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2005年 11月 30日

ブロッコリー&葉もの パスタ


?ブロッコリーを軽く 茹でておく。
?オリーブオイルを熱し、チンゲンサイ・ほうれん草を塩コショウし炒め、ベーコンも加える。
?トマトペースト・トマトケチャッップを?に適宜入れ、ブロッコリー・硬めに茹でた麺を加えて 炒め混ぜ合わせる。


体重が すごく やばい!
中学生の頃までは やせていた。
フィギアの女子選手なみに(*^^*ゞ
高校に 入ってから 太り始め、20歳ぐらいはピーク。
その後 ”道に迷って いるばかり〜♪”の青春時代〜就職し〜恋やつれし〜
結婚し〜つわりでやせ・・・
子育てに追われ スリムなままだった。
太り始めたのは、子供が手が離れてから。
ちょっとずつ ちょっとずつ 体重は増加し。
周りの人たちの「ちょうど いいじゃん」と言う(お世辞?)声に 
「そうかなあ・・??」と油断していたら、自己最高記録を抜きそうな勢いで増えている。
なんとかしなくては!
でも まだ 健康だからいいかっ・・・
それに この年になると、”やせる=きれいになる”という等式はあてはまらないしねぇ。。。
と 心は揺れているその間にも 増える体重(+_+)






投稿者: kun - 午後 08:40 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2005年 11月 22日

坦々麺(生)


チンゲン菜と挽肉を炒めてのせた。


焼津では、不燃物を細かく 分けて、出さなければいけないことになっている。
たとえば ビンなど 色によってわけ、化粧ビンも 別にする。
きちんと分けて出しているか 数人の当番が朝 6時から8時までの間 監督している。 
年に1度ほどの当番が 今月 うちの組だった。
30分間 順番で出るのだ。
私は 6時半から 7時まで。
急いで 朝ごはんのしたくをして 出て行ったのだったが、5分ほど 遅刻してしまった。
あやまると、「いいよ いいよ〜5分遅刻してきたら、5分早く帰れば いいじゃん」とひとりの人が 言うので大笑い。
こういう優しくて ユーモアのある言い方ができる人っていいなあ。




投稿者: kun - 午後 09:40 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2005年 11月 03日

焼うどん


?ゴマ油をフライパンで熱し、豚肉・椎茸・玉ネギ・人参・小松菜・パクチョイを硬い順に、塩コショウしながら 炒める。
?うどんを加え、酒を入れ炒めたら、最後に醤油で味つけする。
?おかかなどをかける。


召天された人たちの名前と召天年月日を 教会で 模造紙に 筆で書いた。
来週 召天者記念礼拝が行われるのだ。
書き足されていたのだが、もう何十年も前からのもので、書き直したほうが良い時期になっていた。
2時間ほど かかり、終わったら 外は真っ暗。
字を書くのは嫌いではないし、宣教師が「ありがとう!」と心から 喜んでくれて嬉しい。
よく 知っている人の名前を書くときは、その姿や話したことばなどがよみがえってきた。
夫の名前は いつの日か 私が書き加えるのかもしれない。
私の名前は誰が いつ書いてくれることになるのだろう?なんて 思ったりしながら。
おひとり おひとり 丁寧に 書いたのだった。








投稿者: kun - 午後 07:31 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2005年 10月 08日

味噌ラーメン(生)


大根や小松菜の抜き菜が 美味しい季節。
なんにでも 入れられて、重宝している。
生協で新発売の生ラーメン〜3人前で 188円なり。
生ラーメンで 気をつけているのは、アッチッチで 食べられること。
どんぶりを温めておき、茹で上がる直前に たれを入れ熱湯をそそぐ。
平行して、ごま油で野菜を炒め 焼豚やわかめ・しなちくなどは、フライパンの隅で 温め、麺をあげたら 即 のせる。
これをすばやく やるには、一人前ずつ作るしかない。
家族が多い時は、ジャンケンで食べる順番を決めたりしたものだったが、今は3人なので 楽勝♪


