2005年 7月 30日

しらすとオクラの梅肉和え


梅肉を刻んで 和えるだけだけど 緑と白とピンクのコントラストが なかなか いい!と思う。


いよいよ きょうは 高校野球県大会の決勝だ。
球場に行きたいけど、明日はソフトボールの試合があるし 
暑い所は明日だけでケッコウ・・・という思いもあって どうしようか迷っている。
昨日は、準決勝の2試合のほとんどを 家で”ながら観戦”。
アイロンがけしながら〜食事しながら〜飲みながら〜
たまっていた写真をアルバムに貼ったり、居間の出窓の所に 
あららというくらいたまったダイレクトメールなどを整理し 処分したり。
2台のTVをつけて、見える範囲の掃除、交代の時に 急いで 死角部分を。
いつもと違い 手際がいいことったら!
皮の椅子をクリーナーで磨いた。
手紙を書いたり 振込み票の住所などや説教題を書いた。
決勝出場校が決まり、選手が喜んだり 泣いたりと盛り上がっているころは、
きれいに 家の中は 整頓できた。
これが、球場に行ったら、飲んだり 食べたり〜背中掻いたりぐらいしか できないしなぁ・・
でも、自分が観たいところに目を向けることができるという良さがある。
どうしようかな・・・




  

2005年 7月 29日

梅ゼリー桃アイスクリーム


梅ジュースに みかんを入れ、ゼリーを作り、桃やアイスクリームを添えて〜♪


フィンランド出身の宣教師さんは、お花が大好き。
今 休暇で国に帰っている。
出かけるころは、パンジーなどの春の花がたくさん咲いていたが、
もうそれらは、枯れてしまっていて、空いた鉢がいくつもあった。
養護学校の生徒が育てた花の苗を夫が買ってきてくれたので、
昨夕 植えてきた。
20本ほどの苗をどういうバランスで植えようか・・
帰ってきたとき 秋の花たちが出迎えてくれたら、きっと嬉しいだろうな・・
などと考えながらの作業は、汗だくで 多少 蚊に刺されても 楽しいものだ。
教会の横のおばあさんが
「先生が、乾いていたら 水をあげて〜と私に言ったから 気をつけて見てるんだけど
朝と夕方5時の2回 水を遣りに来ている人がいるんだよ。時々 違う人が来るよ」
と話しかけてきた。
ここにも あそこにも 見守ってくれている人がいて
人と人をつなぐ役目をしているかのような花たち♪




2005年 7月 28日

海鮮サラダ


きゅりは、ぶつ切りにして 塩をふり 冷蔵庫で冷やす。
15分ほどしたら、水を出し、(オリーブオイル 酢 塩 醤油 胡麻油)ドレッシングで和えておく。
わさび醤油につけておいた マグロ・サーモン・イカの刺身といっしょに 野菜を盛り付け、パセリのみじん切り 青ジソの千切りをかける。


清水の叔母の家に 野菜を届けた。
いつも トンボ帰りなのだが、引き止めてくれるので
縁側に座って お茶を飲ませてもらった。
会話に時々 入りながら 芝刈りをしている叔父
旅行のアルバムを持ってきてくれ 話をしてくれる叔母
(70代なかばの)とっても 仲良し夫婦だ。
アルバムには、まず (叔父が作った)旅のしおりが 貼ってある。
日程には、新幹線の時刻などは もちろん 起床時間まで 几帳面に書かれている。
写真の一枚一枚には、説明書きがある。
年間10回以上は何泊かで出かけ そのたびにこうして やっているのだ。
ボケないで しっかりしているわけが わかった。





2005年 7月 27日

コーンポテトチーズ


じゃがいもを軽く茹で、フライパンでバター焼する。
塩を振り入れ ほぼ 焼けたころ とうもろこしをあいている所に 入れ、醤油で、こうばしく焼く。
ピーマンをいれ チーズをのせ 溶けたら できあがり。


