2005年 9月 01日

イカめし


もち米をとぎ、ざるにあげおく。
イカはわたをきれいにとる。
30分ぐらいしてから、ざるのもち米に 少々の醤油・酒を混ぜ、人参・しめじなどの野菜とともに イカに詰め、口を楊枝で留める。
もち米がふくらむので、7分目ぐらい。
この間、圧力釜に(イカがひたるぐらいの)水と昆布をいれ、だし汁を作っておく。
だし汁に、醤油・砂糖・酒・みりん(少し濃い目のおつゆという感じ)、イカも入れ  シューシューと15分。
圧力がおさまったら、ふたをあけ、煮ながら 味を整える。
ゲソは、醤油・酒・すったにんにく しょうがで下味をつけ、しばらくして よく拭き 水気をとってから、小麦粉 卵の衣をつけ、揚げた。


イカめしは、北海道では、”家庭でわりと フツ〜に作る”と 道産子のバスガイドさんが 話してた。
店に行くと、黒々とした新鮮なイカが並んでいたので、イカめし作るっきゃない!と買ってきた。
結構 気合を 入れたe(^。^)g
フツ〜に 作れるように なりたいものだ。
おいしい おいしいと 食べてもらえて、イカったわ。(*^^*)





投稿者: kun - 午前 08:50 | コメント(2) | 固定リンク