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2005年 6月 27日

焼豚


豚かたまり肉をフライパンで ころがしながら 焼き色をつけたあと タコ糸で軽くしばり 茹でる。(40分ぐらい)
醤油 砂糖 酒 みりん のタレを(ビニール袋に入れ、)茹でたての肉をいれ 口をしばる。


きょうも、暑かった。
外で働く仕事の人たちにとっては、大変な季節だ。
昨日は、一日中 外にいたけど、遊びだから・・・
暑かったなんて 文句言えない。
静岡新聞社旗争奪レディスソフトボール県大会。
1回戦負けだったけれど、楽しかった。
日に焼けて、ソバカスの数が 2倍ぐらいになった感じだが、気にしない 気にしない〜♪
なんとか試合に 復帰できたんだもの。
一塁のように、走り抜ける時は 良かったけれど、二塁で 痛めた方の足でベースをふみ 急に止まったらズキッとなった。(ナイショの話)
ファースト 5番 3打数 2安打
(あれって 安打って言えます?と聞いて確認した〜
あんだは 安打よお\(^o^)/)
「ファースト 大丈夫かと 一番心配だったけど、まずまず 切り抜けたな」
と試合の後 監督が 笑いながら 言われた。
(なんて 失敬な!)



2005年 6月 25日

ナスいんげんパスタ


なり始めたばかりのナスと 今や旬のいんげんをたっぷり 使った。
最後に チーズをかけ トッピングは青ゾソ。


長男夫婦と私たちと 食後 お茶を飲みながら、話をしていた。
その間 長男の娘(小学2年)は、ひとり遊びをしていたのだと思う。
「スイミングの時間になっちゃう、着替えなきゃ」
とひとりごとを言いながら 着替えを始めた。
長男が会社のことなどを 話している途中
「遅くなっちゃう・・・」
「ああそうだね」と 長男が立ちあがろうとすると
「マー君は(まだ ほとんど この呼び方らしい)話していて いいよ」って〜。
そんな気を使えるようになったのかな?
と ちょっと嬉しい。



2005年 6月 24日

卵とじうな丼


インゲン 小松菜をさっと 茹でておく。
卵は、塩 砂糖少々。
うなぎについている小さな袋のタレだけでは足りないので、あらたに醤油 砂糖 酒 みりんで 作り、混ぜて使った。
フライパン 弱火でうなぎを温めるように じわじわ♪
タレを加え、ぐつぐつしたところで インゲン 小松菜をうなぎの周りに入れ、最後に卵を入れたら かきまぜ 半熟で火を止める。


中国産は、安価なのに 地元産は高い!
と思ってしまわないように、中国産のほうは、できるだけ見ないで 地元産のものを買うようにしている。
流通時間が長ければ、保存料などなど 添加している可能性があると思うからだ。
数年前から、にんにくを作ってほしいと夫に頼んでいるが、まだ 実現していない。
昨年 アテネに行った時、 にんにくを下町で 買った。
大きいのが5個ぐらいで 1ユーロ!
そういうなま物は、手続きもなしで ほんとは持ってきたらいけないらしいことを後で知った。
”無知も幸をもたらす!”(自作自分用)(^^ゞ
臭うと困ると思い ビニール袋 2枚にしっかり包み ボストンバッグの隅に入れてきた。
これを 元に、ギリシャにんにくを増やそうと思っていたのだが、いつのまにか 使い切ってしまった。
にんにくも 中国産は 3個で100円なのに、私がいつも買っている青森産のものは、1個248円。
生産農家のことを考えれば なんとも言えないが・・。

2005年 6月 23日

カレー風味エビポタージュスープ


エビとコーンに直前採りのインゲンのポタージュスープに、カレーパウダーを入れた。
カレーのピリ辛が、さっぱり感を出してくれる・・
日々 こりずに さっぱり感追求〜(^^;;;