とうもろこしを茹でたから 取りにおいでよ〜と母から 電話があった。
簡単に言うけど、高速で清水まで 行き、そこから30分ほどの実家までは
なかなか 遠くて、とうもろこしぐらいでは、思い切れず・・・
ちょっと 考え 迷った末〜 
元気でいる時に せいぜい 行ってあげようと行くことに決めた。
出かけようとすると、ソフトのチームメイトから電話。
「実家へ 行こうとしてるとこだよ」と言うと
「なにか もらいに行くんでしょ?!」だって。
どうして わかったんだろ??
途中、日本坂のサービスエリアに寄り、ラーメンを食べた。
無性に食べたかったのだ。
そして 気まぐれで 小さなブティックに寄り、服を2枚買い ゆっくり 辿り着く。
待っていてくれた母とお茶して 話して、買ったシャツを着てみると
「いいね いいね」と欲しそうなので
「あげようか?」とつい 口がすべってしまい〜〜
「ちょうど私にぴったりだね!お盆に着るよ」と大喜びのばあちゃん。
帰ろうとすると、
「もう 帰るの・・・寂しいけど 仕方ないね・・気をつけて ゆっくり帰りな」
とやせた身体を いちだんと小さくして かわいそう。
私も 年老いたら こんなに気弱になるんだろうか・・





2005年 7月 26日

きゅうり 豚肉のしょうがシソ風味和え


酒 塩こしょうし 味をつけておいた豚肉に、卵 小麦粉をつけ フライパンで (オリーブオイル)焼く。
きゅうりは、塩をまぶし 冷蔵庫で冷やしておく。
しょうがの千切り・すったにんにく・刻んだキムチ・青ジソ千切り・胡麻油・酢と醤油少々を 混ぜ、豚肉と水を切ったきゅうりを、和える。


食欲が落ちがちなこの時期には、
さっぱりしていて お勧め。
ひとくち食べ、
夫「う〜ん すばらしい♪」
息子「今風に言うと やばい!」
と 絶賛の嵐(と オーバーに 次につなげてっと・・)
(歓迎できない)嵐が 近づいている。
まだ これからという時に、昼頃 家の周りでは 停電があった。
カラスの巣が原因だったということだ。
金属製のものが あり ショートしたのだそうだ。
台風を前にして 電力会社も停電した家々も 大変でした〜!
(カラスよ あんたたちも大変カ〜ァ?!)




 

2005年 7月 25日

ナスの味噌炒めうなぎ


フライパンでナスとピーマンを炒め、砂糖 みりん 味噌で味付けしながら、隅のほうでうなぎ蒲焼を温め 最後に 軽く合わせ 卵でとじる。


”日本福音ルーテル教会
釜ヶ崎ディアコニア・センター喜望の家”主催の
ドイツ・ディアコニア研修旅行に 参加するつもりだった。
今年 9月20日から 10月6日までと 少し長いが申込書も取り寄せていた。
内心 ワクワクしていたのだが、引き受けていた地域の仕事との 
兼ね合いがつかず 今回は断念・・・残念無念!
旅行のためにと ためていた(?)エネルギーをソフトボールに
ぶつけようとしてたのに 昨日 練習は、雨で中止。
仕方ないから、グローブとスパイクを 丁寧に磨いた。
そのあと、お風呂場のブラインドを一枚一枚 裏表 拭き〜
それでも まだ エネルギーは余っていたので
家中の床をふき。
大きな声で、練習中の歌を歌い。
寝る前には、読書していた夫に「今夜は やけに 熱心だね」と言われながら 
ストレッチを念入りにして。
今朝も まだまだまだ ま〜だ あふれるほど!
なにしろ ドイツ2週間分のエネルギーなんだから。



2005年 7月 22日

(桜海老)冷やし中華


錦糸玉子・フライパンでささっところがしたウインナーソーセージ・茹でインゲン・もどしたわかめ これらは、先に用意しておく。
きゅうり・オクラ ・グリーンレタスを切り、載せる直前に 青ジソを千切りにする。
きょうは 胡麻ダレ♪


誕生日だったけれど、息子が留守だった数日前の休みに 
外食し(私から提案) ワインで乾杯して 祝ってもらったので、
特別なものは作らず 静かに過ごした。
それどころではない・・という雰囲気が息子にはある。
当然だ!と思う。
夫にも ある・・家族の誕生日なんて 覚えてられるかい!
考えること やらなければならないことが いっぱいなのだ。
こちらは そんな のんきにしてられないんだよという空気・・というか現実。
当然だ!と思おうとしている。
今年は、もう祝ってもらったし。
いいんだけど・・「おめでとう」のひとことがあったらな・・
その日を覚えてもらっていることって、大切に思っている
ということの裏がえしでもある・・と私は感じてしまう。
他のことに頭がまんぱんで、結婚記念日も含めて 家族の特別な日など
インプットされる空間がないだけなんだと。
よく わかっている。
それなのに なぜ 寂しさがいつも 押し寄せてくるのか・・
これは、私自身のひねくれた思いに問題があるのだろう。









