2012年 7月 31日

おかか焼きナスとおくら 煮卵添え



 家から少し離れたところで、小学校低学年の子に会った。
男の子の胸には、バッヂのように 青虫がついている。
名前は知らない子だけど、見たことがある・・・
学校から帰る時、いつも私の家の前を通る子だ。
いつか カエルを大切そうに手に持って、脇に図鑑を抱えていたことが
ある。
こういう子を見かけると 話しかけずにはいられなくなる。
 子供たちが小学生のころ 知らない子にも 話しかける私に
「よく 知らない子に話しかけるね!信じられない!話しかけないでよ」
と子供に言われたことがある。
そう言われて、子供たちの前では できるだけ気をつけてきたが、今じゃ
もう 母親を批判する子供がそばにいるわけじゃなし〜解禁だわ(^O^)
 「あんた 前 ダルマガエルを持っていた子?」 と話しかけると
「うん そう・・おばさんは・・・お花がたくさんある家の人?」ですって♪
小動物が大好きで 服も手も汚れていて、花が咲いていることにも気付か
ないような感じの、いまどき珍しい可愛いいたずら少年に、そう言われて
なんだかちょっと嬉しかった。


2012年 7月 27日

サーモンとワカメなどのマリネ



 
 楽しみにしていたオリンピックが始まった。
なでしこはカナダに、なんと男子サッカーはスペインに勝って、これからますます
目が離せない♪
生中継を観戦!! となると、寝不足になるけれど、昼間 眠いときは いつでも
横になればいいんだし☆
それで誰かが困ったり 迷惑をかけたりするわけでもない〜
これぞ 気楽な年金暮らしの良さ(笑)
 

2012年 7月 26日

初めてのお泊り



 4歳のケンが泊りにきた。
親と離れて初めてのお泊り。 
親たちは、夜中 帰りたいと言ったら 迎えに行くことも想定していたようだ。
息子(パパ)は、(顔を見たくて)仕事帰りに寄り 少し遊んで 帰っていった。
帰り際、「がんばって(お泊りして)ね」とパパ。
「がんばらなくても 楽しいもんねぇ〜大丈夫よね」と私が言えば
「がんばるのは オレ達だよ」と小さな声でジージ(^_^;)
 
 この日の午前中から来たケンと一緒に、バスと電車を乗り継いで
『静岡の科学館 るくる』へ行ってきた。
好奇心をわきたたせ、いろいろ遊べるようになっているので、楽しく3時間半ぐらいが
過ぎた。
いっぱい遊んで疲れているわりには、緊張もしているのか寝たのは8時半過ぎ
だったけれど、朝まで 12時間ぐっすり。 
起きてきて「また るくるへ行きたい!」と言うケンだったが、次の日は(写真のように)
朝比奈川へ釣りに行った。
もっと やりたいというケンに、3時間もいれば疲れて帰りたい私たち。
帰りの車の中で眠ってしまったケンを見ながら、
「(この年で) 水に入ると 疲れるね」とイクジー
「川にジャブジャブ入ったりすることは、子育てのときで終わったと思ったけどね
・・・」と私。
 孫は慕ってくるし、親たちにも手助けを期待され、できるだけ協力したいとは
思っているけれど、身体がついていけるか!?

2012年 7月 23日

とうもろこし



 美味しそうに食べる娘の姿を想像しながら、朝もぎたてのとうもろこしを茹で、
カバンに入れた。 
次の日から 学会で沖縄に行くということなので、少しだけ・・・・
でも、もっと食べたいかな?・・ 食べる時間がないかも・・
と本数では迷い、入れたり出したり(~_~;)
ミニトマトあいこは、 もちろん入れた♪
 娘が大学に勤めていた時の教え子(理学療法士)が、研究のために 骨盤など
異常のない50代60代の人のいろいろなデータを計測したいということで、頼まれたのだ。
娘は、大学のころから 引っ越しでもなんでも さっさと自分で決めやって 事後報告
だけという具合に〜全く みごとに 自立していて、親に頼みごとなどほとんどしないので、 
たまに こうして 頼まれると、待ってました!とばかりに 喜んで受ける。
 
