«Prev || 1 | 2 | 3 |...| 9 | 10 | 11 || Next»

2005年 7月 09日

ゴーヤチャンプル


ゴーヤを半分に切り 中の白いところをスプーンでこそげとる。半月切りにし、塩をして しばらくおいたものを、絞って使う。
胡麻油をしいたフライパンで、ゴーヤを塩コショウし、炒める。
水切りした豆腐と 酒で溶いたチキンブイヨンを少々入れ炒め 最後に卵を入れ 醤油 で味を調える。


息子は、論文式試験の十日前で、緊張した日々を送っているのに、申し訳ないと思ったが、折角 誘ってもらったので、2泊の旅に思い切って出かけていった。
松坂牛のしゃぶしゃぶが食べれるんだよ〜のひとことで 迷いは いっきに 振り払われ♪
ゴルフの会員権を持っている友人が誕生月ということで、ゴージャスなホテル1泊2食で1万円という破格の安さだったのだ。
パターゴルフ プール遊び 卓球 と〜観光旅行とは ひとあじ違う楽しさ(とふたあじは違う松坂牛)を味わい 新しい出会いも与えられ感謝 感謝!







2005年 6月 21日

揚げだし豆腐の大豆あんかけ


木綿豆腐の水を切り、小麦粉 片栗粉(半々)をつけ 揚げる。
だし汁に醤油 酒 みりん 砂糖少々の中へ、人参 茹でた大豆 コーン♪
火を止める直前に ピーマン 小松菜を入れ 最後に水溶き片栗粉でとろみをつけ、豆腐にかける。


グルテンミートを購入した三育食品で 初めて買った大豆が とっても美味で、ひとり感動していたところへ息子が入ってきた。
「はぁ〜老人食かっ・・・ニクタベタイ・・ブツクサブツクサ」
はいはい 明日は、若者料理(?)にしよう♪
夫とふたりになったら きっと こういう料理ばかりになるのかもしれないな。





2005年 6月 20日

じゃがいもと一口がんもの煮物


じゃがいもをオリーブオイル少々で 軽く 炒めてから 煮る。
玉ネギ 一口がんもは じゃがいもがある程度 煮えてから 入れる。


迷惑メールは、開かず 削除しても 懲りずに毎日くる。
いろいろ工夫?して 知り合いからのような件名にしてくるので 油断できない。
きょうは、画像掲示板にいかがわしい画像が 貼られていて すごい ショックで 悲しかった。
アドレスから 男性だと思っているのか?
今後 画像掲示板にも 毎日 貼られるのではないかと 怖くなる。
しばらく 休んだほうが いいかなあと考えてしまった。



2005年 6月 15日

きんぴら(残り物集合!)


ごぼう 人参、少しだけ残っていたグルテンミート あぶらあげ エリンギ 蓮根を同じような形に切ったものを固い順に ゴマ油を敷いた鍋で ざっと炒める。
砂糖 醤油 酒 味醂 水も少し入れ、時々かきまぜながら煮る。
最後に ゴマ とうがらしを入れる。


M・ジャクソンが無罪。
喜んでいる人は 多いだろう。
我が家にもひとりファンがいて 喜んでいる。
生い立ちを知ると(確かかどうかはわからないが)気の毒にと思う。
子供のころ親に「お前は 醜い」と言われ、顔にコンプレックスを持っていたのだそうだ。
それで、あのように整形をしたと。
5歳ぐらいから、周りの子供たちが遊んでいるのを横目にうらやましく思いながら 歌って踊って働き、財は手に入れたけど、失ったものも 大きかったに違いない。
満たされなかった思いを埋めようと、子供たちの為に ネバーランドを造ったりしたが、それが また 誤解を生む要因にも なってしまった。
M・ジャクソンに限らず、誰でも ひととおりの道しか 歩いて来れないのだから、自分が歩むことができなかった道への憧れ、羨望は 多かれ少なかれ持つものと思う。
その思いを 心の中で どう処理するかということが、その人の人格の一部を作っているということも言える。
子供のころは、親によって 選択されることが 小さいことから大きいことまで かなりある。
親の価値観 考え方が子供の生きる方向を決めてしまうこともあるのだから、心して子育てをしてほしいなあ。(自分は もう ほとんど終わったつもり)







