2007年 7月 31日

ネバネバ仲間納豆


おくらと納豆・ちりめんぼしにごま。
モロヘイヤを茹でて きざんで(今回はなし)
それとぬか漬けとお味噌汁の朝食


 娘が2泊以上 仕事で家をあけるため、猫をうちで
預かっている。
小さい頃から、時々 こうして うちに来るので、記憶の
中にしっかり刻まれているらしい。
冷蔵庫を開けると、「おかかが欲しい」と擦り寄ってくる。
娘の所より広くて日中も家族がいるし、うちの方が快適だろう、
ずっと うちにいればいいのにと思うが・・・・
 夜 10時過ぎに娘は帰宅するらしい。
その頃になると、「早く 帰ってこいよぉ!」とでも言うかのように
娘の部屋で ギャオギャオ鳴く。
最後にはあきらめて、そろそろお休みモードの私たちにかまって
もらおうとじゃれてくる。
いつも娘は、外に連れ出したり遊んだりしてやるようだ。
昼間は、娘のベッドで寝ていることが多い。
娘が迎えに来ると、いつも玄関まで猛ダッシュですっとんでいき 
とびつく様を見ると、娘との生活が”シアワセな猫生”なんだなあ
と納得する。

 






投稿者: kun - 午後 05:13 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2007年 7月 27日

とうもろこし


毛が茶色になってきた。
先のほうをちょっと むいて覗いてみよう。
う〜〜ん もう少し おいたほうがいいかな・・
そんなことしていると 腐ってくるぞ〜と作り主の声
そうなんだ・・・はい、もう覗きません。
気にしながら〜数日後
もう 今日こそ 収穫だ♪
と、窓の外を見たら とうもろこしが植わっている所から
カラスが3羽飛び立った。
きゃあ〜〜帽子もかぶらず 飛び出していき 見ると。
食べられている。
よく 実がいったのを選んで!
仕方ない 残りを食べよう〜と皮をむいていると
暑いのに 炎天下でようやるわぁ
さっき カラスの歩き方が面白いなあと思いながら
そこを歩いているのを観察してたんだよ と息子。 
まあ のんきに。
どんだけぇ!
食べかけのとうもろこしばかり 採って
ずっと 楽しみに待っていたのに・・・とがっかりして言うと
カラスも楽しみに待っていたんでしょ〜 ですって。



 明日は教会のバザー
うちでは、メランポジューム20鉢ぐらい・青ジソ・おじぎそう

じゃがいも20袋ぐらい・きゅうり朝採れるのすべて
出します。
お近くの方は是非 おいでください。(超安いよ!)
花はこぼれ種から育ったもの
根を安定させるために3週間ほど前に鉢に移して
おきました。
野菜は 勿論無農薬有機栽培ですよぉ♪







投稿者: kun - 午後 04:09 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2007年 7月 26日

オクラときゅうりの味噌和え


きゅうりは、切って塩をふり 冷蔵庫へ。
(生のままの)オクラ・茹でたとうもろこし・水を切ったきゅうりに
味噌とのばすための少々の醤油・酒を入れ混ぜたタレで和える。


 サッカーアジアカップは、イラクとサウジアラビアが決勝戦に進む。
サウジ戦は、これまでの試合に比べると前半 走ってボールを受け
パスをすると また走る・・と 前への素早い動きが見られ 見ていて
気持ちが良かったけど、後半は疲れてしまったのか、ボールを取られる 
抜かれる〜〜〜で サウジのほうが上手だった?
 いろんなケースを想定して、パスやシュートの練習をしているんだ
と思うけど22人の動きが 全く同じなんてことはないわけで・・・
想定外とも言える初めての状況のなかで とっさに考える事と動く事が
ほとんど同時にできることが求められる。
というか 考えるより前に動いて欲しい。
日本のカウンター攻撃を観てみたいわあ!
シュートする前までのパス回しがすばらしいことはわかったから(ーー;)
せめて同点になって(あたしっち静岡の)川口がまた華麗に跳んで
みんなを決勝に引き連れていってくれる姿を観たかった〜









