«Prev || 1 | 2 | 3 |...| 28 | 29 | 30 || Next»

2017年 11月 19日

きんぴら



 昨日は朝から名古屋に行き夕方まで、会議だった。
明日は山口、明後日は福岡〜その後長崎に行く。
マルティン ルターの宗教改革から500年の時がたち、
今年は記念のプログラムが盛りだくさん。
長崎のカトリック浦上教会では、カトリックとルーテルの
合同礼拝やシンポジュームがある。

24日に名古屋に立ち寄り、二男家の第2子に会う。
夫はその日帰宅し、私はそのまま名古屋に滞在し
産後の手伝いをする。
 今日友人に、「寒くなったから風邪ひかないように
気をつけてね」と言われた。
なんと優しいこと!ありがとう。
寒くなりそうだ、ほんと、気をつけなくては。(~_~;)

2017年 10月 30日

野菜焼き



だいぶ前に作った・・。
その時にあった野菜集合!という感じだつたと思う。

今日は風もあり、涼しいのでようやく花壇仕事をする気に
なった。
デュランタ、 ルリマツリ、 セージ、 ハクチョウ草などが
伸びに伸びて 伸びまくり!
それらを剪定したところで、蚊に刺されて・・・退散。
 



2017年 10月 19日

余り物で煮物



 これとこれは一緒に煮ないじゃろ〜と思うものも
かまわず、自分の中の常識の殻を破って、冷蔵庫に
残っているものを集めて煮てみた。
なかなか美味しくて、評判が(って夫だけだが)良かった。



2017年 10月 18日

ナスと四角豆のそぼろ炒め煮



 肺がんの集団検診結果が届いた。
「心陰影拡大」 経過観察 ということで・・
初めて聞いた病名なのでネットで調べてみたけれど、
よくわからん。
どう注意すればいいのかもわからないので。
経過を観察ということは→ほっといて また来年検査を
してみればいいのだろうと理解。
 その後受けた個人医での健診の結果は「要医療」が2項目あった。
検査結果を手に同世代の医師曰く
「水道管だって、長く使ってれば 古くなってさびてくるんですよ!
それと同じです。」
この身体、長く使っているんだなあと年齢をあらためて意識
させられた日だった。

2017年 10月 17日

オクラの卵ソースかけ



 あなたの重荷を主にゆだねよ
 主はあなたを支えてくださる。
 主は従うものを支え
 とこしえに動揺しないよう計らってくださる。
        詩編55編23節

 
 父方の伯母たち4人のうち3人はクリスチャンだった。
 山に囲まれた勿論教会もないような田舎で育った
 伯母たちは都会に出ていき、どのようにして神様と
 出会い、洗礼を受けることになったんだろう・・?
 母と同じくらいの年齢の叔母は、牧師と結婚した。
 皆亡くなってしまったから、なにも聞けないままに
 なってしまった。
 

 

 

2017年 8月 23日

ネギ入りだし巻き卵



やらなければならないことはあるが、ちょっと置いといて〜。
気分転換にだし巻き卵を作ろう!と思い立った。
いつもだし巻き卵を作る時は、子どもたち家族が来ているときが
多くて、この後には なにをやって、その後には あれをやって・・・
と追われながらやっている。
今回は、食事の準備にはまだまだ早い時で。
なんてったって 気分転換に作るんだから♪
余裕 よゆう☆
いつもなら、塩をつまんで 入れる時に、なんかわからないけど
回りにこぼすが。。。丁寧につまんで、ゆっくり運んで。
お砂糖やだし汁なども勘でテキトーに入れるのではなく、計ってみたりして。
フライパンの温め具合もきちんとチェックし。
少しずつ入れてはクルクルっと巻いていった。
盛り付けは、お花をイメージ。
ああ、楽しかった! 十分ストレス解消になった♪





2017年 8月 22日

夏野菜炒め(夫作)



曾野綾子さんの『人生の第四楽章としての死』
を先週から読んでいる。
あらためて本箱を見たら、同じ本を購入してあった。(あらら)
過去 読んだと思うが細かい内容は忘れていて、
まるで初めてのように読んでいた。
同じ本を買ったわけではないから〜ま いいかっ。(@@;)


2017年 6月 29日

ミニトマト



今日は、草取りをやり過ぎてしまった。
止めてくれる夫が不在だったこともあり。
午前中1時間半 午後4時間半・・いや5時間
疲労困憊。
農家の人たちは、ほんと大変だなあ・・・
途中、ミニトマトを採って 食べた♪



2017年 6月 28日

きゅうりのぬか漬け



焼津のきゅうりが食べたい・・とつんちゃんが言ったのだそうだ。
採りたてのきゅうりに、ただ塩や味噌をつけただけでも 美味しい。
きゅうりのぬか漬けも大好き。
ぬか床の香りもたまらなく好き。
義母や母を思い出す香り♪


2017年 6月 23日

夏野菜ごま風味



沖縄戦から72年の日。
高校生がご自分が作った長い詩を、すべて暗記して朗読した。
・・涙ながらに聴き入った。
新聞で、孤児となった多くの子どもたちの悲惨な状況を撮影した
写真を見た。 
その子どもたちの中で今も生きている人たちが声をあげている。
広く国民に、政治家に 届いて欲しいと心から願う。


«Prev || 1 | 2 | 3 |...| 28 | 29 | 30 || Next»