2008年 4月 17日

ホタテとニラ さやえんどうの酒蒸し


ホタテをバターで焼き、酒を入れたらふたをし少し蒸し、
塩こしょうで炒めたニラとさやえんどうを加えて 最後に
醤油を適宜かけ 数秒蒸す。


 花作りは、絵を描くことと通じるものがあるなと思う。
花の丈の長さ、形、色、花の時期などを考え合わせて、
ひとつの空間 またつながりを考え、苗の位置を決める。
小さな私の思いに、自然の大きな力が加わって、素敵な作品
が仕上がると、見とれてしまう。
みんなに「かわいいね」「きれいだね」と褒めてもらって、もう毎日
個展を開いている気分★。、::。.::・'゜☆。.::・'゜★ヾ(・・;)ォィォィ
これぞ まさしく自画自賛!
次の作品のために?、きょうは雨の中 せっせと種をまいた。


(クリックすると大きくなります)
   


投稿者: kun - 午後 01:09 | コメント(2) | 固定リンク

2008年 4月 16日

じゃこサラダ


 マカロニ、ポテト揚げ〜わりと子供が好むものに じゃこなどを入れ、
オリーブオイル 酢 マヨネーズ レモン汁であえたら、やはり好評♪
花の手入れをしていたら、車で通りかかった知人が、窓から
大きなトマトを次々 手渡ししてくれた。出先でもらってきたのだそうだ。



 長女 長男とも、就職難の時代だったけど、幸いなことに
就職活動はほとんどせずに 就職が決まった。次男はまだ勉強中だし。
大学4年の末っ子にして、初めてシューカツの様子を間近で
見ることになった。焼津大好きっ子なので、(予想通り)地元で探している。
 少しでも優秀で会社に尽くしてくれそうな人材を採用したい企業と
いろいろな面で自分が求める条件に近い企業に入りたい学生との
思いがぴったり合うことは難しい。
”内定”は確実な決定に近いとして、意志を学生に確かめる企業
もあれば、内定をいくつも取る学生がいることを承知で多めに
採っておく企業もある。
 「第一志望!」と複数の会社の面接で言える人もあるだろうが、
それは言えない性格の息子。
ひとつの企業で、3回も4回も面接などの試験がある。
そのたびに京都から帰ってきて、授業に出られないこともある。
新幹線代なども含め交通費を出してくれる会社もあれば、
他の会社を辞退することを条件に次の面接に進ませるという会社もある。
 ”内内定”ということばがあることを知った・・・内定の内定だそうだ。
30も40も内定をとる人もいれば、30も40も合格できない人もいるのだそうで。
シューカツを乗り越えられなくて、ニートになってしまう人があるのも
無理もない気がしてくる。
息子は、今ふたつの会社と進行中。
さてさて、企業側では どうみてくれるのか?!人をみる目があるか?!
(なんちゃって)





 

 


投稿者: kun - 午前 09:35 | コメント | 固定リンク

2008年 4月 10日

刺身


 茹でたほうれん草と生の新玉ネギ、アンケートについている
ペンほどに細いアスパラを茹で、あわせておかかをかけ
醤油をたらっとかけて。おいしいごちそうのように感じる♪
さて〜写真を取り出そうとしたら、なかなか具合が悪くてできない。。。
それで 刺身を載せることに。
外国の人には、私達がトルコで生野菜を食べなかったように
敬遠されがちな刺身。それも無理ないことと思う。
トルコでは、申し訳ないと思ってしまうくらい 生野菜サラダを
多くの人達が残していたから、日本人は生野菜を好まない人種と
思っているかもしれない?!



トルコの旅(←クリックして下さい)のことを少し書き始めました。
ご都合の良いときに、覗いていただけたら嬉しいです。


投稿者: kun - 午後 03:40 | コメント(4) | 固定リンク

2008年 4月 08日

初もの天ぷら


 小 中学校の時の同級生のお母さんで、母の友達でもある
おばさんからいただいた筍とわけぎ、朝水揚げされた桜海老、
畑の隅のたらの芽の天ぷら。
 「以前の○○子(母の名前)さんではなく、変わってしまって
つまんないけど、病気だからしょうがないと思っている」
とおばさんは言う。母は持っていた前向きな性格が姿を隠し、
他の隠れていたものが突出したように思うことがある。
義母は、夢の中のできごとと現実がごちゃごちゃになるのか、
困惑しては今日も電話をかけてきた。ふたりを見ていると、老いる
ことって、なんて大変なことなんだろうと思う。
本人の努力や医学も届かない・・
どうあがこうが、神様にゆだねるしかない世界がそこにはある。

投稿者: kun - 午後 11:00 | コメント(2) | 固定リンク

2008年 4月 07日

牡蠣のクリーム煮


 牡蠣もそろそろ終わり・・という貼り紙を魚売り場で見て
では!と買った。夫の大好きな牡蠣だから。



 トルコの旅行記を(カンタンにでも)書きたいと思っているのけれど、
いつになることやら。。。
トルコの田舎の庭で、そこの農家の主婦が料理を作って出している
というレストランに行った。とても優しい味で美味しかった。
(近所の?)若いお母さんが編み物をしながら、出来た作品をそのレストランの
通路で売っていた。感じのいい穏やかそうな女性で♪ 
そんな人が売っているものは つい買いたくなってしまう。
というわけで、1歳用ぐらいの半袖のカーディガン、赤いマフラー、
刺繍タオルをゲット。
↓早速 そのカーディガンを着て。
2週間ぐらい会っていなかったので忘れられているかと思ったが
なんとか 大丈夫だった。




投稿者: kun - 午前 09:06 | コメント(3) | 固定リンク