«Prev || 1 | 2 | 3 |...| 165 | 166 | 167 || Next»

2018年 6月 28日

長崎角煮まんじゅう・白バーガー



 お土産にもらって食べたら、すごく美味しかったから、弟に〜
と、次男が送ってくれた。
40歳過ぎた兄姉より、8歳違いのまだ若い弟が好むと思ったんだろう。
弟に食べさせたいというその気持ちが、2人とも大切で仲良くしてもらいたい
と思う親にとって、泣けるほどに嬉しい。
三男が来て、三分の一を持っていき、私達にもお裾分けして
置いていってくれた。
 



投稿者: kun - 午後 07:17 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2018年 6月 26日

古希祝


 古希祝

 今年5月のジージの古希祝の写真と、同じ部屋に飾ってある
還暦祝の写真を比べてみた。
 3人増えたね!あと10年したら、もっと増えるね♪
(ケンと10歳違いの)お姉ちゃんは、結婚してこどもがいるんじゃない?とケン。
ジージに抱っこされて赤ちゃんだったケンは小学5年になり、昨年産まれた
しゅう君が古希祝写真では抱っこされている。
 10年後ではなく、今度は喜寿のお祝いを7年後にする予定だが、
生きていればの話(~_~;)
 「2枚の写真を比べてみると、どちらも同じってものがあるよ、なーんだ☆」
とケンにクイズを出した。
「その時の家族が全員集まっているってこと?」
「うん、それもそうだね」と私。
だんだんヒントを出して〜〜〜ついに発見♪
「あっ、ヨシおじさんが同じシャツ着てる!!」 大爆笑



投稿者: kun - 午後 12:15 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2018年 6月 25日

草取り



 花壇の手入れをしていると、「草がはえて困るね!」
「抜いても抜いてもはえてくるね・・」などという言葉を交わすのが
挨拶がわりの季節になった。
 蚊が多いのには閉口する。
暑いし・・日焼けも怖い。
 農家の人たちも、趣味で野菜を作っているおじさん・おじいちゃん達も
蚊取り線香が入った入れ物を腰などにぶら下げたり、帽子をかぶって長袖
で働いている。
尊敬! 私になくて彼らにあるのは・・気力? 意気込み?
ここのところ外に出ていく元気がない。
 今日、玄関を出て一番遠くに行ったのは、家の前の道で、ケンを送った時。
習字に行った帰り寄って 卓球をやったり、夕ご飯を食べたりしていった。
田んぼの向こうの道を曲がって軽やかに自転車で走るケンの姿が、
見えなくなるまで見ていた。
日が沈みかけた夕方の風は心地よかった。



投稿者: kun - 午後 07:40 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2018年 6月 24日

あさがお



 あさがおの種をまいてね、やいづばーばの家の分 
10コだよと小さな袋に入れて、5歳のつんちゃんがくれた♪
ベランダで育てたあさがおから、種をとったんだそうだ。
 近所を散歩していたら、小さなこどもがいる家のあさがおが
もう背丈ほどに大きくなり、支えにつるをまきつけて
育っているのを見て、少し焦った。
遅かったかなあと思いつつ、2鉢に5こずつ蒔いた。
4日目になると、芽が出始め、発芽率は8割☆
あさがおの種を蒔いたのは、初めてかも。
家の中からも見えるような所に置き、結構楽しく観察?している。
7月半ば過ぎには、つんちゃんが来るので、育てる・・
育てねばならない(~_~;)




投稿者: kun - 午後 04:26 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2018年 6月 23日

ツバメの巣



 山梨県中央市の「とよとみ道の駅」にツバメの巣が4個ほどあり、
元気にヒナが育っていた。
人間は、「かわいい!」とその姿を見て、写真に撮ったりするが
危害を加えたりしない。
だから、人が集まるところが安全なのだろう。
 先日、家の前の畑で、野良猫が鳩を襲ってつかまえたその瞬間を
目撃したと夫が興奮気味に話していた。
後からその場所を見たら、鳩の羽が散乱していた。
 野生動物化した野良猫も野鳥にとっては怖い存在だ。
自然の中には危険がいっぱい。

投稿者: kun - 午前 09:49 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2018年 6月 21日