投稿者: kun - 午前 11:13 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2007年 7月 25日

イカの塩から


刺身で食べられるほどイカが新鮮であることが大事!
イカの皮をむき刻んだら、袋に入っているわたを出し、
塩を(好みの量・・・味見しながら)入れ混ぜる。



「きみに読む物語」(映画)を、録画してあったので観た。



私はありふれた人間だ。
考え方もごく普通
生き方も普通
記念碑もないし
名前もすぐ忘れられる。
だがある点で私ほど恵まれた人間はいない
ある人を心から愛してきた
それだけで十分だった。


年老いた主人公ノアのそんな素敵な言葉から始まる。
老いや病気は、絆を強めるもの 
と・・・切ないほどの感動を与えてもらえる物語。




ミツバチは、知らない間にどこかに行ってしまった。
巣を作られても困ると思っていたのでほっとしたような
寂しいような・・・置いてかれてしまったのか10匹ほどが
木にはりついていたので見ていたら、そのうちの一匹に
追いかけられた。
仲間をどこにやったんだよ!!とばかりに。





投稿者: kun - 午前 08:42 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2007年 7月 24日

久々のお弁当


作るのも久しぶりだったが、写真を朝の光のなかで撮るのも久々で
きれいに撮れなかった。。。


一日たったミツバチの分封      遠くから見ると・・こんな所
       

投稿者: kun - 午後 04:53 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2007年 7月 23日

夏のおいなりさん


マグロのヅケ・青じそ・きゅうり(薄く切り塩をかけ、少しおいたのを絞ったもの)
を残ったお寿司ごはんに混ぜて 詰めた。
前夜は手巻き寿司で 朝はちらし 昼はこれ。
この世の最後の晩餐を選べるなら、(迷わず)お寿司がいい♪



お昼前頃、南側の庭にミツバチの大群が押し寄せてきた。
ミツバチというのは、あとでわかったんだけど。
最初は、トンボにしては小さいし、ハエか?と思っていた。
動きが早くて見えない。
群れになって 道路のほうでしばらく飛んでいたあと
北側の生垣(カイヅカイブキ)に 止まっている。
ネットで調べたところによると これは分封というのだそうだ。
耳元でブンブン飛んでいるのもいたが、勇敢に(笑)接写した。
(クリックすると拡大します)




投稿者: kun - 午後 04:52 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2007年 7月 21日

たらこパスタ(息子作)


青ジソ・たらこ
 

 同窓会に出席する男性は生き方に自信があり、
女性は容姿に自信がある人なんだって〜と友人Aちゃん。
誰かのエッセイに書いてあったらしい。
そういう一面も確かにありそうだけど・・。
すごく会いたいと思う人がいないと行く気になれないんじゃない?
と私が言うと、行かないとズルズル行かなくなってしまいそうだしねぇ・・・
とAちゃんは、9月に開かれる同窓会に行くことを決めている様子。
会いたいと思う人が、もう天国に早々と逝ってしまったり
自信がないわけはないと思うけど”ズルズル欠席派”だったり
というのは寂しい。
 

投稿者: kun - 午後 11:00 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2007年 7月 20日

じゃがいもと揚げのチーズとじ


フライパンにオリーブオイルを入れじゃがいもを塩をふり焼き、
フライパンのまんなかをあけて、そこで揚げを焼き 醤油をかけ
裏返したら、全体をバランスよく調えて チーズをかける。





 参議院の選挙公報に載っていた女性党の提言の中の少子化対策。
(7歳未満まで)幼稚園に入ったら 5万円(1人につき1ヶ月)支給
(13歳未満まで)小学校に入ったら+5万円(1人につき1ヶ月)支給
(16歳未満まで)中学校に入ったら+5万円(1人につき1ヶ月)支給
とあった。
 たとえば、我が家のように4人子供がいる場合
長女が中学3年 長男中学2年 二男小学6年 三男幼稚園だった年があるが・・・
長女と長男に15万円ずつ 二男に10万円 三男に5万円で
支給総額は、1ヶ月45万円になりますぜ!
子育ては、お金には換えられないほどの価値がある事とは思っているけれど。
財源はあると考えている〜だそうだが、あまりにも非現実的ではあ〜りませんか?!
親の給料以上だったりして。。。
子供の数は増えるかもしれないが、不純な動機 野望?をもつ輩も出てきそう。
むしろ、フィンランドのように大学も含め学校をすべて無料にしたほうが
公平感があり、親の重い重い負担はなくなり いいんじゃないかなあ。







投稿者: kun - 午後 02:29 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2007年 7月 19日

きんぴら


牛蒡は、切ったら ほんの数十秒水につけ あくぬき。
ごま油でまず牛蒡を炒めたあと人参も加え、砂糖・酒・醤油・味醂に
水も少し入れ、フタをして柔らかくなるまで煮る。最後にゴマをかける。
小さい子がいないときは、唐辛子を入れると美味しい。




 昨日は、3年ぶりに検診をした。
婦人科検診は実に、10年ぶりぐらい。
やってみれば、なんで これまで 毎年やらなかったのか?!と
不思議に思うほど どうってことない。
結果は、あとで知らされることになる。
これからは、年に一度はやらねばね。
少なくとも子供たちが自立するまで、もう少し元気でいたい。
 と、思っていたら〜膀胱炎がぶりかえし・・・
やいやい。(静岡弁・・あれれ。。。というような意味)
今回は早めに薬をもらってきたので、ひどくはならないんじゃないかな、きっと。





投稿者: kun - 午後 10:59 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2007年 7月 18日

沖縄土産


レッドドラゴン・パイナップル・海ぶどう


台風の最中 沖縄へ仕事で行かれた方のお土産
海ぶどうは、口に入れると プシュプシュッととろけて
シュワッと消えてしまう。
不思議な舌触り・・・
レッドドラゴンは、どんな木にどんなふうに なっているのかしら?
時々 眺めては 想像してみる。
それにしても変わった色だ。
まるで 飾り物のように まだ置いてある。
中はどんな色で どんな味なのか、楽しみ♪



投稿者: kun - 午後 10:27 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2007年 7月 16日

もろきゅう


畑から もいできたきゅうりを沖縄の塩でもみ、長野の有機味噌で。
毎日食べても飽きない、料理とも言えない一皿。


 石津浜がまだ見えない所で、ドドドドーッと海鳴りの音がした。
台風が去ったとはいえ、大きな波がうねっては くだけて。
台風の尻尾がまだ残ってるかのような 夕方の海。
遠くから しばらく眺めていた。
荒れた海を見ていたら 心が静まってきたのは どうしてだろう。

投稿者: kun - 午前 12:06 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2007年 7月 12日

野菜コロッケ


?合挽き肉を炒め 塩こしょうし、椎茸・玉ネギ・人参を加え さらに炒める。
?じゃがいもを丸ごと茹で、つぶし、塩と砂糖少々で味付けする。
?コーン・ピーマンと??をあわせ 形を作り、小麦粉・卵・パン粉をつけ揚げる。
まんなかに マヨネーズで和えたアボカドを入れても美味しい(写真)



 「土曜日のあなたに〜そらいろのてがみ」(山崎孝子著)
を引っ張り出して読み返している。
1980年に書かれたその本は、同じ年に洗礼を受けた時 
牧師からプレゼントされたもの。
表紙の裏には、自筆で↓このような聖句が書かれている。