2005年 7月 21日

夏だ!とうもろこし♪


これまでで 最高の量と質のとうもろこしができた♪
初めて カラスよけの網をかけたので、カラスには 食べられなかったが、
虫は 多少 入っていた。
それでも なかなか立派♪
ナスやピーマンを採りに行き、すぐ横のとうもろこしを一本 採ってみて びっくり。
夫は、次の休みに採ろうとしていたようだが、これ以上 おけないと、
とうもろこし好きの私は 思った。
1本 2本と採り とうとう ほとんどを収穫。
すぐに 茹でた。
いい臭いだぁ!
やはり 夏といえば、とうもろこしだね。
子供のころ 夏の夕方、遊びから帰ると、家の台所のほうからは いつも こういう臭いがしてきた。
息子に、夏の食べ物といえば?と聞くと
「冷やし中華・・かき氷・・スイカ・・」と
とうもろこしは 出てこない。


2005年 7月 20日

野菜 鶏ささみ わかめ 春雨の胡麻和え


ささみは、蒸し ちぎって 醤油 しょうが汁 酒を入れたタレをまぶして下味をつけておく。
人参 なめたけ 春雨をゆで、きゅうりは 千切りにし、塩をふり置いたものを 絞る。
胡麻をすった中へ、醤油・酢・ 味醂・ごま油を入れ 混ぜ、野菜やわかめ 鶏ささみを合わせものにかけ 和える。
冷蔵庫で よく冷やして〜♪



HPを開設する前は、もっと もっと夫と会話していたかもしれない。
息子達がまだ みんないたから、話題があったということかもだが。
HPのなかで 話して それで すっかり 満たされてしまう部分もある。
反省しよう〜\(__ ) ハンセィ
先日の休み中に、「夫が退職したら」という話になった。
「一週間のうち 私が4日 あなたが3日食事のしたくをするということに しようか」
と提案。
夫は
「いいけど・・文句言わないで 食べてよね、ああ〜・・・一日は 外食にしよう」
って。
2日なら なんとか できそうと言うがはたして どうか??
指導してあげるからと 約束した。(笑)








2005年 7月 19日

野菜いっぱいパスタ


オクラ なすなど採れた野菜や 冷蔵庫に残っていた野菜 全部 あつめて♪
最後に レタスをいれ ざっと炒める。


次男が論文式試験のために この休み中 いなかった。
目の前には いないけど、何をしていても 心の中に デンと存在していた。
無事ついたろうか・・
体調は いいだろうか・・
ハプニングが起きたりしてないだろうか・・・
なにを食べたんだろう・・
一日目が 終わったころ メールを送ると〜返事なし。
返信できないほどの 失敗をしてしまったんだろうか・・
私に できることは 祈ることのみだった二日間が終わった。
強い精神力があるからこそ 続けられる受験生生活。
とはいえ、あまりに過酷で 見ている方がつらくなる。







2005年 7月 17日

夏野菜で春巻き


豚肉を千切りのように切り、ごま油をしき、塩こしょうで炒める。
固い野菜から 足していく。
舞茸 人参 いんげん もやし ピーマン。
最後のピーマンをいれてすく、砂糖を入れ 炒める。
そのあと 醤油 酒をいれ 混ぜ、味をみて 汁がなくなるまで強火で炒める。
さめたら 春巻きの皮で包んで 揚げる。



長男の大好物。
数日前 長男の家族が来た時、春巻きにするよ♪と言っておきながら急遽 海鮮寿司にしてしまった。
私が無性に食べたくなってしまったからだ。
長男は、がっかりしたようだったので、
今日は「春巻き揚げたから 取りにおいでぇ」と電話した。
ここから、1キロ弱ぐらいの所に住んでいたのだが、ぐっと近く 500メートルぐらいの所に 先週引越してきたのだ。
すっとんできて、「今度 新しい家に ゆっくり遊びに来て!」と言いながら 「ありがとう」を丁寧に 2回も言って 持っていった。
きゅうりを主体にサーモンやわかめ 白菜の漬物などを入れ ドレッシングをかけたサラダも一緒に♪
 

