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2005年 7月 11日

焼肉(焼野菜?)

なす インゲン じゃがいも 玉ネギ ピーマン 初採りのナタ豆とオクラととうもろこし。
今 採れる野菜のほぼ 全種類♪
お肉は、青ジソやいただきもののバジルで 巻いて食べた。

勉強に出かける息子の車に乗って、静岡まで行き、途中でおろしてもらった。
用事で出かけていた夫と待ち合わせて、義母の家に行ったのだった。
このふたりの車に乗ると、ついこの前までは、ひとこともふたことも 注意したくなるほど、怖かったのに ゼンゼン 平気♪
不思議 ふしぎ〜♪
三重の白山町までの往復で、友人のご主人とその友人の運転で すっかり 度胸がすわってしまったらしい。
後ろの席から、ルームミラーで運転手の顔をどれほど 見つめたことだろう。
居眠りしてないかな・・?・・って・・(^_^;)
スピードメーターも 覗きこんだ。
8人乗りの一番後ろの席で、シートベルトをこっそりしていた。
時々 足をふんばった!
申し訳ないけど。
家族って、よその人と比べてみて ようやく 信頼関係の強さに気づき 見直したりするものなのか・・
いくらなんでも 飛躍し過ぎ(私らしい?)の結論?!
怖さとは 学習し慣れるものなんだね。(*^^*ゞ








2005年 7月 10日

チキン&インゲン焼


鶏ロース肉を広げ、3枚ぐらいに切る。
しょうが にんにくのおろし、 酒 塩 こしょう をまぶし、10分ほどおいた鶏肉に、軽く小麦粉をつけ 焼く。
(ひっくり返すのは 1回だけ)
焼け具合を見て、インゲンをあいている所に入れて 炒める。
上げる直前に 醤油少々とレモン汁を入れる。
初採りのミニトマトを添えて〜♪


ソフトボールの練習にかけつける為に、日曜礼拝が終わり、お知らせにうつる頃 急いで教会を出た。
車のエンジンをかけようとしていると、友人が あとを追いかけて来て、ドアをあけ
「”冬ソナ”の監督って クリスチャンなんだってえ〜♪」
と 声をかけてきた。
「へえ〜そうなのぉ!
ぺ・ヨンジュンも チエ・ジウも クリスチャンなんだってね。」と私が言うと
「うん 好きになるわけだよねっ、 ヨン様!」だって(*^^*)
ただ それだけのうふふの話♪
ちなみに、ヨン様の叔父さんは 牧師だと"百万人の福音"という雑誌に書いてあった。


2005年 7月 09日

ゴーヤチャンプル


ゴーヤを半分に切り 中の白いところをスプーンでこそげとる。半月切りにし、塩をして しばらくおいたものを、絞って使う。
胡麻油をしいたフライパンで、ゴーヤを塩コショウし、炒める。
水切りした豆腐と 酒で溶いたチキンブイヨンを少々入れ炒め 最後に卵を入れ 醤油 で味を調える。


息子は、論文式試験の十日前で、緊張した日々を送っているのに、申し訳ないと思ったが、折角 誘ってもらったので、2泊の旅に思い切って出かけていった。
松坂牛のしゃぶしゃぶが食べれるんだよ〜のひとことで 迷いは いっきに 振り払われ♪
ゴルフの会員権を持っている友人が誕生月ということで、ゴージャスなホテル1泊2食で1万円という破格の安さだったのだ。
パターゴルフ プール遊び 卓球 と〜観光旅行とは ひとあじ違う楽しさ(とふたあじは違う松坂牛)を味わい 新しい出会いも与えられ感謝 感謝!







