2013年 3月 31日

おいなりさんと煮卵唐揚げ




 写真で見ると、卵が白いけれど 実際は薄茶色でしっかり漬けこんだタレの味
がついていた。
唐揚げは、にんにく・塩麹・醤油・酒を混ぜ。

 今日はイースターだったので、持ち寄りの祝会。
私が持っていったのは、この2品。


投稿者: kun - 午後 10:34 | コメント | 固定リンク

2013年 3月 28日

レタス・サンチュ・ブロッコリー



 塩麹で 豚肉をステーキに。
畑から調達した野菜をつけて。

 

 次男妻が一人暮らしの時使っていたTVをもらって使っていたが、壊れた!
孫が、木のダルマ落としを、思い切り 打ち抜いたら TVに当たってしまったのだ。
一応 座布団でガードはしておいたのだが、隙間に入って 液晶画面に命中・・・
 残念だったなあという思いと 新しいTVを買えるという嬉しさが、3対7ぐらい(笑)
この子のパパ(長男)は、物質工学科を出ているのだが 電気製品が大好きで
そういえば・・・・小さい頃、TVの画面に強烈な磁石をつけて 面白がって遊んでTV
を壊してしまったと夫が思い出して 言っていた。(私は忘れていた。)

 
 そういうわけで、早速TVを購入♪ 

投稿者: kun - 午前 10:17 | コメント | 固定リンク

2013年 3月 27日

トノサマガエル?



 クロとケンの視線の先は〜〜〜カエル!
畑の土をおこしていたら、出てきた。
ねぼけまなこで〜動きがのろく、遊ぶには ちょうど良い。
捕まえられ 背中をなでられたり 話しかけられたり。
カエルにとっては とんだ災難!?
クロもパクッとかみつきそうだった。
 


投稿者: kun - 午後 08:46 | コメント | 固定リンク

2013年 3月 26日

桜と月



 小学校の通学路になっている川沿いの桜が 満開♪
今は亡き義父とヨチヨチ歩きの3男と一緒に 桜の下を歩いたのはもう四半世紀前
のことだ。 小さな孫を愛しそうに抱いて 桜の花を見せてあげてたっけ。
 夫は、ちょうどその時の義父と同じ年齢になった。
昨日は、私の実家の竹やぶに 孫と野菜の支えに使う竹を採りに行った。
車の中で、かぐや姫の話をしあい、「もし 竹の中に赤ちゃんがいたら どうする?」
と お話の世界を楽しく広げて。
 実家の玄関を鍵であけて〜誰もいない家に入ると、何代も続いたこの家もいよいよ
終わりなんだという切なさと、家を存続させたい気持ちを強くもちながら逝った父への
申し訳なさがこみ上げる。 
 レコードに残っている母の歌声と両親の写真をDVDに残すために写真整理の作業を、
時間を合わせて来た弟と共に 始めた。 
夫と孫は、竹取り。
 アルバムの間には、私が両親に宛てた近況を知らせる手紙も何通か大事にとってあった。
読み返してみるとこんなことを書いてたのかと思うほど忘れていたが〜昔の私もなかなか
親孝行だったなと思ったりして♪
きっと 手紙を何回も読み返したんだろう。
「女の子がひとりいて 良かった」と母は口癖のように いつも言っていたが、これはお世辞
などではなく本心だったんだわ。(笑)


 

 後には、小学校のプールが見える。
夏になると子供たちの声でにぎわう。
我が家の子供たち4人もここの小学校に通い子供時代を過ごした。
子供が与えられ、子育ての時代は 充実した豊かな日々だった。
今 孫と過ごす時間が持てるのも 子供があったればこそ。
 夕方 月を見ながら 孫を家まで送っていった。
月の影が かぐや姫がいるみたい!!と孫は 大はしゃぎ。
いっしょに走ったり 笑ったり〜小さな子供とでなくては味わえない愉しさを私たちに
くれる。



投稿者: kun - 午前 11:03 | コメント | 固定リンク

2013年 3月 24日

 春が来た♪

        

いよいよ花の季節を迎えた。
これから、5月ごろまでの蚊が出ない時期が一番好き♪
冬 霜が降りるような時でも咲いていた ストックやビオラの株が日に日に大きくなっている。
クリスマスローズも 15本ぐらいが 濃い赤・白・ピンクと咲き続けている。


        

 雑草と間違えられていたネモフィラも 地に植えたら大きくなった。
ラッパ水仙があちこちから出てきて、一時 花盛りで、いつも前の道を無表情で自転車で通る
じいちゃんが自転車を止めて「きれいだな〜」と言ってくれた。
このじいちゃん こんな愛想のいい人とは思わず〜花を間に置くと、人との関係も開けてくる!?