2005年 7月 16日

梅ジュース


3kgの梅を洗い へたをとり、2キロ弱のブラウンシュガーを入れ、10日ぐらいたったころ 梅を取り出す。
写真は、取り出しているところ。
梅ゼリーを作ったら、梅ジュースがあまり 好きでない夫にも 好評だった。


昨夜は、ペレスプラード楽団のコンサートに 大井川ミュージコへ 行った。
満席のお客さんをぐるりと見回すと、50代から 70代前半ぐらいまでの人たちが 多かった。
懐かしい曲に 思わず 足でリズムをとって〜♪
〜ウーッ マンボッ♪
ダンスも 軽やかに 華やかに〜♪
「マンボNO.5」は、中学の時、ブラバンで1年かけて 練習したっけな。
なかなか合わなくて、演奏会では さぞ聴き苦しかったことだろうが、聴く人の気持ちにまで 思い至らない子供っぽさで ただただ 一生懸命やっただけだった。
昔を思い出したりしながら 楽しいひとときを過ごした。
帰宅してから、夜の農道をクロと夫と散歩した。
闇の中に 汗をかきかき 歌いながら マンボ(らしき踊り)を踊るおばさん ひとり。
「いっしょに 踊りたかったの?」とおじさんは、笑いながら言った。
「うん 踊りたかったの!」
おばさんは、時々 ゼイゼイ言って 休み休み 踊っていた。
┗(`o´)┓ウーッ┏(`○´)┛ハッ┏(`o´)┓マンボ┗(`O´)┛ホホッ
おじさんも、つられて ちょっと踊っていた。
ρ(*^_^*)ρシャカシャカ ρ(^o^)ρツクチャカ






2005年 7月 15日

素揚げ野菜とチキンのさっぱりじたて


キャベツ以外の野菜は、素揚げし 鶏肉は 塩コショウ 酒 にんにく しょうがをまぶし しばらくおいたものに衣(小麦粉 卵)をつけ揚げる。
しょうゆ 酢 みりん 胡麻油 マヨネーズをあわせたタレに ゆでうずらもいっしょに 温かいうちに入れる。
冷やして 千切りキャベツの上に載せる。


昨日 伯母のお別れ会の時、調律師をやっている孫の奏楽で二人の娘の家族が 讃美歌を歌った。
この歌を歌って 送ってほしいと言い残したのだそうだ。

361番
1 主にありてぞ われは生くる
  われ主に 主 われに ありてやすし

2 主にありてぞ  われ死なばや
  主にある死こそは いのちなれば

3 生くるうれし  死ぬるもよし
  主にあるわが身の さちはひとし

4 われ主に 主は われにありて
  天こそとこよの わが家となれ

信仰を子供に そして 孫にと伝えることができたことは 
素晴らしいと思いながら 聴いていた。
私に伝えることができるだろうか・・?と考えると、
伯母のえらさがわかったような気がした。



2005年 7月 13日

タリアテーレ サラダ


タリアテーレは、前日の残りもの。
きゅうり ちりめんぼし キャベツ ハムなどを 入れ、フレンチドレッシング(酢 塩 オリーブオイル)で まず和えたあと、マヨネーズをかける。



伯母が昇天したと兄から 連絡が入った。
明日 叔父や従姉妹 兄弟と待ち合わせて、横浜の教会で行われる葬儀に出席する。
93歳の誕生日が、明日だった。
もう 一度 この世で会いたかったけど、今頃は安らかな眠りの中にいると思うと 慰められる。
伯母さん これまで ありがとう!
http://kun.veritas.jp/refresh-inori.htm





2005年 7月 12日

オイキムチ(夫作)


きゅうりは、塩もみして 1時間ぐらい置き さっと洗い流す。
ヤンニン(または ヤンニョムは、韓国店から 購入。)に、ニラ 梨(りんごでもいい) にんにくをよく混ぜ しばらく置いておく。
きゅうりを 3等分し、片側に十文字を入れ、ヤンニンなどをはさむように入れる。
半日ほど 常温のところに置き その後冷蔵庫に入れ 次の日あたりから 食べられる。


きゅうりがたくさん採れるこの時期に、夫が昨年あたりから、作るようになった。
私は、作れないような顔をして、喜んで夫に 任せている。
キムチが好きな人に、あげるのを楽しみにし、早速 嬉しそうに 得意げに 昨日、職場に持っていった。
昨夜「昨日より まろやかな味だね、おいしくなった♪」と、食事中 3回ぐらい言っていた。
ちょっと くどい>味ではなく 夫(^^;;;


2005年 7月 11日

焼肉(焼野菜?)