2005年 7月 05日

うどの酢味噌和え


うどを茹で、茎の皮をむく。
酢 味噌 砂糖 酒を合わせ、かけ 和える。


日曜日の午後、実家の近くにある元畑の草取り(+草刈)をした。
総監督の母が、
「ジャングルみたい・・お父さんが生きていた頃は、いつも きれいに してあって、石垣の段の所には、サツキを植えていた」
と ブツブツ言っていたことが印象に残っていたせいか
昨夜、父が夢の中に出てきた。
「元気?」と私が聞くと
「元気じゃない・・」と言いながら、お酒のかんをつけていた。
弟がうどを採ってきて、これをつまみに 夫と呑みたいと言ったのがからまって、そんな夢になったのかもしれない。
他にも、話したような気がするが 覚えていない。
寂しげで元気がなかったとはいえ、父の大きなぬくもりが 伝わってくる感触を久々に味わうことができて嬉しかった。
無償の愛情で包んでもらって 幸せな娘だったなあと改めて しみじみ感謝した。
きょうは、そんなハッピイ気分で、”デンマーク牧場 子供の家”へ、食事作りのボランティアに 行ってきた。
http://www11.ocn.ne.jp/~usikko/
焼津の4人で 焼津らしく お刺身を 沢山 のっけたちらし寿司♪
作るのも、いっしょに食べるのも、行き帰りの道中も(私が運転)楽しかった。


2005年 7月 04日

レタス豚肉炒め


オリーブオイルを少々の中に、にんにくを入れ 香りがしてきたら 豚肉を入れ 塩コショウする。
肉に火が通ったら、トマト レタスを入れ ざっと炒め 最後に醤油 酒で 味を調える。


息子に自家製野菜など食品を送り 食べ方をメールで送ったら、返信がきた。
その中に、この1ヶ月ぐらい弁当を作っている(しょぼいけど) 明日作って弁当に入れていって ○○(高校時代からの友達)に食べさせようかなと書いてあった。
学食は、うまくないし その割りに高いと5月に帰省した時 言ってはいたが、
まさか お弁当を持っていくようになるとは、家にいたころは 予想できなかった。
自炊を毎日していることにも 驚かされたが。
コンビニをはじめ、外食産業で作られるものには、化学調味料 添加物がたくさん使われていると折に触れ 言い続けてきたことや大学が決まってから 家を出る日までの休み中の料理特訓の成果かな?
子育てに限らず 人間関係で表れる小さな結果を見て、なにが悪かったんだろう?・・と省みることは多いものだが、なにが良かったんだろう?・・と思うことって な〜んて 楽しいんでしょう (^。^*))((^O^)v




2005年 7月 02日

豚肉の生姜焼き


ゴマ油をしいたフライパンに、千切りにした しょうが にんにくを入れ、香りがしたきたら 玉ネギ 豚肉をいれて焼く。
醤油 砂糖 酒 みりんで味付け。
インゲン ピーマン 人参は 塩こしょうして、別のフライパンで炒める。
粉ふき芋を添える。


友人5人と豆腐料理店でランチ。
帰宅して、三男に クールで荷物を送った。
3回目♪
きゅうりやナス インゲン ピーマン じゃがいもと、鰯 さんまかばやき缶 かに缶 "元気なカルシウム"(飲み物) 梅肉エキス粒などなど。
夜7時までに 持っていくと、次の日 午前中に届く予定。
荷物を作っている私を見て、嬉しそうだねぇと夫。
なにが入ってるかなあと楽しみに開けるんだろうなと顔を想像すると 嬉しいよ、
できるものなら 箱に入って行きたい!と言うと 笑っていた。
 

2005年 7月 01日

ちらし(そ)寿司


いつもの魚屋さんで とんぼと南まぐろ中トロ イクラ イカそうめん。  
青ジソ いんげん きゅうりは、畑から♪
あと 椎茸 大和いもは 生協で。
椎茸は 煮ておく。
米4Cで 合わせ酢・・酢2/3C 砂糖1/2C 塩大1。(ぐらい)
砂糖は、寿司と卵焼きの時だけ 白砂糖で あとは ブラウンシュガー。
塩は、精製塩では なく、「天塩」や「海からの塩」などを使っている。



