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2005年 12月 18日

明太子ドレッシング ブロッコリーサラダ


?辛子明太子をほぐし、醤油・オリーブオイル・マヨネーズ・酢を適宜入れ 混ぜる。
?残り物の餃子の皮を揚げて パラリとかけ〜♪


こんにちは!という声が聞こえたので、玄関に行ってみると、おばあちゃん(といっても私より2歳上なだけなんだけど)といっしょに3歳のYちゃんがいた。
「ああ Yちゃ〜〜ん」とかけよると、Yちゃんが両手を広げて抱きついてきた。
この3年間で 5回から6回ぐらいしか会ったことがないのに、覚えてくれたらしい。
会いたいと言ってたんだよとおばあちゃん。
とびついてくるこの素直さに感動した。
いつからか・・相手の反応を考えて できなくなってしまうものだ。
”幼な子のように ならなければ、神の国に入ることはできない”(マルコ10・13〜16)
という聖書のことばを思い出した。

2005年 12月 17日

カクテキ


?大根をサイコロ状に切り、大根菜もいっしょに 塩をふり 半日ほどおく。
?水を切り しばらく置いたものに、にんにく・りんごの千切り・キムチ漬けの素をいれ、よく混ぜ 数日置く。
ネギ・ニラなども 入れると良い。

この冬 初めてのカクテキ。
夏は オイキムチ そして 大根が採れる今は やはりこれを作らねば〜
と夫が 静岡の韓国品専門店で キムチの素を購入してきた。
辛い系 大好きの我が家族。
見ただけで 汗が出てきそうなカクテキを、数日なんて待てず、作った昨日から
「うまいっ!」
「辛いっ!」を交互に言いながら、もうひとつ もうひとつと食べている。

2005年 12月 15日

和風春雨冬野菜スープ


昆布・鰹節でだしをとり、塩・酒・醤油で味付けする。
大根・ターサイ・大根菜・玉ネギ・人参・小松菜・水菜・春雨・煮竹輪を入れた。


陽射しが長くなってきて、縁側から 部屋の中にも 入ってくる。
風が強い日は、布団を家の中で広げ 干す。
冬は、洗濯物も ふっとばされそうな日が多いから、外に出すことは少ないのだけれど。
ほかほか ふわふわの自然のめぐみ♪
「あったかくて 嬉しい」と夫は布団に入って 言ったすぐその直後 いびき。
私も 後を追うように、眠りの世界へ〜
気づくと・・朝!
ぬくぬくの気持ちよさを楽しむ冬の朝。
夫とあれこれ話しながら、5分毎に鳴るめざましをそのたびに止める。
3回目ぐらいのめざましの音で、もう起きなければ!と勢いよく がばっと起きる。
その瞬間も大好き♪

2005年 11月 28日

千枚漬け


?カブを薄く切り 少し 塩をふっておく。
?酢・砂糖・みりんを合わせ、砂糖が溶けるように 火を通す。
?昆布を切り、拭いて カブの間に入れ、?をかける。

*食べる時 スダチを混ぜると また 違ったおいしさがある。


お酒が入ると、つい本音で 話すことが多い。
それは、思っていることだろうけど、思いのすべてを語っているわけではない。
自分もそうだから、人の言葉もそうだろうとは思う。
そんなものだろうとは思うけど、(お酒が入らない場合でも、)ひとたび 放たれたことばは、その人の思いを乗せ、人によって違ったりもする受け止め方をされ、人の心に入る。
昨日の中部地区ソフトボール役員懇親会は、和気あいあいのうちにソフトボール大会が行われたが、あとの宴会は 長々と続き(って 自分が勝手に2次会にまで出席してたんだけど)結局 最後に このHPのことを酔いどれAさんから いろいろと批判的に言われてしまった。
ひとつぐらい ほめてくれればねぇ・・
でもねぇ〜ひとつほめられると 他の批判は帳消しにしてしまう単純な性格だから、やっぱ ボロクソに言われたほうが良かったのかな。
そういう見方もあるということは、謙虚に受け入れよう。
きょうは 静かに過ごしている。



2005年 11月 15日

小芋


八頭芋についている小さな芋を 塩茹でしたもの。 


徳島の友人の結婚式に行く途中、京都にいる三男の所に1泊した次男が、帰ってきて 言うことには、ベッドに寝かせてくれて 朝食まで 用意してくれたのだそうだ。
「朝ご飯なんだったの?」と興味津々で聞くと
「ツナごはん〜♪」
「他には?」
「それだけ〜〜 卵ごはんか 納豆ごはんか ツナごはんの中から選んで!と言うから ツナにしたんだよ」
と言うので 笑ってしまった。
(が、三男のやせた身体を思い出し ちょっと 心配になった母であった)
週末には、即席味噌汁や 野菜を(茹でて) クールで 送ることにしよう。


2005年 11月 04日

柿はさみ蓮根フライ 他

(クリックしてください。やはり また 元に戻しました。)

柿にねりがらしをつけ 蓮根で はさんで揚げた。
あと 牡蠣とナスのフライ。

「こんな(へんな)の食えるかよ!」と食べようとしない息子だったが、「食べてみもしないで なんて 失敬な!」と言うと 半分だけ食べた。
それっきり。
夫も、おいしいということばは出なかったが、まずいということばも飲み込んでしまったようだった。
さすが、礼儀を心得ている。
あっ でも 試してみる価値 あります! 
甘さのなかに ぴりりと辛さが含まれていて 美味〜と私は思った。
女性向きなんだね〜♪ 

2005年 10月 24日

柿とパクチョイなど野菜のクリーム煮


?玉ネギをバター・オリーブオイルでよく炒め、じゃがいも・人参をいれ 塩コショウし、牛乳ひたひたで 煮る。
?クリームシチューのルーを少し入れ じゃがいもが柔らかくなったら、柿を加え 火を止める直前に ざっと茹でたパクチョイを絞って 入れる。


昨日のソフトボールの試合は、市内のもうひとつのチームとの対戦だった。
5番 ファースト 途中から センター。
1打席目 ボンフライ
2打席目 フォアボール
3打席目 三遊間 ヒット
で バッティングは まずまずだったが、守備が、、、、
特に慣れないファーストでは、チームメイトに叱咤され、試合後 相手チームの人に
「くんさんのファースト 面白かった!」と言われちゃった。
これから (笑われないよう) 華麗に動けるように 練習しますわよ。
センターに変わってすぐのイニングでは、狙われたのか3本とも フライやライナーがセンターにきた。
よかったあ 3本とも 捕れた〜♪
そこで エラーでもしたら、試合後の反省会で ぼこぼこにされるところだった。










2005年 10月 23日

じゃが人参のパリパリ小松菜ソース


?オリーブオイルをフライパンで熱し、人参 軽く茹でておいたじゃがいもを 塩 コショウし焼く。
?バター 小麦粉 牛乳 塩コショウでホワイトソースを作り、茹で小松菜を混ぜる。
? ?の上に?のソースをかけ 揚げた春巻きの皮をパラパラ〜♪


近所の知的障害をもつM君(30代後半?)は、とっても素直に 行動する。
家の前を通りかかって 私の姿が見えると、愛車(自転車)を止め、話しかけてくる。
きょうは、肩をもんでくれた。
彼にとって私は、母さんか ばあちゃん的存在なのだろう。
よほど 疲れているように見えたらしい。(^_^;)


2005年 10月 11日

サツマイモと人参のカレー風味かき揚げ


左側が カレー粉を入れたもの。
カラリと揚げるために
*小麦粉と片栗粉を 半々に
*卵は 黄身だけを使う
*水は 冷やして
*衣は ささっと 軽く混ぜる


「そりゃあ いろいろあるよ。だって それが人生だもん」と言われて、涙がこぼれ落ちそうになった。
「なにか あったの?」と聞かれなくて よかった。
話しても どうにもならないことだってある。
歩いてみようかな・・とふと思って 歩き出したら 随分長い距離を 歩いていた。
いつも 車で通る道。
途中 店によって 買い物したら 荷物が重くて ちょっと大変になったけど。
年寄りになって、認知症になったら 徘徊がひどくて困らせるだろうなあなんて 思ったりしながら 歩いた。

2005年 10月 06日

人参とかぼちゃのポタージュスープ


?バターをフライパンで溶かし、同量の小麦粉を入れ 炒める。
?牛乳(バター大2ぐらいに対し、1ℓ)をいれ 温めながら 混ぜる。
?蒸して 皮をとったかぼちゃ・人参を入れ 塩コショウで味付け。スープの素があれば 入れても いいけど、入れなくてもOK〜♪


近くの道路で 都市ガスの管を通す工事を何日かにわたってやっている。
旗振りの人に「雨の中で大変ですね」と言いながら通してもらうと、次にそこをまた 通った時「国勢調査員?大変だね」と反対に ことばをかけてもらった。
そんな ちいさなやりとりが嬉しい。


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