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2005年 11月 14日

バラエティサラダ


レタス・キャベツ・玉ネギ・とうもろこし・ちりめんぼし・かまぼこ・柿・りんご。
ドレッシングは、大根おろしにマヨネーズ・醤油・ゴマ油を混ぜたもの。


買い物に行く時間がなくて(気力も)、夫とふたりだけの昼食・・残り物でいいよと夫は言ってくれてたので、その通り あるものを総動員したサラダ。
果物をサラダに入れるのが嫌いな子供がいなかったので、果物もたっぷり入れ。
なにが出てくるのか楽しみだなあと言いながら 食べてくれた。


2005年 11月 07日

生桜海老サラダ


桜海老が水揚げされたというので、早速 わさび醤油で〜♪
玉ネギのスライスをしき、パセリは 畑から。


元PTA役員の人たちと 山梨県の西沢渓谷に 紅葉狩りに行った。
末っ子が中学3年の時、もう最後だしと思い 引き受けた総務役員で あっというまに過ぎてしまった一年だった。
卒業し 4年ちかくもたつのに いっしょに旅行したりできる仲間として お付き合いができるのは嬉しい。
写真をたくさん 撮ってこようと張り切っていたのに、メモリースティックをパソコンに入れたままで カメラに戻すのを忘れてしまった。
残念 残念〜〜悔しがっていると
「くんさんも そういうドジをすることがあると思うと 安心する」と慰めてくれた(?)人がいた。
そっか〜ひとりでも 安心させたのなら まあ いいとしましょう。
↓紅葉は、とっても美しかったです。
http://www.city.yamanashi.yamanashi.jp/kanko/seeing/29.html
 


2005年 11月 06日

大根菜・ちりめん干し ふりかけ


ゴマ油で 塩コショウしながら 大根菜をよくいため、ちりめん干し・ごまも入れ、最後に醤油を加える。


こういう市販のふりかけは、よく見かけるが、その袋なり パックの裏の原材料を見ると、わけがわからない名前の添加物がズラズラ書いてある。
長持ちさせ 緑色をあざやかに見せるためには 必要なものだろうが、買うのを ちょっと躊躇してしまう。
家で 作れば、お安く いとも カンタンにできる♪


2005年 10月 26日

秋刀魚の立田揚げサラダ


?秋刀魚は、3枚におろし 1枚を3切れぐらいにし、酒・醤油に 15分ほどつける。
?片栗粉をつけた秋刀魚を、フライパンでオリーブオイルを熱し 揚げる。
?パクチョイ・小松菜を塩コショウしながら 炒め、最後に 醤油・レモン汁を まわしいれる。
?玉ネギのスライスの上に、?をタレごと かけ、秋刀魚も 載せる。


小川国夫氏が、思春期のころ 母親を蹴っ飛ばし ギブスをはめるほどのケガをさせたり 父親をも1回だけなぐったことがあるとエッセイで読んだ。
衝撃的だった。
母親はそのとき 誰にもこのことは 言ってはいけないときつく 言ったということだが、まさか 作家になって 本ですべて 暴露してしまうとは 母親も思ってもみなかったことだろう。





2005年 10月 25日

朝ごはん♪


ちりめんぼしと大根おろし・目玉焼きにベーコンと炒めパクチョイ。
1ヶ月に 1度か2度ぐらいの割合で パンのこともあるが、ほとんど 朝はご飯に味噌汁とこんな カンタンに作れるものを一皿と、あとは 漬物などの常備菜。
朝 畑で 採るパクチョイや小松菜などが 重宝している。


今年 5月から 始めた「声楽」
腹式呼吸や発声の仕方を 丁寧に 根気強く 教えてもらっている。
それは とっても ためになり、教会で讃美歌を歌うのが、ますます 楽しくなった。
しかし・・・イタリア歌曲集を使い イタリア語で歌わなければならなくて、(思わぬところで) 苦労している。
イタリア語は、”ヒデとロザンナ”のロザンナが 歌う(絶叫する)「アモーレ アモーーレ ミオ」(古い!)ぐらいしか 知らなかったし。
今 やっている曲は、日本語だと「うつろの心」というタイトルで、
「もはや 私の心には
青春の輝きが感じられない
私の苦しみの源 
愛よ お前のせいだ」 と始まる。
私の今の心境に似ていたりする。
練習していると、ますます 落ち込んでいくような気がする。
これまでの4曲すべて 暗いんだよね・・
音楽に限らず 芸術というのは、辛かったり悲しかったりするどうにも切ない思いを表現しようとする部分もあるのだろうけど。


2005年 10月 21日

ヤリイカ下足 小松菜のソテー


?醤油・酒・しょうが汁にしばらく つけておいたヤリイカ下足を 軽く絞り、水気をとる。
?フライパンにバターを入れ、イカを炒め 上げ際に、茹で小松菜を入れざっと炒める。


ネコをペットホテルに預けたほうが、こちらから行く交通費より 安あがりじゃないの?と息子が言うので、娘にさりげに 言ってみた。
電話がつながらなかったので、まさに 出かける当日になって!
”出張ネコ守り”に 難色を示していることが 伝わって、こちらで なんとかするからと言う。
結局 動物病院に預けるようにしたと連絡がきた。
もとはといえば、私のほうで「ひとりになるのも たまには いいから」とか「そちら方面にいる友達に会うついでに」と行くようになったのだった。
いつも カーテンに跳び付いたり、高いところに勢いよくかけあがったりして、自由にやっているのに、狭いところで なんだか かわいそう・・・発狂しなければいいけど・・と私が言えば、息子も「気持ちよく 行ってやればよかった」と心配気。