なす インゲン じゃがいも 玉ネギ ピーマン 初採りのナタ豆とオクラととうもろこし。
今 採れる野菜のほぼ 全種類♪
お肉は、青ジソやいただきもののバジルで 巻いて食べた。

勉強に出かける息子の車に乗って、静岡まで行き、途中でおろしてもらった。
用事で出かけていた夫と待ち合わせて、義母の家に行ったのだった。
このふたりの車に乗ると、ついこの前までは、ひとこともふたことも 注意したくなるほど、怖かったのに ゼンゼン 平気♪
不思議 ふしぎ〜♪
三重の白山町までの往復で、友人のご主人とその友人の運転で すっかり 度胸がすわってしまったらしい。
後ろの席から、ルームミラーで運転手の顔をどれほど 見つめたことだろう。
居眠りしてないかな・・?・・って・・(^_^;)
スピードメーターも 覗きこんだ。
8人乗りの一番後ろの席で、シートベルトをこっそりしていた。
時々 足をふんばった!
申し訳ないけど。
家族って、よその人と比べてみて ようやく 信頼関係の強さに気づき 見直したりするものなのか・・
いくらなんでも 飛躍し過ぎ(私らしい?)の結論?!
怖さとは 学習し慣れるものなんだね。(*^^*ゞ








2005年 7月 10日

チキン&インゲン焼


鶏ロース肉を広げ、3枚ぐらいに切る。
しょうが にんにくのおろし、 酒 塩 こしょう をまぶし、10分ほどおいた鶏肉に、軽く小麦粉をつけ 焼く。
(ひっくり返すのは 1回だけ)
焼け具合を見て、インゲンをあいている所に入れて 炒める。
上げる直前に 醤油少々とレモン汁を入れる。
初採りのミニトマトを添えて〜♪


ソフトボールの練習にかけつける為に、日曜礼拝が終わり、お知らせにうつる頃 急いで教会を出た。
車のエンジンをかけようとしていると、友人が あとを追いかけて来て、ドアをあけ
「”冬ソナ”の監督って クリスチャンなんだってえ〜♪」
と 声をかけてきた。
「へえ〜そうなのぉ!
ぺ・ヨンジュンも チエ・ジウも クリスチャンなんだってね。」と私が言うと
「うん 好きになるわけだよねっ、 ヨン様!」だって(*^^*)
ただ それだけのうふふの話♪
ちなみに、ヨン様の叔父さんは 牧師だと"百万人の福音"という雑誌に書いてあった。


2005年 7月 09日

ゴーヤチャンプル


ゴーヤを半分に切り 中の白いところをスプーンでこそげとる。半月切りにし、塩をして しばらくおいたものを、絞って使う。
胡麻油をしいたフライパンで、ゴーヤを塩コショウし、炒める。
水切りした豆腐と 酒で溶いたチキンブイヨンを少々入れ炒め 最後に卵を入れ 醤油 で味を調える。


息子は、論文式試験の十日前で、緊張した日々を送っているのに、申し訳ないと思ったが、折角 誘ってもらったので、2泊の旅に思い切って出かけていった。
松坂牛のしゃぶしゃぶが食べれるんだよ〜のひとことで 迷いは いっきに 振り払われ♪
ゴルフの会員権を持っている友人が誕生月ということで、ゴージャスなホテル1泊2食で1万円という破格の安さだったのだ。
パターゴルフ プール遊び 卓球 と〜観光旅行とは ひとあじ違う楽しさ(とふたあじは違う松坂牛)を味わい 新しい出会いも与えられ感謝 感謝!







