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2005年 7月 25日

ナスの味噌炒めうなぎ


フライパンでナスとピーマンを炒め、砂糖 みりん 味噌で味付けしながら、隅のほうでうなぎ蒲焼を温め 最後に 軽く合わせ 卵でとじる。


”日本福音ルーテル教会
釜ヶ崎ディアコニア・センター喜望の家”主催の
ドイツ・ディアコニア研修旅行に 参加するつもりだった。
今年 9月20日から 10月6日までと 少し長いが申込書も取り寄せていた。
内心 ワクワクしていたのだが、引き受けていた地域の仕事との 
兼ね合いがつかず 今回は断念・・・残念無念!
旅行のためにと ためていた(?)エネルギーをソフトボールに
ぶつけようとしてたのに 昨日 練習は、雨で中止。
仕方ないから、グローブとスパイクを 丁寧に磨いた。
そのあと、お風呂場のブラインドを一枚一枚 裏表 拭き〜
それでも まだ エネルギーは余っていたので
家中の床をふき。
大きな声で、練習中の歌を歌い。
寝る前には、読書していた夫に「今夜は やけに 熱心だね」と言われながら 
ストレッチを念入りにして。
今朝も まだまだまだ ま〜だ あふれるほど!
なにしろ ドイツ2週間分のエネルギーなんだから。



2005年 7月 22日

(桜海老)冷やし中華


錦糸玉子・フライパンでささっところがしたウインナーソーセージ・茹でインゲン・もどしたわかめ これらは、先に用意しておく。
きゅうり・オクラ ・グリーンレタスを切り、載せる直前に 青ジソを千切りにする。
きょうは 胡麻ダレ♪


誕生日だったけれど、息子が留守だった数日前の休みに 
外食し(私から提案) ワインで乾杯して 祝ってもらったので、
特別なものは作らず 静かに過ごした。
それどころではない・・という雰囲気が息子にはある。
当然だ!と思う。
夫にも ある・・家族の誕生日なんて 覚えてられるかい!
考えること やらなければならないことが いっぱいなのだ。
こちらは そんな のんきにしてられないんだよという空気・・というか現実。
当然だ!と思おうとしている。
今年は、もう祝ってもらったし。
いいんだけど・・「おめでとう」のひとことがあったらな・・
その日を覚えてもらっていることって、大切に思っている
ということの裏がえしでもある・・と私は感じてしまう。
他のことに頭がまんぱんで、結婚記念日も含めて 家族の特別な日など
インプットされる空間がないだけなんだと。
よく わかっている。
それなのに なぜ 寂しさがいつも 押し寄せてくるのか・・
これは、私自身のひねくれた思いに問題があるのだろう。









2005年 7月 21日

夏だ!とうもろこし♪


これまでで 最高の量と質のとうもろこしができた♪
初めて カラスよけの網をかけたので、カラスには 食べられなかったが、
虫は 多少 入っていた。
それでも なかなか立派♪
ナスやピーマンを採りに行き、すぐ横のとうもろこしを一本 採ってみて びっくり。
夫は、次の休みに採ろうとしていたようだが、これ以上 おけないと、
とうもろこし好きの私は 思った。
1本 2本と採り とうとう ほとんどを収穫。
すぐに 茹でた。
いい臭いだぁ!
やはり 夏といえば、とうもろこしだね。
子供のころ 夏の夕方、遊びから帰ると、家の台所のほうからは いつも こういう臭いがしてきた。
息子に、夏の食べ物といえば?と聞くと
「冷やし中華・・かき氷・・スイカ・・」と
とうもろこしは 出てこない。


2005年 7月 20日

野菜 鶏ささみ わかめ 春雨の胡麻和え


ささみは、蒸し ちぎって 醤油 しょうが汁 酒を入れたタレをまぶして下味をつけておく。
人参 なめたけ 春雨をゆで、きゅうりは 千切りにし、塩をふり置いたものを 絞る。
胡麻をすった中へ、醤油・酢・ 味醂・ごま油を入れ 混ぜ、野菜やわかめ 鶏ささみを合わせものにかけ 和える。
冷蔵庫で よく冷やして〜♪



HPを開設する前は、もっと もっと夫と会話していたかもしれない。
息子達がまだ みんないたから、話題があったということかもだが。
HPのなかで 話して それで すっかり 満たされてしまう部分もある。
反省しよう〜\(__ ) ハンセィ
先日の休み中に、「夫が退職したら」という話になった。
「一週間のうち 私が4日 あなたが3日食事のしたくをするということに しようか」
と提案。
夫は
「いいけど・・文句言わないで 食べてよね、ああ〜・・・一日は 外食にしよう」
って。
2日なら なんとか できそうと言うがはたして どうか??
指導してあげるからと 約束した。(笑)








2005年 7月 19日

野菜いっぱいパスタ


オクラ なすなど採れた野菜や 冷蔵庫に残っていた野菜 全部 あつめて♪
最後に レタスをいれ ざっと炒める。


次男が論文式試験のために この休み中 いなかった。
目の前には いないけど、何をしていても 心の中に デンと存在していた。
無事ついたろうか・・
体調は いいだろうか・・
ハプニングが起きたりしてないだろうか・・・
なにを食べたんだろう・・
一日目が 終わったころ メールを送ると〜返事なし。
返信できないほどの 失敗をしてしまったんだろうか・・
私に できることは 祈ることのみだった二日間が終わった。
強い精神力があるからこそ 続けられる受験生生活。
とはいえ、あまりに過酷で 見ている方がつらくなる。







2005年 7月 17日

夏野菜で春巻き


豚肉を千切りのように切り、ごま油をしき、塩こしょうで炒める。
固い野菜から 足していく。
舞茸 人参 いんげん もやし ピーマン。
最後のピーマンをいれてすく、砂糖を入れ 炒める。
そのあと 醤油 酒をいれ 混ぜ、味をみて 汁がなくなるまで強火で炒める。
さめたら 春巻きの皮で包んで 揚げる。



長男の大好物。
数日前 長男の家族が来た時、春巻きにするよ♪と言っておきながら急遽 海鮮寿司にしてしまった。
私が無性に食べたくなってしまったからだ。
長男は、がっかりしたようだったので、
今日は「春巻き揚げたから 取りにおいでぇ」と電話した。
ここから、1キロ弱ぐらいの所に住んでいたのだが、ぐっと近く 500メートルぐらいの所に 先週引越してきたのだ。
すっとんできて、「今度 新しい家に ゆっくり遊びに来て!」と言いながら 「ありがとう」を丁寧に 2回も言って 持っていった。
きゅうりを主体にサーモンやわかめ 白菜の漬物などを入れ ドレッシングをかけたサラダも一緒に♪
 

2005年 7月 16日

梅ジュース


3kgの梅を洗い へたをとり、2キロ弱のブラウンシュガーを入れ、10日ぐらいたったころ 梅を取り出す。
写真は、取り出しているところ。
梅ゼリーを作ったら、梅ジュースがあまり 好きでない夫にも 好評だった。


昨夜は、ペレスプラード楽団のコンサートに 大井川ミュージコへ 行った。
満席のお客さんをぐるりと見回すと、50代から 70代前半ぐらいまでの人たちが 多かった。
懐かしい曲に 思わず 足でリズムをとって〜♪
〜ウーッ マンボッ♪
ダンスも 軽やかに 華やかに〜♪
「マンボNO.5」は、中学の時、ブラバンで1年かけて 練習したっけな。
なかなか合わなくて、演奏会では さぞ聴き苦しかったことだろうが、聴く人の気持ちにまで 思い至らない子供っぽさで ただただ 一生懸命やっただけだった。
昔を思い出したりしながら 楽しいひとときを過ごした。
帰宅してから、夜の農道をクロと夫と散歩した。
闇の中に 汗をかきかき 歌いながら マンボ(らしき踊り)を踊るおばさん ひとり。
「いっしょに 踊りたかったの?」とおじさんは、笑いながら言った。
「うん 踊りたかったの!」
おばさんは、時々 ゼイゼイ言って 休み休み 踊っていた。
┗(`o´)┓ウーッ┏(`○´)┛ハッ┏(`o´)┓マンボ┗(`O´)┛ホホッ
おじさんも、つられて ちょっと踊っていた。
ρ(*^_^*)ρシャカシャカ ρ(^o^)ρツクチャカ






2005年 7月 15日

素揚げ野菜とチキンのさっぱりじたて


キャベツ以外の野菜は、素揚げし 鶏肉は 塩コショウ 酒 にんにく しょうがをまぶし しばらくおいたものに衣(小麦粉 卵)をつけ揚げる。
しょうゆ 酢 みりん 胡麻油 マヨネーズをあわせたタレに ゆでうずらもいっしょに 温かいうちに入れる。
冷やして 千切りキャベツの上に載せる。


昨日 伯母のお別れ会の時、調律師をやっている孫の奏楽で二人の娘の家族が 讃美歌を歌った。
この歌を歌って 送ってほしいと言い残したのだそうだ。

361番
1 主にありてぞ われは生くる
  われ主に 主 われに ありてやすし

2 主にありてぞ  われ死なばや
  主にある死こそは いのちなれば

3 生くるうれし  死ぬるもよし
  主にあるわが身の さちはひとし

4 われ主に 主は われにありて
  天こそとこよの わが家となれ

信仰を子供に そして 孫にと伝えることができたことは 
素晴らしいと思いながら 聴いていた。
私に伝えることができるだろうか・・?と考えると、
伯母のえらさがわかったような気がした。



2005年 7月 13日

タリアテーレ サラダ


タリアテーレは、前日の残りもの。
きゅうり ちりめんぼし キャベツ ハムなどを 入れ、フレンチドレッシング(酢 塩 オリーブオイル)で まず和えたあと、マヨネーズをかける。



伯母が昇天したと兄から 連絡が入った。
明日 叔父や従姉妹 兄弟と待ち合わせて、横浜の教会で行われる葬儀に出席する。
93歳の誕生日が、明日だった。
もう 一度 この世で会いたかったけど、今頃は安らかな眠りの中にいると思うと 慰められる。
伯母さん これまで ありがとう!
http://kun.veritas.jp/refresh-inori.htm





2005年 7月 12日

オイキムチ(夫作)


きゅうりは、塩もみして 1時間ぐらい置き さっと洗い流す。
ヤンニン(または ヤンニョムは、韓国店から 購入。)に、ニラ 梨(りんごでもいい) にんにくをよく混ぜ しばらく置いておく。
きゅうりを 3等分し、片側に十文字を入れ、ヤンニンなどをはさむように入れる。
半日ほど 常温のところに置き その後冷蔵庫に入れ 次の日あたりから 食べられる。


きゅうりがたくさん採れるこの時期に、夫が昨年あたりから、作るようになった。
私は、作れないような顔をして、喜んで夫に 任せている。
キムチが好きな人に、あげるのを楽しみにし、早速 嬉しそうに 得意げに 昨日、職場に持っていった。
昨夜「昨日より まろやかな味だね、おいしくなった♪」と、食事中 3回ぐらい言っていた。
ちょっと くどい>味ではなく 夫(^^;;;


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