        

 ムスカリも 今や旬。
これから、フリージアが咲き始める。
30年前の球根が毎年増えて 株分けして植えているうちに、庭の至る所から芽を出し 咲くように
なった。


        

 クロも 元気になってきた。
いつも週末に帰ってきて、クロの相手をしてくれる息子が年度末で忙しいようで帰ってこないので
ちょっと物足りなそう。


投稿者: kun - 午後 04:33 | コメント | 固定リンク

2013年 3月 23日

玄米もちで雑煮


 
 たまには おもちも食べたいなあと思い、玄米もちと普通のもち米のおもちを
買ってきた。 保存食としても いいかな?

 

 桃の花も 桜も満開♪
今日は、義母が入院している病院で ”桃祭り”。
病院の周りには、桃畑がいっぱいなのだ。
義母にとって 2回目の桃祭り〜入院生活も2年目に入っている。
模擬店が出たり、ゲームをやらせてくれたり、 演芸もあり、楽しい一日となった。
職員の子供さんたちも来ていた。 子供たちはそこにいるだけで 癒される。
利用者さんたちも、顔をほころばせていた。
 義母も杏仁豆腐をおかわりして食べたり、ふろふき大根を食べたりと満足気。
あちこちで 介護士さんたちや理学療法士さんたちに声をかけられ、日ごろ大切に
していただいている様子がわかり 嬉しい限りだ。

 病院を後にして、残っている夏ミカンと玉ねぎ、ふき、タラの芽を採りに行った。
市内に住む叔母たちの所にも おすそわけ。

 長時間家を空けると、クロのことが心配になる。
帰ってくると 外に敷いてあったジュータンの所に寝ていて ほっ。 

投稿者: kun - 午後 05:11 | コメント | 固定リンク

2013年 3月 22日

人面大根



 無農薬なので、虫がよってたかって食べて 創作。

 

 近所の、母と同年齢の人が 母より数日前に亡くなった。
独身の息子さんとの二人暮らしだった。
道でその息子さんと会った時、「寂しいですね」と言うと、顔をぐちゃぐちゃにして、
涙を流し 会話ができないほど泣いていた。
 昨年の暮れ入院するまで、歩いて買い物に出かける姿をよく見かけたし、入院する
前日には シチューを作ってくれたと言っていたから、突然のことで 心の準備ができて
いなかったのだと思う。
 父が亡くなった時、母も私もそんな状態だった。 私には一緒にいる家族がいたから
救われたけれど、母は一人暮らしになり どんなに寂しかったか・・・私たち子供が時々
行っても、心の空洞は埋められないほどだったと思う。
今 父と再会して 喜んでいるだろうなと思うと、母が亡くなった寂しさは和らぐ。

  

投稿者: kun - 午前 06:02 | コメント | 固定リンク

2013年 3月 21日

母は歌が好きだった♪

     

 母は、若い頃 歌手になりたかったのだと聞いたことがある。
その当時 歌手は、今のようにまともな?職業とは言えなかったようで、周りから反対
されて あきらめたのだそうだ。
 この写真のように合唱団に所属して 歌っている写真や、一人で歌っているものなど
写真を整理していたら、何枚も見つかった。
今でも、地元の盆踊りのとき 決まってかけられる”宍原音頭”の歌は、母が歌っている。
 子供の頃、母が家事をしながら歌っていると
「母さんは、ほんとに歌がうまいなあ」と ”ほんとに”という所に力を入れて、父はよく
言っていた。
たまに そのあとに、
「おまえは、母さんに似ないで 父さんに似ちゃって かわいそうだ」とも。(-_-;)
 先生について 習っていたということなので、発声の仕方は、腹式で本格的♪
金婚式のお祝い家族旅行の時、宴席でアカペラで歌った ”ここに幸あり” 今も目をとじると
歌声が聞こえてくるようだ。
傘寿のお祝いの時にも、カラオケで何曲か歌っていたが、ほれぼれするような歌声を聞いたのは 
それが最後だった。
 昨年 10月に入院してから、弟がプレゼントした歌集を開いて、母と一緒に 何回か歌ったが、
耳が遠くなっているせいか 音程はくずれ、昔の歌声では 全くなかった。
歌う本人も愉しくないのか、積極的に 歌おうとはせず、切なく 悲しかった。