2005年 7月 05日

うどの酢味噌和え


うどを茹で、茎の皮をむく。
酢 味噌 砂糖 酒を合わせ、かけ 和える。


日曜日の午後、実家の近くにある元畑の草取り(+草刈)をした。
総監督の母が、
「ジャングルみたい・・お父さんが生きていた頃は、いつも きれいに してあって、石垣の段の所には、サツキを植えていた」
と ブツブツ言っていたことが印象に残っていたせいか
昨夜、父が夢の中に出てきた。
「元気?」と私が聞くと
「元気じゃない・・」と言いながら、お酒のかんをつけていた。
弟がうどを採ってきて、これをつまみに 夫と呑みたいと言ったのがからまって、そんな夢になったのかもしれない。
他にも、話したような気がするが 覚えていない。
寂しげで元気がなかったとはいえ、父の大きなぬくもりが 伝わってくる感触を久々に味わうことができて嬉しかった。
無償の愛情で包んでもらって 幸せな娘だったなあと改めて しみじみ感謝した。
きょうは、そんなハッピイ気分で、”デンマーク牧場 子供の家”へ、食事作りのボランティアに 行ってきた。
http://www11.ocn.ne.jp/~usikko/
焼津の4人で 焼津らしく お刺身を 沢山 のっけたちらし寿司♪
作るのも、いっしょに食べるのも、行き帰りの道中も(私が運転)楽しかった。


2005年 7月 04日

レタス豚肉炒め


オリーブオイルを少々の中に、にんにくを入れ 香りがしてきたら 豚肉を入れ 塩コショウする。
肉に火が通ったら、トマト レタスを入れ ざっと炒め 最後に醤油 酒で 味を調える。


息子に自家製野菜など食品を送り 食べ方をメールで送ったら、返信がきた。
その中に、この1ヶ月ぐらい弁当を作っている(しょぼいけど) 明日作って弁当に入れていって ○○(高校時代からの友達)に食べさせようかなと書いてあった。
学食は、うまくないし その割りに高いと5月に帰省した時 言ってはいたが、
まさか お弁当を持っていくようになるとは、家にいたころは 予想できなかった。
自炊を毎日していることにも 驚かされたが。
コンビニをはじめ、外食産業で作られるものには、化学調味料 添加物がたくさん使われていると折に触れ 言い続けてきたことや大学が決まってから 家を出る日までの休み中の料理特訓の成果かな?
子育てに限らず 人間関係で表れる小さな結果を見て、なにが悪かったんだろう?・・と省みることは多いものだが、なにが良かったんだろう?・・と思うことって な〜んて 楽しいんでしょう (^。^*))((^O^)v




2005年 7月 02日

豚肉の生姜焼き


ゴマ油をしいたフライパンに、千切りにした しょうが にんにくを入れ、香りがしたきたら 玉ネギ 豚肉をいれて焼く。
醤油 砂糖 酒 みりんで味付け。
インゲン ピーマン 人参は 塩こしょうして、別のフライパンで炒める。
粉ふき芋を添える。


友人5人と豆腐料理店でランチ。
帰宅して、三男に クールで荷物を送った。
3回目♪
きゅうりやナス インゲン ピーマン じゃがいもと、鰯 さんまかばやき缶 かに缶 "元気なカルシウム"(飲み物) 梅肉エキス粒などなど。
夜7時までに 持っていくと、次の日 午前中に届く予定。
荷物を作っている私を見て、嬉しそうだねぇと夫。
なにが入ってるかなあと楽しみに開けるんだろうなと顔を想像すると 嬉しいよ、
できるものなら 箱に入って行きたい!と言うと 笑っていた。
 

2005年 7月 01日

ちらし(そ)寿司


いつもの魚屋さんで とんぼと南まぐろ中トロ イクラ イカそうめん。  
青ジソ いんげん きゅうりは、畑から♪
あと 椎茸 大和いもは 生協で。
椎茸は 煮ておく。
米4Cで 合わせ酢・・酢2/3C 砂糖1/2C 塩大1。(ぐらい)
砂糖は、寿司と卵焼きの時だけ 白砂糖で あとは ブラウンシュガー。
塩は、精製塩では なく、「天塩」や「海からの塩」などを使っている。



「友達(同じ高校出身)が保険証を盗まれた、どうすればいい?」
と 京都の大学に行っている息子から メールがあった。
友達の親御さんは、長くブラジルに住んでいたので どうしたらいいかわからないということだった。
サイフの中に入れておいたので、お金と一緒に盗まれてしまったのだそうだ。
私が持っていた知識に ネットから得た情報をプラスして、 メールで・・そのうち まどろっかしくなり 電話で アドバイスした。
最後に、保険証は これからは、病院に行く時以外、部屋の奥深くにしまっておくように言ってと伝え、も ひとつ、今夜は ごちそうしてあげなと 付け加えた。