「友達(同じ高校出身)が保険証を盗まれた、どうすればいい?」
と 京都の大学に行っている息子から メールがあった。
友達の親御さんは、長くブラジルに住んでいたので どうしたらいいかわからないということだった。
サイフの中に入れておいたので、お金と一緒に盗まれてしまったのだそうだ。
私が持っていた知識に ネットから得た情報をプラスして、 メールで・・そのうち まどろっかしくなり 電話で アドバイスした。
最後に、保険証は これからは、病院に行く時以外、部屋の奥深くにしまっておくように言ってと伝え、も ひとつ、今夜は ごちそうしてあげなと 付け加えた。




2005年 6月 30日

夏野菜をチーズで♪


じゃがいも インゲン ナス ピーマンをそれぞれ バタープラスオリーブオイルをしいたフライパンで塩コショウして 焼き、合わせて チーズをかけ ふたをし、チーズが溶けたら できあがり。
(ベーコンは、じゃがいもといっしょに 焼いた。)


昨年まで 暑い夏もいつもワイシャツにネクタイをして、出勤していた夫だが、
今年は クール ビズの波に しっかり 乗っている。
涼しげで いい感じ♪
これまで ナンセンスだなあと思いつつ 見てきた。
気づくのほんとに 遅いんだから!>世間(男社会)
駅などで見てみると、まだ しっかりネクタイをしている方もいる。
そういう姿を見て思うこと。

?暑苦しそう!
?年配の人←あなたたちが率先して やらなくっちゃ〜部下ができないよ。
  若い人 ←頭の固い上司がいるんだね。
?絶対 ネクタイが必要な(と決めつけてる)場ってあるのかもな・・
?ネクタイ関係の仕事してるの?



2005年 6月 29日

ナスときゅうりのしょうが風味和え


ナスときゅうりは 薄く輪切りにし、塩をふり しばらくしたら、揉んで 絞る。
しょうが 青ジソの千切り 紅しょうがを混ぜる。


もぎたてのナスを生のまま 食べるのが好きだ。
食べながら、いつも 幼友達のひーちゃんやもーちゃんたちのことを思い出す。
夏の夕方、だれかが ナスをおいしそうに食べていると
自分も 食べたくなって 家にとび入り
台所にころがっているナスを 半分に切り、お塩をつけ 
こすりあわせながら、外に出て行く。
バキッという音をさせて みんなで それぞれ手にしたナスを食べたものだ。
だんだん 口の中が紫色に変わっていくのが 可笑しかった。
顔を見合わせ 紫色に染まった舌べらをべろんと出し合ったり 
歯をニーッと見せたりして 大笑いしたものだ。
田舎のどこの家にもある、おいしいおやつのひとつだった。




2005年 6月 28日

鶏手羽元じゃがいも酢煮


圧力釜で、鶏手羽元 ゆで卵をまず 煮ておく。
調味料は醤油 砂糖 味醂 酒 酢。
にんにく しょうがのスライスも 入れる。
煮汁に、調味料を加減しながら 足し、別のお鍋でじゃがいもを煮る。


ソフトボールの試合が、予定(?)の二連勝できなかったので、思いがけず 早く終わってしまい 居酒屋が開いているような時間帯ではなかった。
「どうする?」
「どこへ行こうか・・」
となぜか 私に聞いてくる。
きわめつけは〜
「私は このあと どこへ行けば いいですか?」って(笑)
(ご期待に答え)気まぐれ居酒屋「野の花」を
急遽 開店〜♪
家に帰り、シャワーも浴びず、まず 圧力釜をシューシューさせて じゃがいもを入れる前まで 作り、結局 その時は、じゃがいもを入れずに出した。
家族の分を少し 取り分けておき、次の日の昨夕 じゃがいもを加えた。
息子「じゃがいもが うまいっ!」
みんなのにも 入れれば 良かったな〜
できたのから さっさと出していったので、入れるの忘れた・・!

 

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