昨夜は、ソフトボールの練習の帰り 大雨の中を 自転車で 突っ走ってきた。
9時15分前ぐらいになると、雨がひどくなってきたので、練習を中止〜「傘 貸してあげるよぉ」と言ってもらったけど もうすでに 濡れ始めていたし、(その時は!)濡れたい気分だったので断わった。
考えが またもや(?)甘かったことにしばらく 走ったところで 気づいた。
目や口から 雨が入ってくるやら、歩道の段差であやうくこけそうになるやら やらやら ヤダッ。
「おさきにぃ」とばかりに クラックションを鳴らして 通り過ぎていくチームメイトたちの車を見てると心細くなってきて。
酸性雨で枯れた森の中の木を思い出しながら、もうこういう無茶は最後にしようと思った。
ずぶぬれ状態になったのは、子供のころ以来だったかもしれない。
きょうは 目が痛いし 頭が重い。


投稿者: kun - 午前 08:34 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2005年 9月 26日

ペペロンチーノ風ナポリタン


今年は イマイチの出来だったナスも もうそろそろ終わりに近い。インゲンと玉ネギ ベーコンをバターでよく炒め ナスも加え。
唐辛子の輪切り・にんにく・オイスターソースにバジル・塩こしょうで味付け♪


昨日運動会だったため 今日は 代休なので、小学2年生の女の子がふたり 朝から遊びに来ている。
この前は、犬の散歩途中 ヒモをひとりが(長男娘) ずっと 持ちたいとわがままなことを言い、けんかになった。
また 散歩に行きたいと言うので、まず 散歩のルール
〜順番に交代で 持つ〜と決め 納得させた。
私が、適当に、次の交代は、”彼岸花がたくさん咲いている所まで”とか”止まれの所まで”などと言っていたのだが、途中 よその犬とすれ違う時など 私が持ったりするので、「距離が短かった」などと 文句が出て 危うく けんかに発展しそうな場面もあった。
が、なんとか くぐりぬけ、今は、”離れ”で 家族ごっこをしている。
どんな会話がされているのか聞きたいなあと思うが、子供は 大人の目が届かない狭い空間が好きだ。
家に来てくれるのは、いっこうに構わないが、
「○○ちゃんのおばあちゃ〜ん」って 呼ばれるのは 超抵抗がある。
「○○ちゃんのお姉ちゃんって 呼んでよ」と言ったら
「うん わかった」ですって(ё_ё)キャハ



 

投稿者: kun - 午前 10:55 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2005年 8月 11日

あんかけ かた焼きそば



しょうが酢漬け(の細切り)をかけて いつも 食べる。
店や 他の家でも そうなんだろうか・・?
三男が高校生のころ、店で 初めてぎょうざを食べ、カルチャーショックだった!と
言っていたことがあった。
具が柔らかくて つぶれていて 食感が違うので 驚いたのだそうだ。
うちのは、野菜が超みじん切りされてない。
なにしろ いいかげんな母親がやることで・・(^^;;;
次男は、幼い頃 爪のところの”さかさむけ”が痛いと泣いたら、「泣くから できるんだよ」と(私が)言ったことを、ずっと 信じていたと言ってたっけ。
ぎょうざや さかさむけ程度のことだから 笑ってられるけど
子供って 親がやることや言うことが絶対だと 心から信じてる時期があるんだよねぇ♪
4人の子供の親になれたこと やってこれたことは、私にとって 
幸せな感謝すべきことだったなあとまたまた しみじみ思う。
社会的にはなんの存在感もなく、家の中の人で終わってしまいそうだけど
自分が選んできた道なんだし・・・・。






投稿者: kun - 午前 10:04 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2005年 7月 22日

(桜海老)冷やし中華


錦糸玉子・フライパンでささっところがしたウインナーソーセージ・茹でインゲン・もどしたわかめ これらは、先に用意しておく。
きゅうり・オクラ ・グリーンレタスを切り、載せる直前に 青ジソを千切りにする。
きょうは 胡麻ダレ♪