 計測は、広いリハビリテーション室の隅で行われた。
娘が働く姿を ちらちらと(時々 じっと)観ることができて ニッコリ ほっ♪
レントゲン室に移動したり、センサーをつけて歩いたり 指示されたように動いたりと2時間 
以上かかった。
 すべて終え、娘と共に 麻布十番のイタリアンのお店で おしゃれな楽しい夕食♪
この日は、東京に泊り 次の日の朝 山形に向かった。
山形の友人が駅で待っていてくれて、再会。
友人の案内で博物館など周ったり、次の日は、山寺の長い階段を歩いたり。
山形での二日目に友人と別れ、蔵王温泉に行き 宿泊。
下のほうも涼しい日だったが、蔵王は14℃〜寒いくらい(^_^;)
温泉三昧のときを過ごし。
21日 米沢では、上杉鷹山の経済改革を知り 感動し、帰路についた。
 山形牛と米沢牛のステーキを食べ比べして 美味しい旅でもあった。
山形県は、被災した宮城県 福島県と隣接しているので、避難されてきた人達も多かった
そうだ。 被災された人たちに 申し訳ないほど のんびり 美味しいとき・・・
お金を使うことも 経済の活性化に役立つかもなので〜 ゆるしていただくことに<(_ _)>     

2012年 7月 16日

クロ



クロが、穴を掘り始めた。
9ヶ月ぶりぐらい♪
これは 元に戻って元気になってきた証だ。

お風呂洗いの前に クロを洗うことにした。
しばらくぶりのことで、クロは嫌がって〜
途中 吠えるんじゃなくて 泣き出した。
耳元で
「大丈夫だよ〜クロちゃん」とささやくと? 泣きやんだ。
シャンプーをつけて ゴシゴシ
洗い流し
ざっと拭いて 外で乾かそうとしたら、逃げ出した。
台所から 居間 畳の部屋 縁側と水をしたらせて
ブルブルッとしたりしながら

あとかたづけが大変だったが、気持ちよさげに昼寝
している様子を見ると 癒された。  


2012年 7月 15日

牛肉の甘辛サラダ




 毎日毎日 蚊にさされまくっている。
毎年のことだ。
ただ 違うのは〜刺されても今年は薬をつけないようにしている。
 
 昨年の夏、近所のおばさんと家の前で 立ち話し中、おばさんが何ヵ所も
蚊にさされた。(私は、刺されないよう 身体を動かしていた)
「大変だぁ!」と薬を取りに行こうとすると、
「大丈夫 大丈夫〜 いつもほっとくよ」と言ったのだ。
私より5歳位年上の人・・・年齢が増すと 痒みの感覚も鈍くなるのかしら?と
思ったりもしたが〜 ほんとにびっくり!
私ときたら、蚊にさされたら すぐさま薬をつける。
そうしないと跡が残ると思っていた。
痒い! 刺された!とすぐに薬をつけても 毎年 いつ どこで刺されたのか
わからないけど、いつまでも痒くて 跡が残る所がある。
蚊だと思っていたが、どうも アリだったらしいことに気付いた。
 今年の夏の初め 畑で草取りをしているとき、アリの巣があって壊してしまった。
その後 蚊に刺されないような箇所が痒くなった。10日以上痒くて、今でも跡が
残っている。
 蚊にまとわりつかれ、蚊に刺されたとはっきりわかる所に 薬をつけないでいたら
どうなるか・・・実験してみた。
あのおばさんみたいになりたいという思いがあった。
最初の5分ぐらいは 猛烈に痒い〜10分たっても 痒い 痒い〜15分たつとちょっとだけ
おさまってくるが まだ痒い〜20分たつと少しだけ痒い〜30分 刺された所がまだふくら
んでいるが もう痒くない。
とりあえず 20分の我慢!!
ああ 痒い 痒いと言いながら 我慢している。 
 蚊が恐怖というほどではなくなって、生きるつらさの山をひとつ克服した感じ♪←ちと
オーバー!?(~_~;)

 恐るべしは アリ!
粉のように小さいのから でかいのまで まあ 沢山 庭にも畑にもいる。
家にも入ってくる。
昨日も採った野菜にくっついていた。
「あ あ あり!!」
自分でも おかしいくらい あわてて どもってしまい、 野菜を水の中に入れ 洗い、流しに
熱湯をかけた。
蚊のように、人などを刺さなければ生きていけないわけじゃないのに、刺すんだよねぇ、アリ!!
アリエナイ!


 

2012年 7月 12日

ミニトマトあいこ



 
 あいこを毎日食べている。
甘くて 美味しくて なんか嬉しい・・・・・・娘は同名(笑)
ケンが来ると、採らせる。
食が細いので、5個目をほおばると 良かったね!とみんな喜ぶ。

 お弁当を持っていったころは、卵焼きなど 卵料理は 毎日のように
お弁当箱の片隅に入れていたが、作らなくなったら卵が減らない。
 子供のころ 家では鶏を何百羽と飼っていて卵を売っていたので
卵はイヤというほど、一生分食べた。
当時は、貴重品だった時代で〜感謝しなくてはいけないんだけど。(^_^;)
大人になってから20年ぐらいは、積極的に食べたいという気持ちがなく
なっていた。
握り寿司などに入っていれば、最後まで残っていて 誰か食べたい人が
いれば 食べてもらった。
そんな時がたち〜今はなぜか 出し巻き卵など 美味しいなあと思って
食べることがある。 

 冷蔵庫の中で卵が 先日 賞味期限を過ぎてしまった!
初めてのことだったかもしれない。
今回は そうならないように、たまには出し巻き風 卵焼き☆

2012年 7月 11日

クロ散歩



 田植えが終わってしばらくたち、こんなふうに青々としてきた。
田んぼの水は、抜いているところが多い。
沢山いた おたまじゃくしは、カエルになったんだろうか・・
あと2ヵ月もすれば、収穫の時期となる。

 涼しい所をと選んで散歩する。
クロのためであり 私のためでもある。
 木陰の橋の欄干に座って ひと休みしている痩せたおじいさん。
手押し車がそばにある。
やっとでそこまで出てきたようす。
「木陰は涼しいですね♪」と声をかけると
「ハイ」
口は動いたが 声が出ない。
それでも 外にひとりで出られて 幸せだね♪
 
 

統計によれば、2010年の65歳以上の高齢者人口は全体の23.、1%
だという。
4人にひとりが高齢者という時代!
高齢化社会 高齢社会をいっきに通り過ぎ、超高齢社会がやってきた。
 義母が入院している長期型療養病院には、90歳以上と思われる 胃ろう
や鼻くう栄養で ただただベッドに横たわり、話すことさえできない人達が
大勢いる。
そうなりたくないと思っていただろうけれど、思うようには生きられないのが
人生なのだ。
 義母は、今 ペースト状の食事をとっている。
胃ろうや鼻くう栄養はしないで、自然な形で最期を迎えてもらいたいと兄弟で
決めているが、本人の意志を書いたものはないので そう決断するのは難しい
ものがあった。 いざとなれば耐えられず、変更するのかもしれない。
 私は、まだ元気なときに、胃ろうや鼻くう栄養は希望しないとしっかりした形で
書いておこうと思っている。 




