2012年 12月 27日

金時豆とベーコンサラダ




 「北のカナリヤたち」「人生の特等席」に続き、「レ・ミゼラブル」を観てきた。

ジャン バルジャンが、青年マリウスを助けてほしい、命をとるなら自分の命を
奪ってと神に祈る場面が心を打つ。
”誰かを愛することは、神様がそばにいるということ”と歌う場面は、印象的だ。
聖書のメッセージが、このストーリーの根底に流れている。


投稿者: kun - 午後 11:03 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク