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2005年 6月 09日

クリームソース タリアテーレ


きしめんのように 幅の広いパスタ。
バターで玉ねぎを炒めたあと、小麦粉をいれ 牛乳 塩こしょうで、ホワイトソースを作る。
ホワイトソースの中に、サーモン ウインナーソーセージ コーンを 入れて煮る。
食べる直前に ゆでたほうれん草 生クリームを入れ タリアテーレとあえ できあがり♪
本当は、全員揃ってから パスタを茹で アツアツを食べたいところだったけれど、長男が仕事で なかなか 帰って来ず・・。
サッカーが、始まる時間になってしまいそうだったしで、もう きっと 帰ってくるだろう!と予想して 茹でた。
結局 帰ってきたのは、食べ終わってしばらくしてから。
(パスタはさめてしまい) 温めると柔らか過ぎになるので、あまり火をいれなかったが、長男は 文句も言わず おいしそうに 食べてくれた。
夫や次男たちの場合は、遅い場合は その人の分だけあとで 顔を見てから 茹でないと、「柔らか過ぎ」だの「熱くない」だのと言う。
これは フツーのことで、長男のほうが 特別かもしれないが。
待つよりも、すぐ おなかに入るほうが いいらしい。
「たくさん 食べるよねぇ」とその 食べっぷりを見ながら 私が言うと
「うん たくさん 食べる♪ 体重 増えたんだよねっ」と長男妻。
仲良くやっているようで〜
幸せそうで〜嬉しい。




投稿者: kun - 午前 09:19 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2005年 6月 08日

冷奴


木綿豆腐に、初採りきゅうりと納豆 お気に入りのキムチに 青ジソをパラリ〜♪


これから 冷奴がおいしい季節。
トッピングを いろいろ工夫するのは 楽しい。
豆腐が隠れてしまうくらいに たっぷりのせているうち 豆腐サラダに変更ということになったり(*^^*)
昔 実家のある村に お豆腐屋さんが一軒あった。
白い割烹着姿 にてぬぐいで姉さんかぶりをしたおばさんが ”しょいかご”に 豆腐を入れて、売りに来ていた。
母は、あげや豆腐など よく 買っていた。
豆腐を傷つけず じょうずに お鍋に入れるおばさんのあざやかな手つきを あがりばなに座って 子供だった私は (手品を見るように) すごいなあと思って見ていた。
売りに来ない日は、ボールを持って 買いに行かされたこともあった。
おばさん お元気なんだろうか・・・ひとつ年上の女の子がいたが、今 どうしてるのかな・・
あの木綿豆腐と同じ(ような)味の豆腐を、決めて いつも買っている。




投稿者: kun - 午前 09:29 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2005年 6月 07日

玉ねぎサラダ牛肉


オリーブオイルをしいたフライパンに にんにく しょうがの千切りをいれ 香りがしてきたら、牛肉 小松菜を炒める。調味料は 醤油 砂糖 酒。
火が通ったところで出し、タレを少し 煮つめ、さらし玉ねぎの上から かける。
青ジソも いっしょに 食べると良かったなあと 今朝 畑に行って思った。


朝の連続TV小説”ファイト”
昼の”刑事ナッシュ”
水曜の夜の”アリー マイラブ”(DVDにとっておいて観る)
これらを このごろ 毎回観ている。
”ナッシュ”と”アリー”は、息子と観る。
ふたつともアメリカドラマで、コメディ?と思えてしまうほど 大笑いできる会話があり 面白い。
”ナッシュ”は、テンポが速いので 時々 息子に「どういうこと?」「どういう意味?」と聞かなければ ついていけなくなるときがある。
”アリー”は 下ネタやら ラブシーンも毎回で(あちらの人たちから みたら、ラブシーンとは言わないかもだが)息子と観ていると、息子はどういう思いでこういうの観てるかなあと思うと顔を覗き込みたくなる。
まだ 小さかったころは、チャンネルを替えてしまったりしたものだったなあ。






投稿者: kun - 午後 02:29 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2005年 6月 06日

おでん風煮物


出し汁 醤油 砂糖 みりん 酒 酢少々の中に こんにゃく ゆで卵 椎茸 鶏肉 をまず入れ 圧力釜で〜
15分煮て そのまま15分ほど置いてから、ふたをあけ じゃがいも 人参 厚揚げを入れ、煮る。


毎年 球根類の花は、そのまま ほっといて 出てくるのを待つだけだった。
昨年買って植えたチューリップ ラナンキュラスの球根を気がむいたので、思いつきで 掘りだしてみた。
植えた時の 3倍ぐらいに増えていて もう びっくり♪
すごいものだわあ〜〜不思議〜神秘〜☆
あいた花壇に、新しい土を入れ、買ってきた花や 増えた花の苗を植えた。
楽しかった♪
考えたくないことがある。
考えたくないのに 考えてしまう。
考えないようにするには どうしたらいいかなあと思いながら 土いじりを始めたら すっかり 気分爽快になり 考え事はどこかへとんでいってしまっていた。






 


投稿者: kun - 午後 08:34 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2005年 6月 04日

カツカレー(勝つ! 華麗に♪)


オリーブオイルを熱し、玉ねぎを入れ じっくり ゆっくり しっかり 炒める。
その後  強火にし にんにくのスライス 肉を入れて炒めたら そのほかの野菜を加え 炒めたあと、水を入れる。アクをとり じゃがいもが固めに茹るくらいになったら、弱火にしルーをいれ じゃがいもが柔らかくなるまで、煮る。
とろみは 牛乳で調整する。


ワールドカップ予選 バーレーン戦を前にして、願いをこめて(半分は ジョークで)カツカレーにした。
次の日(きょう)は、女子ソフトボール一部リーグを 磐田まで 観に行く予定になっていたので、朝もカレーをそれぞれ 食べて出かけてくれれば 助かると思ったのだ。
夫は、東京へ出張、息子は模試。
「レオパレス21」対「豊田自動織機」は、見ごたえのある 良い試合だった。
どのチームも平均年齢21〜22歳。
最後の逆転チャンスで打てなかったレオパレスのキャップテンが 終わったあと、スタンドで話しながらお弁当を食べているチームメイトの中で 座り込んでじっと 一点を見つめていた。
オリンピックでは 控えだった・・・それぞれに闘いがあるんだよなあと胸を打たれた。
3試合目の途中まで観て、チームメイトたちと ちょっとした旅行気分で帰りは 新しくできた掛川の道の駅により、買い物を楽しんできた。 

投稿者: kun - 午後 09:11 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2005年 6月 03日

イカ小松菜のナムル


小松菜 イカ 人参 もやし 春雨などは茹でておく。
しょうがとネギのみじん切り、とうがらし、 ごま、砂糖 醤油 ごま油を合わせ、黒はんぺんや茹でた野菜などとあえる。


5年に1回の国勢調査が 今年秋に全国いっせいに行われる。
調査員をという依頼が、自治会のほうから あった。
「はい はい」って 2度も「はい」を言わなくても 良かったのに、軽く お引き受けした。
民生児童委員の難しさに比べれば、とりまとめをするだけで、大変でもないだろうと思ったが、担当地区の人達の顔を思い浮かべると、なかには しいてお会いしたいという気持ちにはなれない人 ちゃんと書いてくれるかなあと不安な人もいる。
「信頼できる人に お願いしてます」ということばに コロッといい気分にさせられて、引き受けてしまったが やれやれ 大丈夫かなあ・・・と思ったところで 仕方ない・・
まっ なんとか なるでしょう♪





投稿者: kun - 午前 09:43 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2005年 6月 02日

ポテトデチキン


じゃがいもは、茹で皮をむき、バターで(塩少々)焼いておく。
オリーブオイルを入れ、にんにくのスライス♪
香りが出てきたら 鶏肉を入れ、醤油 砂糖 みりん 酒で味付けし タレがからむくらいまで炒め煮。
小松菜は、塩こしょうで炒めお皿に敷き、最後に じゃがいも 鶏肉とあわせ、細かく切ったパセリをかける。