2005年 10月 16日

柿と小松菜 ちりめんぼしの酢の物


オリーブオイル・酢・塩で フレンチドレッシングを作り あとから レモン汁を加えて 和えた。

義父が植えてくれた柿が色づいてきた。
そのまま食べたり、ヨーグルトに入れたり こうして、酢の物にしたり♪
果物の中で 一番好きなものは?と聞かれたら 柿!と答える。
実家の敷地内にある”世界一”という柿は、私が子供のころから あった。
よく 熟して、粉がふけば とっても甘いけど、その前に待ちきれなくて 取って食べると 渋い。
その差が あまりにも 大きい。
もう 老木だけど、毎年 なっているようだ。
柿は、ふるさとの風景や懐かしい思い出をよみがえらせてくれる。
だから 好きなのかもしれない。



2005年 10月 05日

イワシの梅肉シソ巻


三枚におろしたイワシに、梅肉・梅ジソ・青ジソ・にらを増ぜたものを 塗り、巻く。
小麦粉に水少々の”のり”を 巻き終わりにつけ、楊枝をさして グリルで焼く。
(秋刀魚ほどでは ないが)見た目 グロテスクかもしれないが、
さっぱりしていて 美味♪


国勢調査員の仕事も 終盤にさしかっている。
あと一世帯が まだ 出してくれてない。
予想通り〜。
割と すんなり 受け取ってくれただけ よかったくらい。
約束した3日 昨日と4回も5回も 行ったのだけれど 留守だった。
連絡先を書いた紙を 置いてきたので 昨夜 電話があった。
(1日現在で記入することを伝えたのだけれど)1日に取りにくると勘違いをしたらしく、1日に来ないから 破って捨てた!と叱られ 強制ではないだろ!などなど 言うだけ言って ガチャンと切られた。
もう9時近かったが、今ならいることがわかったので、新しい調査票を持ち、家族には「1時間して 戻らない時には 迎えに来てね」と頼んでおいて 覚悟して(?)出かけたのだった。(苦笑)
あまり 詳しく話すと その人が特定されても困るので、以下省略〜〜
とりあえず、迎えの必要はなく、帰ってきたことは たしか(^_^;)
この人とよく似た人が もうひとりいて 配布の時に30分ぐらい いろいろ言われ、取集の際には 幸い(^_^;)いなくて 奥様からもらったのだが、封筒には 両面テープが使いにくい!と書いてあった。
「許さんぞ!・・なんたらかんたら・・・説明にくること!」と大きな字で 殴り書きしてあり 驚き桃の木山椒の木。
民生児童委員を長くやっていたこともあり、地域の様子は つかめていたので その点は よかった。
9割ぐらいの家の人とは顔見知りで、「ごくろうさまです」というねぎらいのことばをいただいたほどで ありがたかった。
個人情報保護条例ができてから 初めての国勢調査で、特に都会では、拒否する人が増えているのだそうだ。
調査方法を見直す時なのかもしれない。


2005年 9月 23日

秋刀魚の辛味噌焼


?秋刀魚を三枚におろす。
?味噌・刻んだニラに生姜・豆板醤を混ぜ、秋刀魚に塗りつけ、小麦粉を少々つけ 2枚をあわせる。
?半分に切り、小麦粉をつけ フライパンで焼く。


三男から、「秋刀魚を焼いて食べたいんだけど、弱火で焼く?内臓はとるの?」とメールがきた。
こちらに帰省した時に、2回ほど 秋刀魚を焼き 大根おろしで食べたんだけどなあ・・
いざ 自分で焼こうとすると「はて 内臓はどうしてあったか?」と 確かめないと自信がなかったのだろう。
二男に、君なら なんて答える?と聞いてみると
「中火! 内臓はとらない!」
ピンポーン♪
夜、 どうだった?とメールを打つと
「うまかったよ! しかし あのすごい煙 なんとかならないかなあ」って・・・(・・;)


2005年 9月 07日

大根など煮物


大根を米のとぎ汁で まず 茹でる。
次に、茹で汁をこぼし、昆布でとった出し汁に さつま揚げ 昆布をいれ、醤油 みりんで薄味をつけ 煮る。
ちらりと見えているのは、鰯の味噌磯辺フライ。
開いた鰯に 味噌をつけ、それに海苔をペタンと貼り 小麦粉 卵 パン粉をつけて揚げる。


帰省している三男が、予定を早めて 戻るのだそうだ。
友達が、次々と また それぞれの所に 帰り、こちらにいても つまらないと言う。
確かに そうかもしれないが・・・。
上の子供たちも、ゆっくり 滞在することなく そそくさと戻っていったっけ。
こうして 親から 離れ ひとり立ちしていくんだなあと思う。
これで いいんだ〜けど、いと寂し。
「今度は、いつ 帰ってくるの?」と(まだ 聞いてないけど)きっと 聞いてしまうだろうな。



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