2007年 5月 12日

おろし蕎麦


隣の畑の人から大根をいただいたので。
舞茸・玉ネギ・人参の天ぷらと油揚げを煮たのをのせて。
汁は、鰹節でだしをとり、醤油・酒・みりんで味付け。






 「ただいま!」と家に帰ると、遊びに来ていた
小学4年の子供たちが、もう一度 「ぴんぽ〜ん」から
やりなおして〜と言う・・・はい、はい。
「ぴんぽ〜ん」
「は〜い、どちらさまでしょうか」
「○○ですぅ」
「お待ちしていました、どうぞ!」
中に ようやく入れてもらえる。
「いらっしゃいませ!」
子供たちが 玄関に斜めに並んで迎えてくれる。
「お泊りですか?」
それからは、もう延々と旅館の仲居さんたちとお客さんごっこ。
「紅茶はいかがですか〜こちらですと かわいいクロを
見ながら ゆっくりしてもらえますので〜♪」
着物を着ているような足さばきのオチビちゃんたちの後
をついていくと・・
テーブルになっているのは、おいおい踏み台じゃん。
(さめた)紅茶が用意されている。
 いろいろと想像しながら 楽しめることはすばらしい。
まさか中学になれば こういう遊びはしないだろうから、出来る限り つきあおう。
正直 3日目頃になると ちょっとね・・ 疲れる。