誕生日だったけれど、息子が留守だった数日前の休みに 
外食し(私から提案) ワインで乾杯して 祝ってもらったので、
特別なものは作らず 静かに過ごした。
それどころではない・・という雰囲気が息子にはある。
当然だ!と思う。
夫にも ある・・家族の誕生日なんて 覚えてられるかい!
考えること やらなければならないことが いっぱいなのだ。
こちらは そんな のんきにしてられないんだよという空気・・というか現実。
当然だ!と思おうとしている。
今年は、もう祝ってもらったし。
いいんだけど・・「おめでとう」のひとことがあったらな・・
その日を覚えてもらっていることって、大切に思っている
ということの裏がえしでもある・・と私は感じてしまう。
他のことに頭がまんぱんで、結婚記念日も含めて 家族の特別な日など
インプットされる空間がないだけなんだと。
よく わかっている。
それなのに なぜ 寂しさがいつも 押し寄せてくるのか・・
これは、私自身のひねくれた思いに問題があるのだろう。









投稿者: kun - 午前 08:42 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2005年 7月 19日

野菜いっぱいパスタ


オクラ なすなど採れた野菜や 冷蔵庫に残っていた野菜 全部 あつめて♪
最後に レタスをいれ ざっと炒める。


次男が論文式試験のために この休み中 いなかった。
目の前には いないけど、何をしていても 心の中に デンと存在していた。
無事ついたろうか・・
体調は いいだろうか・・
ハプニングが起きたりしてないだろうか・・・
なにを食べたんだろう・・
一日目が 終わったころ メールを送ると〜返事なし。
返信できないほどの 失敗をしてしまったんだろうか・・
私に できることは 祈ることのみだった二日間が終わった。
強い精神力があるからこそ 続けられる受験生生活。
とはいえ、あまりに過酷で 見ている方がつらくなる。







投稿者: kun - 午前 10:10 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2005年 6月 25日

ナスいんげんパスタ


なり始めたばかりのナスと 今や旬のいんげんをたっぷり 使った。
最後に チーズをかけ トッピングは青ゾソ。


長男夫婦と私たちと 食後 お茶を飲みながら、話をしていた。
その間 長男の娘(小学2年)は、ひとり遊びをしていたのだと思う。
「スイミングの時間になっちゃう、着替えなきゃ」
とひとりごとを言いながら 着替えを始めた。
長男が会社のことなどを 話している途中
「遅くなっちゃう・・・」
「ああそうだね」と 長男が立ちあがろうとすると
「マー君は(まだ ほとんど この呼び方らしい)話していて いいよ」って〜。
そんな気を使えるようになったのかな?
と ちょっと嬉しい。



投稿者: kun - 午後 03:21 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2005年 6月 14日

青ジソ グルテンミート焼そば


グルテンミート キャベツ 人参 きくらげを炒め、最後におかか 青海苔 青ジソをたっぷりかけて〜♪
焼そばは、ベタッとならないようにするために、一人分づつ 強火で 作っている。


グルテンミートとは、小麦粉 大豆などで作ったたんぱく質食品。
お肉を食べられない人や菜食主義の人たちが 使うことが多い。
ふたりの叔母の家族が菜食主義なので、叔母達を通して この存在を知った。
叔母達が遊びにくると、野菜のおかずしか 食べなかった。
子供のころ、ヘンな人たちだと思ったものだ。
都会育ちの年下の従兄弟が、夏休みなどに 毎年 長く泊まりに来ていた。
親がそばにいなくても、(言いつけを守って?)絶対 肉も魚も 食べないので、「これ お魚じゃないよ〜食べてごらん」などと、ウソをついて シラスなどを食べさせようとしたことがあった。
10歳も年下で、かわいくて仕方なかったのだが、ヤンチャな田舎の子供たちは、愛情の表現方法を間違っていたかもしれない。
ひとりっこの小さな従兄弟をからかって、けっこう 鍛えてあげたものだ。
(そのお陰か?!)たくましく育ち、大学から アメリカに行き そのまま帰ってこない。
会いたいなあと 時々 思う。





投稿者: kun - 午後 04:11 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク
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