2012年 7月 08日

なすの味噌煮



 ドラマは 最近 とんと観たことがなかったが、韓流ドラマ よくやっているなあと
思いつつ、なにげなく観たら 次を観たくなり 最終回まで観てしまったドラマがある。

「女の香り」
どうして こういうタイトルなのか・・内容とマッチしない感じがする清純ドラマだった。

 30過ぎの娘が主人公。
その母親が娘に言うセリフが、日本の母親とはちょっと違うなあと思えて面白かった。
 たとえば〜(結婚適齢期を過ぎている)娘の同級生の友達の結婚が決まり、(娘が)
喜んでいると
「よくあんた喜んでいられるね! ねたましいとは思わないの!? あんたばかり
行き遅れちゃって・・・あんたも早く 相手を探して 結婚しなさい! 
恥ずかしくて 外を歩けやしない」
などと怒って わめきちらす。 
スマホのようなタッチパネルの携帯を使っていたから、設定は現代。
日本の母娘関係は〜と ひとくぐりにはできないが、私や私の周りの同世代の
母親たちは、娘にそういう言い方はしないだろう。 
ドラマでも そんなこと言わせない・・と思う。
 娘は、ガンで余命半年の宣告を受けるが、母親を悲しませるのがつらくて なかなか
そのことを言えず 入院も出張と嘘をついていた。
半年間で やりたいことをノートに書く。
20ぐらいあった・・・と思う。
そのうちのひとつに「お母さんを一日 一回笑わせる」ということも入っている。
 親を大切にするという韓国の国民性がドラマ全体に流れている。

80代後半の母と義母。
私もまねして
「行ったときに、一回は笑わせよう」と思い 心がけている。
義母は、慢性心不全なので 苦しい時があるが、それでも一昨日も笑ってくれた。
母は、身体は丈夫で 年々 ノー天気になり、娘が来てくれたという それだけでニコ
ニコ顔♪
「その服似合うよ!いいね!」と母が言う。
「いいでしょ」と スカートのすそを持って ぐるっと回って見せたり モデルのように?
歩いたりすると ゲラゲラ 歯なしの口を大きくあけて笑う顔にこちらも笑えてくる。




 

2012年 7月 07日

前夜の残り物に味噌汁を作って朝食



 焼津へ引っ越してきてから〜って もう30年もたつけど〜刺身類はいただいたり 
買ったりして よく食べる。
このカツオのたたきも いただきもの。
野菜は、自家栽培だし 健康的な食事・・・と原発事故が起こる前は言えたが
今は 若干 不安がありながら 海のものを食べている。
その頻度も だいぶ減っている・・

 漏れた放射能は、広い海に広がってしまった。
まだ どうなっているのかわからない手つかずの現場がある。
一時 海で獲れた魚などの放射線量を調べたりしていたようだが、今 どうして
いるんだか!?
風評被害を恐れて あまりニュースで取り上げないのかもしれないが、ほんとに
規定以上の放射能が含まれているものがあるのなら、市場にだしてもらっては困る。

 チェリノブイルの事故以後、小麦粉は国産!というように、肉類なども とりあえず
国産のほうが安心できていたが、今 国産と書かれていると大丈夫か!?と不安が
よぎる。
私たちのような先のほうが短い者は もうなにを食べても食べなくても どうってことないと
思うが、若い子供たちや孫たちのことを考えると 心配で、こういうことになってしまった
ことは 取り返しのつかない悲しいことだと思う
 

2012年 7月 05日

(春頃の?)弁当



 TVをつけたら、川勝県知事をどう思うかと道行く人たちに聞いていた。
その様子を見る県知事も 小さく画面に映し出されている。
インタビューされるほうは、そういう使われ方をするとは思ってなかったようで
容赦なく はっきり切る人もいた。
「まあ よくやっていると思うけど、ちょっと傲慢な感じだね」と中年の男性。
どちらかというと、認め ほめている人が多かったようだ。
 スタジオにカメラが戻って、知事が、それらを聞いて どう思ったか尋ねると
話の最後のほうで 「傲慢だと言っていた人がいたが、それは 気をつけなくては
いけないと思いました」と言っていた。
 「傲慢な思いはないんですけどねぇ.・・」とつっぱねても 不思議ではないのに。
謙虚ないい人だなあ♪ 静岡県知事☆
浜岡原発再稼働をそう簡単にはさせないという考えだし♪