投稿者: kun - 午前 06:25 | コメント | 固定リンク

2013年 3月 20日

タラの芽の天ぷら



 今日 部屋内の温度は、22度。
昨日は、春を通り越して 夏が来たみたいに暑かった。
いつもより 早いお帰りのケンを幼稚園に迎えに行った。 車に乗り込んだケンは、
暑い!!と上着をぬいだ。
首をさわってみると汗をかいていた。 暑いはずだ〜外気温28度。
 家までの数分間 ケンはカバンの中のものを見せながら、幼稚園でのことなど
ずっと しゃべっていた。
家に着くと、ジージが 「これからの今日の予定を発表しま〜す♪」
元教師だから いつもこんな感じ(^_^;)

1時間目 レストランでお昼ごはんを食べます。
2時間目 静岡のひーおばあちゃんの所へお見舞い
3時間目 (静岡の畑)夏ミカン狩り
4時間目 (静岡の畑)玉ねぎ採り
5時間目 ドライブ(家に帰ってくる)
6時間目 ホットケーキ作り(おやつ&お姉ちゃんへのお土産)

 ○時間目という言い方は、まだ幼稚園ではしてないので 少し不思議そうな顔をしながらも
目を輝かせ 次はなんだろう?と ニコニコしながら 聞いていた。
     
 
 ”きょ〜うのおやつは ホットケーキ    あまくておいしい ホットケーキ♪”
3人で歌いながら、車に乗り込んで 出発!・・・したのだったが、結局 (5時間目) 家に帰って
くる途中の車の中で眠ってしまった。
ひーおばあちゃんの車椅子を押したり、一緒に散歩に行き、公園で遊んでいた子供たちと とび
まわって遊んだり、夏ミカンの木によじ上ったり、玉ねぎを引き抜いたりと〜疲れ果ててしまった
ようだ。
 
 春休みに入り、時々 私たちも出番があって 楽しませてもらっている。

      


投稿者: kun - 午前 10:40 | コメント | 固定リンク

2013年 3月 18日

クロも畑で♪



 クロは、よその人が来ても 前のようにほえない。
散歩の時、グイグイ引っ張るので ケンは、ついていけずころんでしまった
こともあったが、今は そういう力もない。
 周りのことに興味を示さなくなっているクロだが、ケンが無邪気に遊ぶ姿を
目で追う。 ケンの声が好きのようだ。




投稿者: kun - 午後 10:22 | コメント | 固定リンク

2013年 3月 17日

ブロッコリー カリフラワーの塩麹炒め



 このところ 具合が悪かったクロだったが、今日は 落ち着いている。
少しずつ 快方に向かっている。(と思う)
前回は、良くなってきた時、 薬の副作用のことも考え、薬を飲ませなかった
のが悪かった。
血中濃度を一定に保つということが大切らしい。
今日で16歳9ヶ月になった。 

投稿者: kun - 午後 09:30 | コメント | 固定リンク

2013年 3月 15日

豚肉の照り焼き


 北海道で作られた てんさい糖を使った。
次男妻が、「てんさいは、寒い所で採れるものなので、身体を冷やさないんじゃ
ないかと思って、てんさい糖を使っている」と聞いて な〜るほどと思い 私も買ってみた。