小さなじゃがいもでも、家で作った掘りたてのものは貴重で 捨てられない。
しっかり 立派に じゃがいもの味がする♪
今年も どうしてか 肌がきたないのが たまにキズだが。
このおかずは、大好評で 朝も「おいしかったねえ」と夫。
自分が丹精こめて”製作”した野菜たちが 生かされることは 嬉しくてたまらないらしい。



投稿者: kun - 午前 10:02 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2005年 6月 01日

トビウオの塩焼き ハッシュドポテト添え


じゃがいもを千切りにし、水にさらさず、オリーブオイルをしいたフライパンで(塩をふり)時々 押さえたりしながら こんがりパリッと焼く。


「魚臭い!ヒレだか羽だか 気持ち悪いなあ・・まずい」と息子。
魚屋さんが「ヒレを取ったら ただの魚になっちゃうから つけて 焼いたほうがいい」と言うので 中だけ出して焼いたのだった。
私「焼津小川港に水揚げされたので 青々して 新鮮そのものだったよ・・」
息子「このまえ 釣りに行った時、空を飛ぶ魚を見たよ。5秒ぐらい 飛んでた!こいつだったんだ〜」
私「空を飛んだりしてすごいヤツだよねぇ、筋肉発達していて おいしいわけだけどなぁ・・」
息子「筋肉ばかりで 油がのってないから まずいんじゃない?!」
「シソを巻いて ごまかして 食べよう!」
と トビウオ談議をしているところへ 夫が帰ってきた。
夫は「さっぱりしていて おいしい♪」ときれいに食べてくれた。



投稿者: kun - 午後 02:48 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2005年 5月 31日

じゃがいもといえば〜ポテトグラタン


じゃがいもをゆで(塩少々入れる)、玉ねぎ ウインナーソーセージ(ベーコン ハムでもいいね)を炒め、ホワイトソースを混ぜ、チーズをかけ パン粉もパラパラッ。
オーブンで焼く。
ピーマンやコーンがあれば、入れるけど 今回はなかったので 入れなかった。
☆ホワイトソースの作り方
バターをフライパンで溶かした中へ、同量の小麦粉を入れ、香りがしてくるくらいまで炒め、牛乳をドバッと入れて混ぜ 塩コショウして ダマがなくなったら できあがり。



料理は、習いに行ったことがなく ”見よう見まね 試行錯誤”で やってきたので、ほとんど 調味料を量る習慣がない。
ただ お寿司や炊き込みごはんのときは、量るが。
「これから 歳をとるにしたがって 味に鈍感になってしまうかもしれないから、調味料 量るようにしたほうがいいかなあ?」と食事をしながら つぶやくと
「いいんじゃない♪ 量らなくたって!」
「そのときに よって 味が多少 違うほうがいいよ。
いつも 同じ味だと、料理屋さんや弁当屋さんみたいで面白くないじゃん」ですって。
というわけで、これからも 適当に〜いえ 適宜 適切な目分量で やっていこう。


投稿者: kun - 午前 09:58 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2005年 5月 30日

初採りじゃがいもで ポテトサラダ(夫作)


休日、自分が育てたじゃがいもを掘ると、まず ポテトサラダを作ることが習慣になっている。
「サンドイッチを作ろう」(福音館)という絵本を見ながら、まだ小さかった子供といっしょに 私が留守の時 作ったのが始まり。
じゃがいもや人参を その本のとおりに、今でも 最初に 丸ごとゆでるのは変わらないが、だんだん 大人好みになってきて、最近では 薄切りのサラダ玉ねぎが沢山 入っている。
最後に、パセリをみじん切りにして ぱらぱら〜♪
昨夜は、私は途中で食べてきたので、夫たちは 用意しておいたオープンサンドだった。
そこで 作ったポテトサラダが、好評だったようで 息子もたくさん食べてくれたと嬉しそうに言っていた。
朝 まだ 残っていたのを食べた。
じゃがいもを茹でて皮をむいたら、ホコホコして 簡単につぶれたんだって〜うちのじゃがいもは ひとあじ違うと自画自賛。
「おいしいでしょ?」「おいしいね」と食べながら 何回も言うので、「おいしい」と私も何回も言いましたとさ。
おしまい



投稿者: kun - 午前 11:17 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク
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