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2005年 10月 17日

サツマイモのレモン煮ごまだれ


サツマイモを水に浸し、あくを抜いてから、砂糖・塩・レモン汁で 煮る。
ゴマをすり、牛乳・酢・砂糖・塩を適宜いれ タレを作り 煮えたサツマイモにかける。



一人住まいを始めて 半年になる息子が、国勢調査票を書いたのかどうか気になっていたが、聞くのを忘れていた。
私は、整理して 出してから、1週間ぐらいが過ぎたころ、電話のついでに 聞いてみると、「お知らせ」のちらしも入ってなかったし、国勢調査票も届けに来ない〜ちゃんと書いて出そうと思っていたのに・・留守だったら、ポストに入れてくおいてくれてもいいのにねぇと言うので びっくり!
自立を始めたばかりで、なんでも 自分でやろうとしていた矢先だったのに!・・・どうしてだろう??と不思議でしょうがなかったので、京都市右京区 区役所をネットで調べ、電話で聞いてみた。
すぐ調べてくれたところによれば、その賃貸マンションは 誰も調査をしていなかったことがわかった。
大家さんが、国勢調査員だったのだそうだが、(担当区域は 少し離れたところで、)そこは 入っていなかったが 大家さんなのでやってくれるということで区役所のほうでは頼んだつもりでいたらしい。
すぐに その日の夕方、「大至急お願いします」とメモつきの国勢調査票が入っていたと息子から メールがきた。
そして、次の朝、届けました♪とメール♪
それにしても、今回は 全国的にも いろいろトラブルがあったようだが、こんなんで 正確な数字を出せるのだろうか?


投稿者: kun - 午前 09:10 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2005年 7月 29日

梅ゼリー桃アイスクリーム


梅ジュースに みかんを入れ、ゼリーを作り、桃やアイスクリームを添えて〜♪


フィンランド出身の宣教師さんは、お花が大好き。
今 休暇で国に帰っている。
出かけるころは、パンジーなどの春の花がたくさん咲いていたが、
もうそれらは、枯れてしまっていて、空いた鉢がいくつもあった。
養護学校の生徒が育てた花の苗を夫が買ってきてくれたので、
昨夕 植えてきた。
20本ほどの苗をどういうバランスで植えようか・・
帰ってきたとき 秋の花たちが出迎えてくれたら、きっと嬉しいだろうな・・
などと考えながらの作業は、汗だくで 多少 蚊に刺されても 楽しいものだ。
教会の横のおばあさんが
「先生が、乾いていたら 水をあげて〜と私に言ったから 気をつけて見てるんだけど
朝と夕方5時の2回 水を遣りに来ている人がいるんだよ。時々 違う人が来るよ」
と話しかけてきた。
ここにも あそこにも 見守ってくれている人がいて
人と人をつなぐ役目をしているかのような花たち♪




投稿者: kun - 午前 08:18 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2005年 7月 16日

梅ジュース


3kgの梅を洗い へたをとり、2キロ弱のブラウンシュガーを入れ、10日ぐらいたったころ 梅を取り出す。
写真は、取り出しているところ。
梅ゼリーを作ったら、梅ジュースがあまり 好きでない夫にも 好評だった。


昨夜は、ペレスプラード楽団のコンサートに 大井川ミュージコへ 行った。
満席のお客さんをぐるりと見回すと、50代から 70代前半ぐらいまでの人たちが 多かった。
懐かしい曲に 思わず 足でリズムをとって〜♪
〜ウーッ マンボッ♪
ダンスも 軽やかに 華やかに〜♪
「マンボNO.5」は、中学の時、ブラバンで1年かけて 練習したっけな。
なかなか合わなくて、演奏会では さぞ聴き苦しかったことだろうが、聴く人の気持ちにまで 思い至らない子供っぽさで ただただ 一生懸命やっただけだった。
昔を思い出したりしながら 楽しいひとときを過ごした。
帰宅してから、夜の農道をクロと夫と散歩した。
闇の中に 汗をかきかき 歌いながら マンボ(らしき踊り)を踊るおばさん ひとり。
「いっしょに 踊りたかったの?」とおじさんは、笑いながら言った。
「うん 踊りたかったの!」
おばさんは、時々 ゼイゼイ言って 休み休み 踊っていた。
┗(`o´)┓ウーッ┏(`○´)┛ハッ┏(`o´)┓マンボ┗(`O´)┛ホホッ
おじさんも、つられて ちょっと踊っていた。
ρ(*^_^*)ρシャカシャカ ρ(^o^)ρツクチャカ






投稿者: kun - 午前 11:37 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2005年 5月 03日

苺ヨーグルトサンデー



プレーンヨーグルトに蜂蜜を入れ、上の層は、生クリーム。


「苺ヨーグルト食べる?」と 朝食後に聞くと
「食べたい!」と 三男の(家にいたころには、感じられなかったような)ほんとに 食べたい!という気持ちがこもった返事。
次男は、その声に消されて、いつもの「うん」。
三男は、自炊生活1ヶ月で、食べ物に関する知識が だいぶ ついたらしい。
「苺って 高いんだよね〜」としみじみ 言うのだ。
食べたいなあと思いつつ、値段を見て 我慢し 買わないで 通り過ぎていたのだろう。
この1ヶ月、朝晩は、1回も 外食することなく 自炊したのだそうだ。
想像以上のしっかりした生活ぶりに びっくり。
次男の「1ヶ月で オレの大学生活4年分の自炊してる!」の言葉にも 同じくらい びっくりしたがヽ(^。^)ノアリャアリャ

投稿者: kun - 午前 09:42 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク
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