礼拝の時、牧師が毎週 説教をされる。
教会に行ったことがない人は 想像できないかもしれないが・・その日の 聖書の箇所から、神様が人々に伝えようとしていることを 牧師がお話するのだ。
牧師が決めた説教の題を 私が 筆で書き、教会の入り口の前あたりにある案内コーナーに 貼ってくる。
もう次週の題は書いて 貼ってきたが〜〜
えっと・・・なんだっけ?・・・「なんとかの喜び」だったような・・・?・・
と 今 週報で確認してきたら、「招かれる喜び」だった。
貼られた説教題を見るのは、教会の前を通る人や向かい側にある焼津東小学校の先生や生徒のうち ひとにぎりの人(窓から見ようとすれば見える)。
この説教題を見た人が、「どんな話をするんだろう?」と興味を持てるような題にしてほしいなあと思っている。
次週のは、まだ 話を聴いてないから 思い出せないということもあったかもしれない。
今週は、「土台は土の下に」・・・ほら 案外 簡単に思いだせた♪
先週は「神様の個展会場」だった!
これは しっかり覚えている。
題を変更したいと牧師から 電話をいただいたのだ。
「こてんのこは 故人の故ですか?」と とんちんかんなことを私が言うと
「あ はい 個人の個です」。。。「にんべんの個ですか?!」とまあ 確認に手間取ったこともあるが、
お話の中で
「我ながら いい題をつけたと思っています。くんさんも 楽しみですと言ってくれました」と言われたのだった。
”父なる神様”と私たちクリスチャンは 呼びかけるのだが、神様からみたら 私たちは子供であり この地球という会場で それぞれの個性をもって 輝くように造られている大切なひとりひとりなんだというお話だった。



 

2005年 6月 22日

夏野菜で和風おろしチキン


鶏もも肉の脂をとり、一枚を3つぐらいに切り、塩コショウ 酒 にんにくをまぶし、10分ほどおく。
フライパンで、両面 キツネ色になるように 焼いたあと、たっぷりの大根おろし、醤油 レモン汁を入れ 煮立ったら できあがり♪
平行して ポテト いんげん ピーマン ナスを焼き、添える。


「おっ うまそう!」
「うん 若者料理だよん」
「きのう 老人食って 言ったの 覚えてたんだ?!」
「覚えてるよぉ♪」
「文句の言いがいがあったなあ」
と息子は、ニコニコして(単純なヤツじゃ) 
「うまいっ!」と 言いながら たいらげた。
夫は、
「この前 外食したとき 食べたのと似てるけど
うちのが やっぱり 最高だねえ」といつもの 調子。
大根おろしとレモン汁 醤油のトリオは、サッパリ感を引き立たせてくれる。
(ちなみに これは 息子の分。
夫は、チキンは 二切れ〜私は さらに小さ目二切れ)



2005年 6月 21日

揚げだし豆腐の大豆あんかけ


木綿豆腐の水を切り、小麦粉 片栗粉(半々)をつけ 揚げる。
だし汁に醤油 酒 みりん 砂糖少々の中へ、人参 茹でた大豆 コーン♪
火を止める直前に ピーマン 小松菜を入れ 最後に水溶き片栗粉でとろみをつけ、豆腐にかける。


グルテンミートを購入した三育食品で 初めて買った大豆が とっても美味で、ひとり感動していたところへ息子が入ってきた。
「はぁ〜老人食かっ・・・ニクタベタイ・・ブツクサブツクサ」
はいはい 明日は、若者料理(?)にしよう♪
夫とふたりになったら きっと こういう料理ばかりになるのかもしれないな。





2005年 6月 20日

じゃがいもと一口がんもの煮物


じゃがいもをオリーブオイル少々で 軽く 炒めてから 煮る。
玉ネギ 一口がんもは じゃがいもがある程度 煮えてから 入れる。


迷惑メールは、開かず 削除しても 懲りずに毎日くる。
いろいろ工夫?して 知り合いからのような件名にしてくるので 油断できない。
きょうは、画像掲示板にいかがわしい画像が 貼られていて すごい ショックで 悲しかった。
アドレスから 男性だと思っているのか?
今後 画像掲示板にも 毎日 貼られるのではないかと 怖くなる。
しばらく 休んだほうが いいかなあと考えてしまった。



2005年 6月 18日

挽肉野菜のキャベツ包み


フライパンに 醤油 砂糖 酒 水 チキンブイヨンを入れ タレを作っておく。
その中に キャベツをしき
挽肉 卵 玉ねぎ パン粉 塩コショウを混ぜた具をのせ、キャベツを上に包むようにのせ、グツグツ〜♪
しっかり 煮えたところで 上のキャベツをとり 茹でた小松菜 キムチをはさみ また 少しだけ グツグツ〜♪
お皿に盛り、残ったタレに 溶き片栗粉をいれ とろりとさせて 上にかける。

「おいしい」と言わないで 食べているので、
「おいしいねぇ」と言うと
「おいしいよぉ」だって。
「おいしい」のことばを 強要してる?>私
「おいしい」を毎度 連発すると、ただの口癖じゃん〜と
ケチをつけるし、まったく 扱いにくい>私

2005年 6月 17日

ビーフン鶏肉野菜サラダ(梅ジソマヨドレッシング)


ビーフン 蒸し鶏肉 わかめ きゅうり トマト。
酢 オリーブオイル  マヨネーズをよく混ぜた中へ、梅干のみじん切り 青ジソの千切りをたっぷり入れ ドレッシングできあがり♪
シソの香りがして、さっぱり感があり とっても おいしい!(自画自賛で すみません・・是非 作ってみてください)


大阪の私立高校で、修学旅行中、規則を破ったということで 現地で2時間 緊急集会が開かれた。
その時、過呼吸の症状が出た生徒が29人もいて 問題になっているのだそうだ。
2時間もお説教はいくらなんでも長過ぎだけど、それで 過呼吸になってしまうなんて ヤワねえというのが 正直な感想。
次男が、高校の時 先生に叱られたと帰ってくるなり話してきたことがあった。
よくよく話を聞くと、大そうに怒ることでもないと母は思った。
「そんな 怒らなくてもいいのにねぇ」と慰めると
「でも どうってことないよ〜下をむいて 反省して聞いているふりして、他のことを考えてて 先生が、わかったか!と言った時に はいって言えば いいんだから」とすまして言うので 大笑い。
そういえば、昨年 末っ子が修学旅行の朝、遅刻したということで ホテルのロビーの床に座らされて 叱られたと話していたが、帰ってきての第一声は「楽しかったあ」だった。
たくましく生きていくためには、こんないい加減さ 明るさが大切だったりする。
先生に叱られたぐらいで 過呼吸になるような子供に育てられては 子供がかわいそうだなあと思う。







2005年 6月 16日

夏野菜でオムライス


ナスとピーマン が 一個ずつ採れた。
いよいよ 使いはじめ♪
ごはんは、鶏肉 玉ねぎ 人参で チキンライスを作る。
チキンライスも 卵の上から かけた ソースも、ケチャップを使ったが少しだけで、トマトをみじん切りにして 使った。


ゆりの花が、きれいに咲いている。
風に揺れ、木のそばに植えたゆりの花びらが、木にこすられているのが 家の中から 見えた。
「た〜いへん! 花びらが傷ついちゃう!
支えをしてやらなきゃ」と私があわてて 外へ行こうとすると、
「支えをしなければ、きれいに咲けない花なんて 花として 価値がない!」と息子。
「へえ〜っ! キミは 支えてもらってないのかよ?!花を咲かせるために!」と我ながら 鋭いツッコミ(ё_ё)キャハ
「がはは〜やっぱ ちゃんと支えをしてやって」だって。

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