2005年 6月 08日

冷奴


木綿豆腐に、初採りきゅうりと納豆 お気に入りのキムチに 青ジソをパラリ〜♪


これから 冷奴がおいしい季節。
トッピングを いろいろ工夫するのは 楽しい。
豆腐が隠れてしまうくらいに たっぷりのせているうち 豆腐サラダに変更ということになったり(*^^*)
昔 実家のある村に お豆腐屋さんが一軒あった。
白い割烹着姿 にてぬぐいで姉さんかぶりをしたおばさんが ”しょいかご”に 豆腐を入れて、売りに来ていた。
母は、あげや豆腐など よく 買っていた。
豆腐を傷つけず じょうずに お鍋に入れるおばさんのあざやかな手つきを あがりばなに座って 子供だった私は (手品を見るように) すごいなあと思って見ていた。
売りに来ない日は、ボールを持って 買いに行かされたこともあった。
おばさん お元気なんだろうか・・・ひとつ年上の女の子がいたが、今 どうしてるのかな・・
あの木綿豆腐と同じ(ような)味の豆腐を、決めて いつも買っている。




2005年 5月 19日

八頭芋の煮物


八頭や里芋がおしまいになるころ、じゃがいもが採れ じゃがいもを食べ終わる頃 里芋類が 食べられるようになる。
「これで 八頭は 終わりだよ」と夫が 洗って、台所まで 持ってきてくれたものを、高野豆腐 椎茸 鶏肉 人参 糸こんと炊き合わせた。


さきほど いつものように、ぐだぐだ思いを書き アップしようとしたのだけれど、できなかった。
途中 電話があったり 人が来たりして 中断し、時間がたってしまったからだろうか?
ちょっと がっかりした。
でも すぐに まあ いいかっと考え直した。
そんな”本音”をさらけ出すなよ〜って ことかもしれない。
私の”本音”は、ほんと 聞き苦しい(見苦しい?)音がするだろう。
(間違いない!) 



 

2005年 5月 12日

あんかけ豆腐ハンバーグ


?豆腐の水分をペーパータオルなどで包んでとったあと、つぶす。
?細かく切ったしいたけ、人参 スナップえんどう れんこんを入れる。(ある野菜なんでも)
?塩コショウ 砂糖少々 パン粉 小麦粉 卵を入れ こねて 形を作る。
?だし汁に 醤油 砂糖 酒で あんかけ用のタレを作っておき かける前に とき片栗粉でとろみをつける。
?フライパンに油を少々ひき 焼く。片側がこんがり焼けたところで ひっくりかえさないと形が壊れます。


たまにオペラを聴くことがあるけど、よく あんな良い声が出るなあと感心する。
あんなふうには なれるわけないけど、正しい声の出し方を知り、今より少しだけでも ましな歌い方ができるようになったら 楽しいだろうなあと前から思っていた。
第一ステップの「声楽を教えてくれる所を調べる段階」にまで いたらず、ほんとに密かに(秘密にするほどのことでは ないけど)思っていただけだったが、桜の季節に 閑にまかせて調べ、勢いで申し込み 5月から 習い始めた。
みっちり50分の個人レッスン。
声楽家をめざす人たちから 私のような趣味(遊び?)だけの人まで いろいろ。
本格的なベルカント唱法!
歌う姿勢 腹式呼吸・・
♪まああ〜〜ま まああ〜〜ま♪
ハイ(^-^)/ 音を鼻の奥の壁にあてて 頭のほうにぃ〜もっと 頭の後ろまでもっていって 背中へぇ。。。。
って、、、 
音がどちらの方向に行ってるのか さっぱり わかってませんからぁ〜〜〜
残念!(ふぅ)



«Prev || 1 | 2 | 3 |...| 9 | 10 | 11 || Next»