あなたがたのうちに良き業を始められた方が、
   キリスト・イエスの日までに
それを完成して下さるにちがいないと確信している。
   
     (新約聖書)ピリピ人への手紙1・6

 何年かに一度は、牧師のことをあれこれ思い出しながら、
感謝しつつ 開いてみる。
その年齢によって感じるものが違って 楽しい。
今 読んでいる所に、大学生だった著者が戦争中 美しい仕事だ
と言われて、風船爆弾を作る手伝いをしたことが書かれている。
”美しい仕事”・・・・ここで立ち止まってしまった。
その仕事を美しいという理由(理屈)があったのだろう。
今 総理が”美しい国”というとき、描いているものと
共通するものがあるのかないのか・・・
引っかかる言葉だ。


投稿者: kun - 午後 09:56 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2007年 7月 11日

春巻き


椎茸・豚肉・人参・もやしを炒め煮にして、片栗粉を入れる。
皮が余ったので、残り物のチーズ・ハム・ウインナーを。


「クロの食欲が落ちてきてるなあ」
「歳だから あれだろ」
「夏であれじゃない?」
「それと 歳のあれも」
「夏と歳であれだね」
「オレをばかにしてるのか?!」
「いえ いえ」
「あれって 二文字ですむんだから 楽でいいじゃん」
「そうだよ」

どれがだれとは言わないが・・・家族の会話。
その後 しばらくは、代名詞をいっさい使わず わざとらしく
丁寧に話す夫だった〜。
実は、一番 要注意なのは私なんだけど。
脳細胞が日々 壊れている音が聞こえるような気がする・・(ーー;)


 

投稿者: kun - 午後 08:53 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2007年 7月 10日

昆布と野菜などの大豆煮


?大豆は、前の晩から水につけておく。
?野菜と昆布を、水につけてふくらんだ大豆ぐらいの大きさに切る。
?大豆と昆布を、つけた水に入れ 柔らかくなるまでゆっくり煮る。
?野菜と砂糖・醤油・味醂・酒を入れ 味をしみこませるように煮る。



 痛みとトイレ通いで寝付けない夜、大豆を買ってあったことを思い出し水につけた。
夫と買い物に行った時、惣菜売り場の煮豆を食べたそうに見ていたので、
作るから〜と袋入りの乾燥豆を買ったのだった。
北海道産と書いてあったけど、そうでないものも混ざっている可能性もないわけではない?!
と〜〜ますます疑い深くなっている。
 安い肉にはそれなりの理由があるに違いない・・・
かみごたえのない”やわらか肉”には なにが入ってるんだかわからんよ・・
温めればすぐ食べられるようなものの素材は大丈夫?
きれいで 何日たってもピンピン新鮮そうな野菜はヘン・・・
前からそんな目で見ていたから、最近の事件はやっぱりねという感じだが。
お金儲けのために、食べる人のことを考えてない。
罪深いね〜人間って・・・悲しい。
 検査機能がしっかりしているはずの生協まで騙されちゃってさ。
過去にさかのぼって、コロッケ代金を返すんだそうだ。
それと関係あるかどうかはわからないが、今月送られてきた
生協の出資金残高の明細を見ると、配当金も割戻金もゼロ。
生協に入って30年近くになるが、ゼロというのは記憶にない。



投稿者: kun - 午後 05:15 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2007年 7月 07日

きゅうりの中華漬け


きゅうりが採れるころは、大量に作る。
醤油・酢・ごま油を混ぜたタレにヒタヒタに漬け、冷蔵庫に入れておく。


 数日前から少しずつ おかしかったのだが、膀胱炎らしくて。
数分おきにトイレに行き、そのたびにうめいてしまうほど痛くてまいった。
これほどひどいのは 初めて。
横になっても 座っても つらいので、家の中を倒れそうになりながら、
脂汗を拭き拭き 祈りながら 歩いていた。3時間も。
いつも ゆっくりゆっくり歩く病気もちの知人や今年 ガンで亡くなった
友人の苦しみにちかづいいたような気がした。
漢方薬を飲み、その後も我慢できず痛み止めを飲み
 今 ようやく少しらくになってきた。
さっきまで 膀胱ガンかなあ・・と思っていたのが嘘みたい。
きょうは、HPの5歳の誕生日だった。
5年間も楽しく続けられたのは、訪問してくださる皆さんのお陰♪
眠れそうだし・・一日をこんな思いで終わることができて感謝だ。