エキナセア



南米の方からきた暑さに強い花。
昨年は花が咲かなかったが、今年はよく咲いている!
写真には撮り忘れたもう一株のエキナセアは、背丈がもっと高い。
1メートルはゆうにある。
根をしっかりはっているせいか、倒れない。
たくましくて
かわいらしさもあり
大好きな花のひとつ
しっかり太陽のほうを向き、飛び立つかのように咲いている。




投稿者: kun - 午前 10:27 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2018年 6月 20日

枇杷



今年も小さいけれど枇杷が沢山なって、あちこちに分けて
喜んでもらった。
枇杷が採れる時期の朝のヨーグルトには、いつも枇杷をいれる。
そういう時も終わり・・・。

昨夜のW杯 コロンビア戦は楽しかった。
息子たちがいた時代は、大騒ぎして観たものだ。
息子たちもそれぞれの所で観ているかなあと思いながら。
いつもは眠くなる時間帯だが、興奮状態。
次の試合も楽しみだ。



投稿者: kun - 午後 09:44 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2018年 6月 19日

紫陽花



紫陽花がそろそろ終わりかけている。

2歳年上の友人のお見舞いに行ってきた。
難病・・前回行った時よりもさらに病気は進んでいた。
痛みをとる薬を飲んでいると吐き気で食欲もなくなると言う。
生きる気力さえ失せてきている。
寝がえりもできない寝たきりの生活では、そういう思いになるのも無理はない。
ラジオのイヤホーンを耳につけることもできなくなったので、
介護士さんにつけてもらうのだそうだ。
別れ際〜希望を持てるようになりますようにと祈っているね!と言うと
笑顔になり、少しだけあがる手をふり、目で私を送ってくれた。

投稿者: kun - 午後 03:27 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2018年 6月 16日

第24回 全国女性会連盟総・大会

 
片岡輝美氏 講演会。
『主に喜ばれることを吟味する』〜福島原発核事故7年目のメッセージ〜

3年間の総決算のような3年に1度の大会と総会。
これが済めば終わりと・・呪文のように言い聞かせてた。
終わった!
新役員から早速もらったメールにあった。
「いいなあ、終わって」
その気持ちよくわかる。

次々にやらなければならないことに追われた3年間。
目的を見失うことないよう、細かいことをもおろそかにせず。
思いがけず苦しんだ・・人間関係。
自分の弱さと力不足に、立ちすくんでしまったこと。
そんなこんなの大変だったことを差し引いてみても
両手には、持ちきれないほどのプレゼントがあった!
人の優しさ、楽しかった思い出の数々。

終わってみると、ほんのちょっとだけ寂しさがある。
過ぎ去った3年間を、最初からもう一度やってみたいような・・・
新役員には想像もできないんだろうな、この気持ち。





投稿者: kun - 午前 09:31 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2018年 4月 16日

干し芋



春になって、干し芋の季節ではないけれど、寒い日を見計らって”紅はるか”
で作った。
つんちゃんが、私→干し芋 と連想するようで・・
「食べたい!」というので作って、食べ頃の柔らかさの時、冷凍しておき
持って行ったが、口内炎ができているせいからか、この前は思いの外 
喜ばなくて拍子抜けした。
近くに住む孫達も大好きで、干している先から食べてしまうほどだけれど、
遠くに住むつんちゃんと違い、いつでも作ってあげられると・・
冷凍干し芋のことはナイショにしてあった。

干し芋といえば、安納芋でしょ!と思いこんでいたが、”紅はるか”もなかなか
甘みがあり、ねっとり感があって美味しい。
最近になっても店で、安納芋はなくても、”紅はるか”をよく見かける。

今日は、駿河エレガント(甘夏)の皮で、マーマレードを作った。
子どもの頃、ジャムやマーマレードを親が作ってくれたことはなかったと
思うが、干し芋は冬のおやつだった。
保存できるようカラカラに干すので硬くなるが、その硬いのをよく食べたものだ。
おじいちゃんが、たまに炭火で焼いてくれる時もあり〜
そのおいしさや香ばしい香りまで懐かしく思い出す。



投稿者: kun - 午前 10:56 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク
«Prev || 1 | 2 | 3 |...| 165 | 166 | 167 || Next»