸で母の胎を出た。裸でそこに帰ろう(ヨブ記)」と聖書にある。
この世で得た名誉、財産など なにも持っていくことはできない。
その点では、持っていこうにもなにもしてないし なにもない者は身軽だ。
 天国でただひとつ問われるのは、「どれだけ人を愛したか」ということだと
本で読んだ。
 家族は愛し尽くしてきたけれど、家族以外の人たちをはどうだったのか!?
家族への愛と比べれば、雲泥の差だったように思えて〜もう少し生きて その
差を縮めるような時間が欲しいと思う。
(そう思いながら)今 一番したいことは、(孫の)つんちゃんのかわいい小さな手
をとって散歩すること、疲れたら 座り込んで遊んで、帰りは抱っこして♪
歌を歌いながら帰ってくる♪・・・なんて 思ってしまっている。
 ある100歳の人が、「あっと言う間に100歳になった気がする」と言っていた。 
その時に、過去を振り返ってみると、60年も70年も 100年も 長さの感覚は
変わらないのかもしれない。
もう少し生きたいなあと私が思うように、ある程度元気な人なら100歳になっても
そう思うのだろうか・・ 

投稿者: kun - 午前 09:11 | コメント | 固定リンク

2014年 11月 02日

胸肉と春菊の卵とじ



 涼しくなってから、市立図書館をまた 度々 利用している。
タイトルと著者を確認し、中をぱらっと見て、深く考えないで、直観で読みたい
と思った本を5冊ほど 借りてくる。
 前回は、5冊のうち 4冊は以前 借りたことがある本だった。(~_~;)
面白かったな・・・いいこと書いてあるな・・記録しておこうか!と”読後感”を
開くと〜すべて、読んだ本だったことに そこで初めて気付く。
どんだけ 忘れるんだろう!
そういえば、本屋さんで 読みたい本を買う人で、同じ本を数冊買ってしま
っていたことに 本を片付けて気付いたという話を聞いたことがある。
数年たっても、読みたい傾向の本は あまり変わらないようだ。
 

投稿者: kun - 午後 03:01 | コメント | 固定リンク