投稿者: kun - 午後 11:39 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2007年 7月 06日

なすとピーマンなどの味噌炒め


フライパンにごま油を入れ、なす・インゲン・ピーマンを
炒め、砂糖・酒・醤油・味噌で味付け、最後に唐辛子を
少々 入れる。


 いつからダイエットがブームになったのだろう。
日本人の食生活など生活スタイルが変わってきた頃から?
ダイエット食品やら 体操やら 次々と新しいものが出てくる。
 家の周りは田畑があり 歩きやすい道があるせいか
(ダイエットも含む場合もあるだろうが)健康のために
ウォーキングしている人も多い。
たまにジムへ行けば、もくもくと身体を動かし汗を流している人 人 人。
 これらの人たちが消費するエネルギーがなんだかもったいないなあ
と思うことがある。
エネルギーをためて電気をおこしたり ガスを製造したり
 車を動かす?!など・・・・
自転車こぎをしたら、雑紙が溶けたり〜
とリサイクルの力になるとか、まわりまわって誰かの車椅子を
動かすことができたりしたら素敵だ\(^o^)/
有益再利用できる機械を誰か発明してくれないかしら。
 身体を動かすことによって、それなりに楽しさもあると思うが、
それだけでなく それが社会に役立つとなればもっと有意義で価値があるし 
やる気も違うってもんじゃな〜い?♪


投稿者: kun - 午前 09:41 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2007年 7月 05日

アボカドきゅうりサラダ


朝食のひとしな。
アボカドの種をとり、切ってレモン汁・マヨネーズで和え
小さく切った唐揚げ(昨夜の残り物)を混ぜ、朝採りきゅ
うりを刻んで塩にし しばらく置いたのを軽く絞り、紫た
まねぎといっしょにかける。


 夫は、朝起きてから毎日決まった手順で支度をし、出
かける前はその日車の中で聞く英会話の予習をする。
髪のセットが終わると食事をするので、ドライヤーをかけ
始める頃は、私は味噌汁を作ったりして朝食の支度をし
ている。たまに私が台所にいないことがあると・・・。
花を観ていて ついゆっくりしてしまったり〜ということが
多いのだが。




クイズです〜さて 我が夫は?(^_^;)
?きちんと時間には間に合わせる妻を信頼し、少し心配
しながら 自分の支度を続ける。
?自分の行動と平行して いつもやることをしない妻に
苛立ち、自分で味噌汁を作り出す。
?その日によって手順が違う妻を非難し、朝っぱらから
説教が始まる。


投稿者: kun - 午前 08:56 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク

2007年 7月 04日

アサリの酒蒸し


?フライパンにバターを入れ熱したら、よく水洗いしたア
サリを入れる。
?アサリが開いたら 酒を入れ フタをして蒸し焼き。
?最後に醤油をかけ、数秒したら できあがり。


 「子供が小さいのも捕っちゃったので混ざってるけど」
と捕りたて新鮮なアサリを沢山届けてくれた。
「『小さいのは逃がしてあげな』『イヤだよ!ぼくが捕った
んだからあ』・・S君の声が聞こえてくるようだね」と子供
たちの事も知っている夫。
潮干狩りする楽しそうな光景が目に浮かぶ。
海の水は案外しょっぱいよねと塩を入れてはペロッとな
め〜砂だしもしっかりできた。
 朝は味噌汁に、夜は酒蒸し。
酒蒸しでできた美味しい汁は、もったいないから なに
かに使ったら!と息子や夫が言うので、次の日 期待に
答え炊き込みご飯に。
おいしいピラフ風のご飯ができた。
ありがとう♪ 潮の香りとご家族の笑顔と優しさを。


投稿者: kun - 午後 08:52 | | トラックバック(No Trackbacks) | 固定リンク