 母の通夜、葬儀の前に、母の赤ちゃんの時からの写真を30枚ほど スクリーンに
流して母を偲ぶ〜ということをやった。
ほとんどの写真には、友人たち 親戚の人たち 子供や孫たちが一緒に写っている。
私も何枚も登場〜赤ちゃんの私を抱っこしていたり、成人のお祝いに写したものなど。
写真を見ると、大切に育ててくれたんだなということがあらためてわかった。
感謝の思いを もっともっと伝えて 親孝行したかった。
”親孝行 したい時には親はなし”とことわざがあるくらいだから、きっと多くの人たちが
共通してもつ思いなのだろう。



投稿者: kun - 午後 08:16 | コメント | 固定リンク

2013年 3月 09日

クロ昼寝、母永眠



このところ 春のように暖かい。
芝生の部分に寝ればいいのに・・・
黄砂・PM2.5・杉花粉が入り混じった風の中で 昼寝中(~_~;)

 昨日 昼、88歳の誕生日を迎えたばかりの母永眠。
父亡きあと、13年間 一人暮らしだった。
この間 入院したのは今回だけだったから、健康には恵まれていたと思う。
最期の数日は、弟曰く「穏やかな灯火」のようで、静かに消えていった。
 すべてのことで反面教師のような部分も感じていた母だったが、よくよく
今 思えば 自分と五十歩百歩だったかもしれない。
エラそうに 批判したり 反抗したりする資格なんて ひとつもなかったと亡く
なってみると、良い所だけが思い出される。
60歳過ぎてから、琴の師範をとり、教室をいくつも掛け持ちしたり、手打ちそば
教室の講師をしたりと溌剌と頑張っていた母の方が努力家だった。
 かけつけた孫娘たちがハラハラと涙を流している姿を見ると、明るくて優しい
いいおばあちゃんだったなと あらためて思う。

投稿者: kun - 午後 01:39 | コメント(4) | 固定リンク

2013年 3月 07日

ネモフィラ こんなに大きくなりました♪



 雑草だと言われ育ったネモフィラが、こんなに沢山の花をかわいらしく咲かせて
いる。近所のお花好きな家と長男の家にもらわれていき、これだけ残った。
植え替えてやらねば♪


 新東名で新富士まで行ってしまった(~_~;)
ほんとは、その手前の新清水インターで降り、実家に行くつもりだったのに、出口あたりで
工事規制があり〜〜どこから 出たらいいのぉ!?と思っているうちに通り過ぎてしまったのだ。
 初めて降りた新富士インターから、流れにのって走っているうちに どこを走っているのか
わからなくなり・・・そのうちに、見覚えがある所に出たが、このまま行くと山梨県に行って
しまうことがわかり、急きょ 駐車できる所に止まって、ナビを設定。
 まてまて折角 ここまで来たし〜と、富士の友人とランチでもと思い電話したが、仕事で出られ
ないということで残念。

 いつもの倍ぐらいの時間をかけて、実家に着いた。
誰もいない実家だけれど、思わず「ただいまぁ」と入っていった。
母がいる頃、母の部屋の押し入れやタンスなど 私以外のものが触るのを嫌っていた。
「私が死んだら、みんなあんたのものだから、あんたが持って行きな」と言われていた
沢山の服や着物、装飾品〜私が片付けるしかない!と、仏壇の父の写真を手にとって
「頑張ってやるからね!」と笑いかけ、腕まくり♪
 母が片付けができなくなってから、以前も服とバッグなどの大整理をしたとはいえ、まだまだ
残っている。 
親のものを捨てるという作業は、感情が入ってしまい、なかなか思い切れなくて大変だ。
洋服と同じ布で作った手提げ袋など、余り布で作ったんだな・・と思うと、たいしたものではなくても
捨てられなくなる。
まだ か細くとも生きているので、全部 空っぽにしてしまうのも 寂しくて 結局 半分も片付けられ
ず 終了(~_~;) 
こういう作業を子供にさせるのは酷だな・・と思う。
なるべく自分で 処分しておきたいものだ。 とはいえ、認知症になれば、片付ける力もなくなって
しまうから、母のようになってしまうかもしれない。
 息子なら 業者に任せたりして、捨ててしまえるかな。
洋装店をやっている従姉妹は、息子が二人だ。
「私が死んだら、息子たちが服など どんどん捨てちゃうよ、きっと。 ○○(私の名前)に
みんな やって〜と遺言書いとくよ」と従姉妹。(笑)


投稿者: kun - 午後 10:35 | コメント | 固定リンク

2013年 3月 05日

大豆煮物



 従姉妹を駅まで迎えに行き、母が入院している病院に行った。
母のたった一人の自慢のかわいい姪(といっても もうすぐ70歳に手が
届く)で、幼いころからかわいがっていて〜会いたいと何回も言っていた。
その話を従姉妹にすると きっと最期だからと会いにきてくれたのだ。
 従姉妹は、やせてしまった母の顔に頬ずりしては、
「今まで ほんとにありがとうね」
「ご飯をちゃんと食べて 元気になってよ」と泣きながら 言うと
母は、
「来てくれて ありがとう」
「誰でも みんな大変なことはあるけど、くよくよしないで頑張んなよ」
「これが宿命だよ、定めだよ」
もう 最期が近いことを承知しているかのような口ぶりだった。
 私と従姉妹とをかわるがわる見て、よくあんたたちは似ているね!
そっくりだね!と 嬉しそうだった。
しっかりしていて よくわかっているかと思うと、帰る時には 私も一緒に
行くから靴をはかせて! バッグを持ってきて!と困らせた。
 姪を愛し、姪に慕われる関係を作ってきた母のことをエライなと思う。
私にも姪が3人いて、可愛いとは思っているけれど、これほどの関係を
作ることができていない。

 車の中などで、年上の従姉妹から、私たちの祖父母を中心にした戦前からの
詳しいファミリーヒストリーを聞けたのは、面白かった。
祖母は、某有名な神社の神主の娘で、祖父は板前さんだったのだそうだ。
まったく初耳のこともあり、驚いたり 感動したり。
祖父が5人の子供(末っ子が母)を残して、若くして結核で亡くなったあとは、
愛憎渦巻くものもあり、ドラマになりそうだね!と・・もう母を残して みんな天国
にいる人たちのことなので、どこか他人ごとのような感じもあるが、遺伝子は
細々でも 引き継がれている。
 



 
 


投稿者: kun - 午後 10:03 | コメント | 固定リンク

2013年 3月 04日

塩麹で ステーキ



 たまーには ステーキも食べたい。
今回は、息子たちと食べるつもりだったがそれもかなわず・・・。
塩麹をかけて 少し 置いてから 焼くと、柔らかく 甘みがあって
おいしいステーキになった。

 今日 久々にクロが小屋に自分で入って 寝ることができた♪
なぜだか、痙攣以後 小屋に入りたがらなかったのだ。
夜は玄関で〜昼間 眠そうな時、小屋に押し込むとしばらくは寝ているが
出てしまっていた。
最初の大きな痙攣発作を見たのは小屋の中だったから、小屋は嫌な思い出
としてインプットされていて 入らないんだろうか?と思ったりもした。
言葉がしゃべれたら、どうして 入らないのか? 聞きたいところだ。

投稿者: kun - 午後 08:45 | コメント | 固定リンク

2013年 3月 03日

駿河エレガント(甘夏)



 いよいよ甘夏の季節がやってきた。
道路沿いに植えてあるせいか、昨年はごっそり 誰かに採られてしまった。
今年は、柵を作り、網をかけたので、採りにくくなっているから 少しは
遠慮してくれることを期待している。
 こんなに肌がきたなくて おいしそうに見えないのも多いけど、見かけに
よらず いける♪

 金曜日の夜から 次男夫婦が来て、近くに住む長男の息子(孫)も泊り、
次の日には 三男も来て、暮れ正月以来のにぎやかな週末。
楽しい時はあっという間に過ぎてしまうもので・・・(~_~;)
また 元の日常が戻ってきた。
 次男は名古屋に住んでいるので、めったに会えないため、会えば嬉しくて〜
帰って行くときには私は寂しいが、次男にはお嫁さんがいてお弁当を作り 
健康面でも気づかってくれているようだし、「こっちは花粉が多いからもう 早く
 帰ろう 帰ろう!」とさっさと帰ってしまう。
仕方ないことで、 ま・安心といえば安心。 

投稿者: kun - 午後 07:31 | コメント | 固定リンク