2012年 7月 04日

ズッキーニチーズ



 「長くなったね! こんな長くなったの見たの初めて!」
と四半世紀以上お世話になっている美容師さんに言われた。
1歳半ぐらい私より下の人。
脳出血で倒れ入院生活のあと、退院して帰る車から降りたとき、 コートの端が
ドアに挟まれ 引きづられ なんと 大腿骨骨折でそのまま入院。
その後 回復しかけて また倒れて〜今 だいぶ良くなり 復帰している。
 
 倒れたのは、息子さんが一緒にやり始めてまもなくの頃だった。 
パーマをかけるのは 誰でもいいとしてもカットは 彼女でなければ・・という
こだわりが私にあって 切れないでいた。
 「ゆっくりでごめんね」と言いながら、時間をかけて短く 切ってくれた。
「ゼンゼン かまわないよ!」と安心してお任せ。
半身不随となり、美容室にいる時間も短かく、指示をするだけだったが
10ヵ月ぐらい 行かなかった間にだいぶ回復してきていた。
でも、いつも半身がしびれていて つらいのだそうだ。
 ハサミやブラシを持つのもおしゃべりも、すべて仕事がリハビリになっているという。
自営の仕事で良かったね!と私。
いつもは、寝てしまったり 雑誌を読んだりする時間も 惜しんで?おしゃべりも 
心がけて 沢山した♪
 最初にやってもらったのは、お互いに30代のころだった。
若くてかわいかったよね!二人とも!と、笑いあったり。
息子と別れて、今までのお客さんだけを相手の小さな美容室をやりたいと夢を
語ってくれた。
いいなあ 夢があって♪
素晴らしい! 
私もずっと これからもやってもらいたいと思っているからね。


2012年 7月 03日

ボディペインティング

      
 
 幼稚園の自由参観日だった。
最初は こわごわ〜そのうち大胆に 身体に塗って 楽しそう♪
すべるのも 面白くて 何回もこけていた。
屈託なく 遊んでいたその最中 私を見つけ
「幼稚園 終わったら バーバの家に行っていいぃ?」
と大きな声で 言う。
これ以上 楽しいことはないように見えたが、その後の楽しみも
確約して!? とびきりの笑顔☆
 遊びの幅が広がってきて、同じ年頃の友達と遊びたいという気持ちが
育っているから、大人だけの我が家に魅力を感じなくなる日も近いだろう・・
そんな様子を 少し寂しく思いながら 感じている。 


2012年 7月 01日

さくらんぼ




 「さくらんぼ東根」という山形の新幹線の駅がある。
その東根に住む友人から、さくらんぼが送られてきた。
さくらんぼって 美味しいものなんだ!と改めて わかったと息子。
大粒で 甘くて 食べごたえがある。

 インゲンなど野菜嫌いな人は、最初に食べたものの味で嫌ってしまうこともありがちだ。 
外食したり お弁当を買ったりすると、インゲンも人参も なにこれ!?冷凍もの!?と
思われるようなまずいものがある。
こういうものを 子供のころ食べたら、きっと嫌いになるだろうと思うようなもの・・・

 今日から7月。
今年も 半分過ぎたのね・・・(・。・;
6月は わりと涼しい日が多くて 過ごしやすかった。
これからは暑さも本番!
エコカーテン用ゴーヤを 初めて植えたが、ようやく 網にまきつこうとしたころ、台風が来て
塩風 被害に遭い ツルや葉が傷んでしまった。 
その後 脇から芽が出て 再び 網に巻きつき始めている。
病んでいる人など 苦しみの只中にいる人にガンバレという言葉は、言ってはいけないとよく
言われること〜 
野菜なら 大丈夫♪ 
毎日 「ガンバレ!」「ガンバって!」「早く大きくならないと役にたてないよ!!」と 激励している。