2017年 10月 17日

オクラの卵ソースかけ



 あなたの重荷を主にゆだねよ
 主はあなたを支えてくださる。
 主は従うものを支え
 とこしえに動揺しないよう計らってくださる。
        詩編55編23節

 
 父方の伯母たち4人のうち3人はクリスチャンだった。
 山に囲まれた勿論教会もないような田舎で育った
 伯母たちは都会に出ていき、どのようにして神様と
 出会い、洗礼を受けることになったんだろう・・?
 母と同じくらいの年齢の叔母は、牧師と結婚した。
 皆亡くなってしまったから、なにも聞けないままに
 なってしまった。
 

 

 

投稿者: kun - 午後 09:53 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2017年 10月 16日

オクラの肉巻・ゴーヤの肉包み



 月1回の資源物の収集時、隣組が順番に当番をやることに
なっている。持って来た人が、アルミやスチールなどなどに
自分で分けていれるので、当番は監督&入れ物が満杯に
なると交換する。
 今日は私たちの組が当番の日。
あらかじめ希望を出している時間に出ていく。
私は7時半から30分間だった。
今日は、雨降りで風もあるので
「今日持って来る人は、よほどたまってしまった人か
毎月出さないと気がすまないきちんとした人だよね」などと
言っていた〜結局、持って来る人は少なかった。
たまにこんな時、当番として顔をあわせる顔ぶれは
年々高齢化している。
近所の人たちなので、和気藹々とあっという間に時間は過ぎていく。
「しゃべっていたら、終わっちゃったねぇ」
「こんな雨の日に立ち話するなんて、こんな時でもなきゃしないよね」
「うん、ないない」と。
年2回まわってくる当番の仕事終了。

 

投稿者: kun - 午前 10:30 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2017年 10月 15日

コスモス(内側が濃いピンク)



 歯の治療は、前回いつ終わったんだろう・・?とこのブログを見ると
4年前だった。
歯医者さんに「1年半もの長い間(通って)ご苦労様でした」と言われた。
その前はどれぐらいあいていたのか・・・というと2年半。
ずっと断続的に歯医者通いは続いていたが、4年も行かなかったとは♪

次男のところで第2子が11月末帝王切開で誕生予定。
20日〜24日までの長崎旅行を前から決めてあったので、帰りに名古屋へ寄り
そのまま2週間ほど産後の手伝い〜4歳の長女の世話をすることになる。
その後は、次男妻の母親に交代する。
「ママがいないあいだ ちゅんちゅん(自分のこと)は、ばあばにわがまま
いわないで いい子にしてるよ」と言っていると聞いたが・・。
毎日お弁当の幼稚園なので〜美味しいお弁当が作れるか ちょっと心配。

歯の治療が重なると大変なことになるので、歯を大切にしなければ。

投稿者: kun - 午前 06:31 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2017年 10月 14日

コスモス



 家の庭から見るコスモス。

孫の幼稚園の運動会の様子を写真を添えて次男妻が
メールで教えてくれた。
幼稚園によっては、運動会は発表会の場と考えている所も
あるようで運動会の前は、毎日練習させ、遊戯などびしっと
やらせる所もあるそうだ。
また、夜中の3時頃から場所取りをしたりするところも。
孫の幼稚園はそんな必要もなく、練習も時々やる程度で、
運動会にはゆっくり出かけて行き、木の下の日陰でのんびり
楽しそうな子どもたちの様子を見られて良かったと言っていた。

ママ友からの情報や実際に幼稚園をまわって決めた幼稚園だった。
今度は小学校をどこにするか もうすでに考え始めている。
大変だなあ・・・と思う。



投稿者: kun - 午前 09:30 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2017年 10月 13日

キウイの周りのコスモス



今年のコスモスは、濃いピンクや白もバランス良く混じっていて
美しい! 家の中から、なんともきれいだなあと眺める。
その前を通る人も楽しんでくれている姿が見られて嬉しい。

ふるさとの同級生たちがコスモスを道路沿いに植えた(300本?)
と聞いていたから、一昨日楽しみに帰省した。
十数本は咲いていたかなあ・・きっと、毎年増えていくと思う。
実家の畑の周りにあった柿が今年はどうだろうねぇ・・と弟と
行ってみた。弟の手にはカマ! イノシシが来たらこれで
お姉ちゃん(私)を守ると。(~_~;)
荒れた畑の周りの柿は虫にもやられていたが、実をつけていた。
ヨツミドの熟した柿や甘柿を弟が採ってくれて、「美味しいねぇ!
子どものころ おやつだったよね」と食べた。
畑など荒れ放題だけど、家がまだあって、亡き両親が植えた柿を
一緒に食べることができる兄弟がいて幸せ☆☆☆


投稿者: kun - 午後 08:13 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク